総資産・負債・純資産の四半期変動
FY2018-Q1に初出。32回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-14。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-14前進決算
「当第1四半期連結会計期間末における総資産残高は4,327百万円となり、前連結会計年度末に比べ90百万円増加しました。」
第1四半期末の総資産、負債及び純資産について、前期末からの変動を開示している。 - FY2026前進有価証券報告書
「また、当連結会計年度の総資産は4,237百万円(前連結会計年度と比べ449百万円増加)、負債合計は1,547百万円(同41百万円減少)、純資産は2,689百万円(同490百万円増加)となりました。」
通期連結財政状態として、総資産4,237百万円、負債1,547百万円、純資産2,689百万円を開示し、前期末から総資産及び純資産が増加、負債が減少したと記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産残高は3,788百万円となり、前連結会計年度末に比べ235百万円減少しました。これは主に、顧客関連資産の減少190百万円、のれんの減少85百万円、現金及び預金の増加76百万円によるものであります。」
通期連結財政状態として、総資産3,788百万円、負債1,589百万円、純資産2,198百万円を開示し、前期末からの減少・増加要因を記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産残高は3,746百万円となり、前連結会計年度末に比べ277百万円減少しました。これは主に、顧客関連資産の減少95百万円、売掛金の減少73百万円、のれんの減少42百万円、敷金の減少37百万円によるものであります。」
当中間連結会計期間末の総資産は3,746百万円、負債は1,693百万円、純資産は2,052百万円となった。前連結会計年度末比で総資産277百万円、負債241百万円、純資産36百万円が減少している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産残高は4,023百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,940百万円減少しました。これは主に、現金及び預金の減少1,336百万円、顧客関連資産の減少511百万円、のれんの減少306百万円によるものであります。」
通期連結財政状態として、総資産4,023百万円、負債1,935百万円、純資産2,088百万円を開示している。総資産は前期末比1,940百万円、純資産は1,606百万円減少した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産残高は5,726百万円となり、前連結会計年度末に比べ238百万円減少しました。これは主に、現金及び預金の減少1,410百万円、のれんの増加512百万円、顧客関連資産の増加499百万円によるものであります。 当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は2,114百万円となり、前連結会計年度末に比べ154百万円減少しました。これは主に、長期借入金の減少279百万円、繰延税金負債の増加227百万円、未払金の減少150百万円によるものであります。 当第3四半期連結会計期間末における純資産の残高は3,611百万円となり、前連結会計年度末に比べ83百万円減少しました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上や配当金の支払いの結果、利益剰余金の減少128百万円によるものであります。」
第19期第3四半期連結会計期間末の総資産は5,726百万円、負債は2,114百万円、純資産は3,611百万円となった。前連結会計年度末比で総資産238百万円、負債154百万円、純資産83百万円がそれぞれ減少した一方、のれんは512百万円、顧客関連資産は499百万円増加している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産残高は5,685百万円となり、前連結会計年度末に比べ279百万円減少しました。これは主に、現金及び預金の減少1,201百万円、前払金の増加1,138百万円、顧客関連資産の減少107百万円、のれんの減少52百万円によるものであります。」
第19期第2四半期末の総資産は5,685百万円、負債は2,002百万円、純資産は3,683百万円となった。前連結会計年度末比で総資産279百万円、負債266百万円、純資産12百万円が減少している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産残高は5,791百万円となり、前連結会計年度末に比べ173百万円減少しました。これは主に、現金及び預金の減少90百万円、顧客関連資産の減少53百万円、のれんの減少26百万円によるものであります。」
