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ベイカレント(6532)・方針再掲

普通株式への配当を行わない状態

FY2017-Q2に初出。38回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。

38記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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自己株式取得と配当による総合的な株主還元150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風153社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「2026年10月15日付で会社法第370条及び当社定款第26条に基づき、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………9,554百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………65円00銭」

    株主還元方針自体の変更は記載されていない。普通株式について総額9,554百万円、1株当たり65円の中間配当を決議した。
  2. 2026-07-15引き上げ決算

    「2027年2月期(予想) ― 65.00 ― 65.00 130.00」

    2027年2月期の年間配当予想は130円で、前期実績100円から増加する計画が示されている。
  3. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「株主の皆様に対する安定的な利益還元を経営の重要課題と考え、配当性向をIFRSベースで40%を目安とします。また資本の効率性を考慮し、毎年の余剰キャッシュについては自社株買いを中心とした株主還元を実施する方針としております。」

    従来の総還元性向40%、配当性向20~30%を目安とする説明から、配当性向自体をIFRSベース40%の目安とし、余剰キャッシュを自社株買い中心に還元する方針へ変更された。
  4. 2026-05-01再定義株主総会

    「当社は、株主の皆様に対する安定的な利益還元を経営の重要課題と考え、配当性向をIFRSベースで40%を目安とします。また資本の効率性を考慮し、毎年の余剰キャッシュについては自社株買いを中心とした株主還元を実施する方針としております。」

    利益還元方針について、配当性向の目安と、余剰キャッシュを自社株買い中心で還元する方針が明示されている。
  5. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年10月15日付で会社法第370条及び当社定款第26条に基づき、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………7,593百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………50円00銭」

    継続配当方針の変更は記載されておらず、普通株式の中間配当として総額7,593百万円、1株当たり50円を決議した。
  6. FY2025再掲有価証券報告書

    「株主の皆様に対する安定的な利益還元を経営の重要課題と考え、配当と自己株式の取得を含めた総還元性向の目安をIFRSベースで40%とし、その内の配当性向についてはIFRSベースで20%~30%を目安といたします。」

    総還元性向40%、配当性向20~30%を目安とする方針が維持され、当期の配当は1株当たり62円となった。
  7. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年10月10日付で会社法第370条及び当社定款第26条に基づき、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………3,801百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………25円00銭」

    継続配当方針の変更は記載されておらず、普通株式について総額3,801百万円、1株当たり25円の中間配当を決議した。
  8. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年4月12日付で会社法第370条及び当社定款第26条に基づき、第10期剰余金の配当に関し、以下のとおり決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………3,820百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………25円00銭」

    継続配当方針に沿い、普通株式について総額3,820百万円、1株当たり25円の期末配当を決議し、2024年5月29日に支払った。
  9. FY2024再掲有価証券報告書

    「配当と自己株式の取得を含めた総還元性向の目安をIFRSベースで40%とし、その内の配当性向についてはIFRSベースで20%~30%を目安といたします。」

    総還元性向40%、配当性向20~30%を目安とする方針が維持され、当期のIFRSベース配当性向は25.9%となった。
  10. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月13日付で会社法第370条及び当社定款第26条に基づき、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額………………………………………2,750百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………18円00銭」

    継続配当方針の変更は記載されておらず、当期中間配当として総額2,750百万円、1株当たり18円を決議した。
  11. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月26日 定時株主総会 普通株式 3,525 23.00 2023年2月28日 2023年5月29日 利益剰余金」

    普通株式について、総額3,525百万円、1株当たり23円の期末配当を実施した。株主還元方針の変更は記載されていない。
  12. FY2023再掲有価証券報告書

    「配当と自己株式の取得を含めた総還元性向の目安をIFRSベースで40%とし、その内の配当性向についてはIFRSベースで20%~30%を目安といたします。」

    総還元性向40%、配当性向20~30%を目安とする株主還元方針が維持され、当期のIFRSベース配当性向は25.9%となった。
  13. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月14日、会社法第370条(取締役会決議に代わる書面決議)及び当社定款第26条に基づき、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額………………………………………2,146百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………140円00銭」

    継続配当方針の変更は記載されておらず、普通株式の中間配当として総額2,146百万円、1株当たり140円を実施した。
  14. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年10月14日、会社法第370条(取締役会決議に代わる書面決議)及び当社定款第26条に基づき、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額………………………………………2,146百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………140円00銭」

    継続配当方針の変更は記載されておらず、当期中間配当として総額2,146百万円、1株当たり140円を決議した。
  15. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月27日 定時株主総会 普通株式 2,610 170.00 2022年2月28日 2022年5月30日 利益剰余金」

    普通株式について、総額2,610百万円、1株当たり170円の配当を実施した。継続配当方針の変更は記載されていない。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………1,379百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………90円00銭」

    継続配当方針の変更は記載されておらず、当期中間配当として総額1,379百万円、1株当たり90円を決議した。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月28日 定時株主総会 普通株式 1,763 115.00 2021年2月28日 2021年5月31日 利益剰余金」

