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ディスラプターズ(6538)・施策前進

自己株式の取得と譲渡制限付株式による処分

FY2018に初出。16回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-09-02。

16記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2020-Q2前進FY2021 – 2026-09-022018: 220182019: 220192020: 320202021: 320212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 32026
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株式報酬充当を目的とする自己株式取得・処分48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「普通株式の自己株式の株式数の減少145,162株は、株式交換による減少であります。」

    ホワイトキャリアとの株式交換に伴い、自己株式145,162株を交付し、自己株式数が減少したことを開示している。
  2. FY2023達成有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 400,000 131」

    2023年2月13日開催の取締役会決議に基づき、自己株式400,000株を131百万円で取得したことを記載している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「普通株式の自己株式の株式数の減少142,223株は、株式交換による減少であります。」

    株式交換に伴い自己株式142,223株を移転し、自己株式数が減少したことを記載している。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、利益剰余金の増加301百万円、自己株式の減少72百万円によるものです。」

    自己株式が前事業年度末の210百万円から138百万円へ72百万円減少したことを記載している。減少の具体的な取引内容は本ファイリングでは示していない。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「自己株式 普通株式 (注) 410,431 2,800 - 413,231 (注)普通株式の自己株式の株式数の増加2,800株は、譲渡制限付株式付与のために割り当てた普通株式の一部を無償取得したことによるもの」

    当事業年度に譲渡制限付株式付与のために割り当てた普通株式の一部2,800株を無償取得し、自己株式が413,231株となったことを記載している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「3. 株主資本 の金額の著しい変動 当該事項はありません。」

    当第3四半期累計期間に自己株式の取得・処分等による株主資本の著しい変動はないと記載している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。 2.基準日が当第2四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。 3. 株主資本 の金額の著しい変動 当該事項はありません。」

    当第2四半期累計期間に自己株式の取得・処分等による株主資本の著しい変動はなく、前期に実施した自己株式400,000株の取得後の状態が継続している。
  8. FY2020達成有価証券報告書

    「当社は、2019年8月19日開催の取締役会決議に基づき、自己株式400,000株の取得を行いました。」

    2019年8月19日決議に基づく自己株式40万株、取得価額210,000千円の取得が当事業年度中に完了している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年8月19日開催の取締役会決議に基づき、自己株式400,000株の取得を行いました。この結果、当第3四半期累計期間において自己株式が210,000千円増加し、当第3四半期会計期間末において自己株式が210,467千円となっております。」

    2019年8月19日決議に基づく自己株式40万株の取得と、自己株式残高210.467百万円を再掲している。新たな取得内容は示されていない。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2019年8月19日開催の取締役会決議に基づき、自己株式400,000株の取得を行いました。この結果、当第2四半期累計期間において自己株式が210,000千円増加し、当第2四半期会計期間末において自己株式が210,467千円となっております。」

    2019年8月19日開催の取締役会決議に基づき、自己株式40万株を取得した。取得により自己株式は210百万円増加し、期末残高は210.467百万円となった。
  11. FY2019前進有価証券報告書

    「また、譲渡制限付株式付与のための自己株式の処分により10,400株減少しております。」

    譲渡制限付株式としての自己株式10,400株の処分と、期末保有自己株式4,431株を年次開示で確認している。
  12. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産の残高は2,526百万円となり、前事業年度末に比べ260百万円増加しました。これは主に、利益剰余金の増加238百万円、自己株式の減少22百万円によるものです。」

    自己株式が前事業年度末から22百万円減少したことを記載している。自己株式の減少は確認できるが、本四半期報告書本文ではその具体的な処分内容までは記載していない。
  13. FY2018初出有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 10,400 22,474,400」

    平成30年2月27日に自己株式10,400株を22,474,400円で取得したことを記載し、提出日までの譲渡制限付株式としての処分も開示している。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の計上」は、この変遷が動いた16回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11108655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の計上11回
  3. 2総資産・負債・純資産の四半期変動10回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローと現金及び現金同等物の増加8回
  5. 4スマートフォン・ターゲティング広告等によるインターネット関連業界の拡大6回
  6. 5内部留保を優先した無配と将来的な株主還元の検討5回
  7. 6内部資金を基本とし借入・増資も検討する資金調達方針5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディスラプターズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-02の自己株式で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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