第19期第1四半期連結会計期間末の総資産は5,791百万円となり、前連結会計年度末比173百万円減少した。現金及び預金90百万円、顧客関連資産53百万円、のれん26百万円の減少を主な要因としている。負債は2,098百万円、純資産は3,692百万円と開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、当連結会計年度の総資産は5,964百万円、負債合計は2,269百万円、純資産3,695百万円となりました。」
連結初年度の通期末財政状態として、総資産5,964百万円、負債2,269百万円、純資産3,695百万円を開示している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産残高は5,960百万円となりました。その主な内訳は、現金及び預金が2,363百万円、顧客関連資産が1,924百万円、のれんが1,080百万円であります。 (負債の部) 当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は2,157百万円となりました。その主な内訳は、長期借入金が1,204百万円、1年内返済予定の長期借入金が411百万円、未払金が231百万円であります。 (純資産の部) 当第3四半期連結会計期間末における純資産の残高は3,803百万円となりました。その主な内訳は、利益剰余金が3,168百万円、資本金が395百万円、資本剰余金が377百万円であります。」
第3四半期連結会計期間末の総資産5,960百万円、負債2,157百万円、純資産3,803百万円を開示し、現金及び預金、顧客関連資産、のれん、長期借入金等の主な内訳も示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産残高は5,491百万円となりました。その主な内訳は、現金及び預金が2,370百万円、顧客関連資産が1,968百万円、のれんが554百万円であります。」
第2四半期連結会計期間末の総資産5,491百万円、負債1,674百万円、純資産3,816百万円を開示し、顧客関連資産1,968百万円、のれん554百万円、長期借入金708百万円等の主な内訳も示している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産残高は5,374百万円となりました。その主な内訳は、現金及び預金が2,170百万円、顧客関連資産が2,013百万円、のれんが575百万円であります。負債の残高は1,659百万円となりました。その主な内訳は、長期借入金が777百万円、1年内返済予定の長期借入金が273百万円、未払金が234百万円であります。純資産の残高は3,715百万円となりました。その主な内訳は、利益剰余金が3,080百万円、資本金が395百万円、資本剰余金が377百万円であります。」
連結開始後の第1四半期末財政状態として、総資産5,374百万円、負債1,659百万円、純資産3,715百万円を開示している。顧客関連資産2,013百万円、のれん575百万円及び長期借入金777百万円等の主な内訳も示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度末における資産残高は5,153百万円となり、前事業年度末に比べ635百万円増加しました。 当事業年度末における負債残高は1,520百万円となり、前事業年度末に比べ44百万円減少しました。 当事業年度末における純資産残高は3,632百万円となり、前事業年度末に比べ679百万円増加しました。」
通期末の資産5,153百万円、負債1,520百万円、純資産3,632百万円を報告し、前事業年度末からの変動を記載している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産残高は4,855百万円となり、前事業年度末に比べ336百万円増加しました。これは主に、現金及び預金の増加377百万円、関係会社株式の増加103百万円、顧客関連資産の減少133百万円によるものです。 当第3四半期会計期間末における負債の残高は1,358百万円となり、前事業年度末に比べ206百万円減少しました。これは主に、長期借入金の減少195百万円、未払金の減少54百万円、未払消費税等の増加50百万円によるものです。 当第3四半期会計期間末における純資産の残高は3,497百万円となり、前事業年度末に比べ543百万円増加しました。これは主に、利益剰余金の増加447百万円、自己株式の減少72百万円によるものです。」
第3四半期末の総資産4,855百万円、負債1,358百万円、純資産3,497百万円を報告している。前事業年度末比で総資産は336百万円、純資産は543百万円増加し、負債は206百万円減少している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産残高は4,776百万円となり、前事業年度末に比べ257百万円増加しました。これは主に、現金及び預金の増加229百万円、関係会社株式の増加103百万円、売掛金の増加34百万円、顧客関連資産の減少88百万円によるものです。 当第2四半期会計期間末における負債の残高は1,425百万円となり、前事業年度末に比べ139百万円減少しました。これは主に、長期借入金の減少130百万円、未払金の減少47百万円、未払消費税等の増加23百万円によるものです。 当第2四半期会計期間末における純資産の残高は3,350百万円となり、前事業年度末に比べ397百万円増加しました。これは主に、利益剰余金の増加301百万円、自己株式の減少72百万円によるものです。」