    普通株式について、総額1,763百万円、1株当たり115円の配当を実施した。継続配当方針の変更は記載されていない。
  18. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「株主の皆様に対する安定的な利益還元を経営の重要課題と考え、配当と自己株式の取得を含めた総還元性向の目安をIFRSベースで40%とし、その内の配当性向についてはIFRSベースで20%~30%を目安といたします。」

    従来の配当性向20~30%を維持しつつ、自己株式取得を含む総還元性向40%という資本還元の範囲を追加した。FY2021の配当は1株当たり170円、IFRSベース配当性向26.0%である。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………843百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………55円00銭」

    継続配当方針に沿い、普通株式について総額843百万円、1株当たり55円の中間配当を実施した。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………843百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………55円00銭」

    継続配当方針に沿い、普通株式について総額843百万円、1株当たり55円の中間配当を決議した。
  21. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月27日 定時株主総会 普通株式 915 60.00 2020年2月29日 2020年5月28日 利益剰余金」

    普通株式について、総額915百万円、1株当たり60円の配当を実施した。継続配当方針の変更は記載されていない。
  22. FY2020再掲有価証券報告書

    「株主の皆様に対する安定的な利益還元を経営の重要課題と認識し、IFRSベースの配当性向20%~30%、且つ日本基準における分配可能額の範囲を目途にして、通期業績、財務体質の強化、内部留保の充実等を総合的に勘案したうえで、継続的に配当を実施することを基本方針としております。」

    IFRSベースの配当性向20~30%を目途とする継続配当方針が維持され、当期は1株当たり90円、IFRSベース配当性向23.1%の配当を実施した。
  23. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額………………………………………457百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………30円00銭」

    継続配当方針に沿い、普通株式について総額457百万円、1株当たり30円の中間配当を決議し、2019年11月29日に支払った。
  24. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額………………………………………457百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………30円00銭」

    継続配当方針に沿い、普通株式について総額457百万円、1株当たり30円の中間配当を決議した。
  25. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月29日 定時株主総会 普通株式 456 30.00 2019年2月28日 2019年5月30日 利益剰余金」

    普通株式について、総額456百万円、1株当たり30円の配当を実施したことが記載されている。
  26. FY2019再掲有価証券報告書

    「株主の皆様に対する安定的な利益還元を経営の重要課題と認識し、IFRSベースの配当性向20%~30%、且つ日本基準における分配可能額の範囲を目途にして、通期業績、財務体質の強化、内部留保の充実等を総合的に勘案したうえで、継続的に配当を実施することを基本方針としております。」

    継続配当とIFRSベースの配当性向20~30%を目途とする方針が維持されている。当期は1株当たり55円、IFRSベース配当性向27.1%の配当を実施した。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年10月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………384百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………25円00銭」

    普通株式について、1株当たり25円、総額384百万円の中間配当を実施する決議が記載されている。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 611 40.00 2018年2月28日 2018年5月31日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額611百万円、1株当たり40円の配当を実施したことが記載されている。継続配当方針に沿った配当実績が確認される。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する安定的な利益還元を経営の重要課題と認識し、IFRSベースの配当性向20%~30%、且つ日本基準における分配可能額の範囲を目途にして、通期業績、財務体質の強化、内部留保の充実等を総合的に勘案したうえで、継続的に配当を実施することを基本方針としております。」

    IFRSベースの配当性向20~30%を目途とする継続配当方針が維持され、当期は1株当たり40円、IFRSベース配当性向21.2%の配当を実施した。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 464,100 30.00 2017年2月28日 2017年5月31日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額464,100千円、1株当たり30円の配当を実施したことが引き続き記載されている。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 464,100 30.00 2017年2月28日 2017年5月31日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額464,100千円、1株当たり30円の配当を実施したことが、配当金支払額として記載されている。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 464,100 1株当たり配当額 30.00 基準日 2017年2月28日 効力発生日 2017年5月31日」

    普通株式について、1株当たり30円、総額464,100千円の配当を実施したことが記載されている。
  33. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する安定的な利益還元を経営の重要課題と認識し、IFRSベースの配当性向20%~30%、且つ日本基準における分配可能額の範囲を目途にして、通期業績、財務体質の強化、内部留保の充実等を総合的に勘案したうえで、継続的に配当を実施することを基本方針としております。」

    従来の普通株式無配の状態から、IFRSベースの配当性向20%~30%を目途とする継続配当方針へと記載内容が変化し、当期は1株当たり30円を配当した。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式に係る1株当たり配当額については、当社は普通株式への配当を行っておりませんので、記載しておりません。」

    普通株式への配当を行わない状態が継続している。
  35. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「普通株式に係る1株当たり配当額については、当社は普通株式への配当を行っておりませんので、記載しておりません。」

    当四半期の普通株式配当がないことが記載されている。
一緒に動いた変遷

「増収増益と利益成長」は、この変遷が動いた38回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益と利益成長3回
  3. 2自己株式取得による資本効率向上と株主還元3回
  4. 3売上収益・利益の15~20%成長維持3回
  5. 4借入コストに影響する金利変動リスク3回
  6. 5コンサルタントの採用・育成への資金投入2回
  7. 6レバレッジ、純資産、経常利益に関する財務制限2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ベイカレントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の経営計画で、「前進」でした。
普通株式への配当を行わない状態|ベイカレント(6532)の変遷 | Komori