第2四半期末の総資産4,776百万円、負債1,425百万円、純資産3,350百万円を報告している。関係会社株式の増加103百万円、長期借入金の減少130百万円、自己株式の減少72百万円などの変動を記載している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産残高は4,414百万円となり、前事業年度末に比べ104百万円減少しました。これは主に、顧客関連資産の減少44百万円、現金及び預金の減少37百万円、売掛金の減少14百万円によるものです。 (負債の部) 当第1四半期会計期間末における負債の残高は1,327百万円となり、前事業年度末に比べ238百万円減少しました。これは主に、未払法人税等の減少87百万円、未払金の減少76百万円、長期借入金の減少65百万円によるものです。 (純資産の部) 当第1四半期会計期間末における純資産の残高は3,087百万円となり、前事業年度末に比べ133百万円増加しました。これは主に、利益剰余金の増加133百万円によるものです。」
第1四半期末の総資産4,414百万円、負債1,327百万円、純資産3,087百万円を報告している。前事業年度末比では総資産が104百万円、負債が238百万円減少し、純資産が133百万円増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度末における資産残高は4,518百万円となり、前事業年度末に比べ745百万円増加しました。 当事業年度末における負債残高は1,565百万円となり、前事業年度末に比べ444百万円増加しました。 当事業年度末における純資産残高は2,953百万円となり、前事業年度末に比べ301百万円増加しました。」
通期末の資産、負債、純資産をそれぞれ4,518百万円、1,565百万円、2,953百万円と報告し、前事業年度末からの変動を記載している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産残高は4,250百万円となり、前事業年度末に比べ478百万円増加しました。これは主に、顧客関連資産の増加558百万円、現金及び預金の増加296百万円、未収消費税等の減少178百万円、売掛金の減少72百万円、投資有価証券の減少49百万円によるものです。 (負債の部) 当第3四半期会計期間末における負債の残高は1,392百万円となり、前事業年度末に比べ272百万円増加しました。これは主に、長期借入金の増加255百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加100百万円、未払金の減少141百万円によるものです。 (純資産の部) 当第3四半期会計期間末における純資産の残高は2,857百万円となり、前事業年度末に比べ205百万円増加しました。これは主に、利益剰余金の増加205百万円によるものです。」
第3四半期末の総資産4,250百万円、負債1,392百万円、純資産2,857百万円を報告している。前事業年度末比で総資産478百万円、負債272百万円、純資産205百万円がそれぞれ増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産残高は4,213百万円となり、前事業年度末に比べ440百万円増加しました。これは主に、前払金の増加660百万円、現金及び預金の増加219百万円、未収消費税等の減少178百万円、売掛金の減少99百万円、顧客関連資産の減少65百万円によるものです。 当第2四半期会計期間末における負債の残高は1,462百万円となり、前事業年度末に比べ341百万円増加しました。これは主に、長期借入金の増加320百万円によるものです。 当第2四半期会計期間末における純資産の残高は2,750百万円となり、前事業年度末に比べ98百万円増加しました。これは主に、利益剰余金の増加98百万円によるものです。」
第2四半期末の総資産は4,213百万円、負債は1,462百万円、純資産は2,750百万円となった。前事業年度末比で総資産440百万円、負債341百万円、純資産98百万円がそれぞれ増加している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産残高は3,588百万円となり、前事業年度末に比べ184百万円減少しました。これは主に、売掛金の減少95百万円、投資有価証券の減少49百万円、顧客関連資産の減少32百万円によるものです。 当第1四半期会計期間末における負債の残高は921百万円となり、前事業年度末に比べ198百万円減少しました。これは主に、未払金の減少180百万円、長期借入金の減少40百万円、未払消費税等の増加18百万円によるものです。 当第1四半期会計期間末における純資産の残高は2,666百万円となり、前事業年度末に比べ14百万円増加しました。これは主に、利益剰余金の増加14百万円によるものです。」
第1四半期末の総資産3,588百万円、負債921百万円、純資産2,666百万円を報告している。前事業年度末比では総資産が184百万円、負債が198百万円減少し、純資産が14百万円増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度末における資産残高は3,772百万円となり、前事業年度末に比べ600百万円増加しました。 当事業年度末における負債残高は1,120百万円となり、前事業年度末に比べ668百万円増加しました。 当事業年度末における純資産残高は2,652百万円となり、前事業年度末に比べ67百万円減少しました。」
通期末の資産、負債、純資産をそれぞれ3,772百万円、1,120百万円、2,652百万円と報告している。事業譲受と借入により負債が増加し、純資産は減少している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産残高は3,661百万円となり、前事業年度末に比べ489百万円増加しました。これは主に、のれんの増加1,191百万円、繰延税金資産の増加533百万円、未収消費税等の増加164百万円、投資有価証券の増加150百万円、現金及び預金の減少1,549百万円によるものです。 (負債の部) 当第3四半期会計期間末における負債の残高は1,022百万円となり、前事業年度末に比べ570百万円増加しました。これは主に、長期借入金の増加640百万円によるものです。 (純資産の部) 当第3四半期会計期間末における純資産の残高は2,639百万円となり、前事業年度末に比べ80百万円減少しました。これは主に、利益剰余金の増加129百万円、自己株式の増加210百万円によるものです。」
第3四半期末の総資産3,661百万円、負債1,022百万円、純資産2,639百万円を報告している。前事業年度末比で総資産は489百万円、負債は570百万円増加し、純資産は80百万円減少した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産残高は2,928百万円となり、前事業年度末に比べ243百万円減少しました。これは主に、現金及び預金の減少273百万円、投資有価証券の増加150百万円、売掛金の減少108百万円によるものです。 当第2四半期会計期間末における負債の残高は326百万円となり、前事業年度末に比べ125百万円減少しました。 当第2四半期会計期間末における純資産の残高は2,602百万円となり、前事業年度末に比べ117百万円減少しました。」
第2四半期末の総資産2,928百万円、負債326百万円、純資産2,602百万円を報告している。前事業年度末比で総資産243百万円、負債125百万円、純資産117百万円がそれぞれ減少した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産残高は3,082百万円となり、前事業年度末に比べ89百万円減少しました。これは主に、現金及び預金の減少112百万円、投資有価証券の増加94百万円、売掛金の減少54百万円、未収消費税等の減少8百万円によるものです。 (負債の部) 当第1四半期会計期間末における負債の残高は307百万円となり、前事業年度末に比べ144百万円減少しました。これは主に、未払法人税等の減少135百万円、未払金の減少27百万円、未払消費税等の増加19百万円によるものです。 (純資産の部) 当第1四半期会計期間末における純資産の残高は2,774百万円となり、前事業年度末に比べ54百万円増加しました。これは主に、利益剰余金の増加54百万円によるものです。」
第1四半期末の総資産3,082百万円、負債307百万円、純資産2,774百万円を報告している。前事業年度末比で総資産は89百万円、負債は144百万円減少し、純資産は54百万円増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度末における資産残高は3,172百万円となり、前事業年度末に比べ371百万円増加しました。 当事業年度末における負債残高は452百万円となり、前事業年度末に比べ83百万円減少しました。 当事業年度末における純資産残高は2,720百万円となり、前事業年度末に比べ454百万円増加しました。」
通期末の資産3,172百万円、負債452百万円、純資産2,720百万円を報告し、前事業年度末からの変動を記載している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産残高は3,008百万円となり、前事業年度末に比べ207百万円増加しました。これは主に、現金及び預金の増加195百万円、未収入金の増加64百万円、ソフトウェアの増加39百万円、売掛金の減少90百万円によるものです。 (負債の部) 当第3四半期会計期間末における負債の残高は352百万円となり、前事業年度末に比べ182百万円減少しました。 (純資産の部) 当第3四半期会計期間末における純資産の残高は2,655百万円となり、前事業年度末に比べ390百万円増加しました。」
第3四半期末の総資産3,008百万円、負債352百万円、純資産2,655百万円を報告している。前事業年度末比で総資産は207百万円、純資産は390百万円増加し、負債は182百万円減少している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産残高は2,966百万円となり、前事業年度末に比べ165百万円増加しました。これは主に、現金及び預金の増加114百万円、未収入金の増加60百万円、ソフトウェアの増加29百万円、売掛金の減少50百万円によるものです。 当第2四半期会計期間末における負債の残高は440百万円となり、前事業年度末に比べ95百万円減少しました。これは主に、未払消費税等の減少53百万円、未払法人税等の減少20百万円、預り金の減少12百万円によるものです。 当第2四半期会計期間末における純資産の残高は2,526百万円となり、前事業年度末に比べ260百万円増加しました。これは主に、利益剰余金の増加238百万円、自己株式の減少22百万円によるものです。」
第2四半期末の総資産2,966百万円、負債440百万円、純資産2,526百万円を報告している。前事業年度末比で総資産は165百万円、純資産は260百万円増加し、負債は95百万円減少している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産残高は2,806百万円となり、前事業年度末に比べ5百万円増加しました。これは主に、現金及び預金の減少78百万円、未収入金の増加65百万円、ソフトウェアの増加15百万円によるものです。」
第1四半期末の総資産は2,806百万円、負債は427百万円、純資産は2,379百万円となった。前事業年度末比で総資産は5百万円、純資産は113百万円増加し、負債は107百万円減少している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度末における資産残高は2,810百万円となり、前事業年度末に比べ610百万円増加しました。 当事業年度末における負債残高は544百万円となり、前事業年度末に比べ163百万円増加しました。 当事業年度末における純資産残高は2,265百万円となり、前事業年度末に比べ446百万円増加しました。」
通期末の財政状態として、資産2,810百万円、負債544百万円、純資産2,265百万円を報告し、前事業年度末からの変動を記載している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産残高は2,550百万円となり、前事業年度末に比べ350百万円増加しました。これは主に、現金及び預金の増加346百万円、売掛金の増加19百万円、のれんの減少9百万円、顧客関連資産の減少5百万円によるものです。 当第3四半期会計期間末における負債の残高は402百万円となり、前事業年度末に比べ21百万円増加しました。これは主に、未払金の増加40百万円、未払消費税等の増加22百万円、未払法人税等の減少44百万円によるものです。 当第3四半期会計期間末における純資産の残高は2,148百万円となり、前事業年度末に比べ329百万円増加しました。これは主に、利益剰余金の増加328百万円によるものです。」
第3四半期末の財政状態として、総資産2,550百万円、負債402百万円、純資産2,148百万円を報告している。前事業年度末比で総資産は350百万円、純資産は329百万円、負債は21百万円増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産残高は2,442百万円となり、前事業年度末に比べ242百万円増加しました。これは主に、現金及び預金の増加211百万円、売掛金の増加38百万円、のれんの減少6百万円によるものです。 当第2四半期会計期間末における負債の残高は397百万円となり、前事業年度末に比べ16百万円増加しました。これは主に、未払法人税等の減少12百万円、未払金の増加21百万円、未払消費税等の増加9百万円によるものです。 当第2四半期会計期間末における純資産の残高は2,044百万円となり、前事業年度末に比べ225百万円増加しました。これは主に、利益剰余金の増加224百万円によるものです。」
第2四半期末の財政状態として、総資産2,442百万円、負債397百万円、純資産2,044百万円を報告している。前事業年度末比で総資産は242百万円、純資産は225百万円増加した一方、負債は16百万円増加している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産残高は2,244百万円となり、前事業年度末に比べ44百万円増加しました。これは主に、現金及び預金の増加17百万円、売掛金の増加33百万円、のれんの減少3百万円によるものです。 当第1四半期会計期間末における負債の残高は313百万円となり、前事業年度末に比べ67百万円減少しました。これは主に、未払法人税等の減少83百万円、未払金の増加23百万円、未払費用の減少8百万円、賞与引当金の増加5百万円によるものです。 当第1四半期会計期間末における純資産の残高は1,931百万円となり、前事業年度末に比べ111百万円増加しました。これは主に、利益剰余金の増加110百万円によるものです。」
第1四半期末の財政状態として、総資産2,244百万円、負債313百万円、純資産1,931百万円を記載している。前事業年度末比では、総資産が44百万円増加、負債が67百万円減少、純資産が111百万円増加した。