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山洋電気(6516)・施策前進

新たな価値を実現する製品開発

FY2016に初出。33回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-27。

33記載
11年にわたる
14うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2023-Q22016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 220202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 152026
同じテーマの他社
新製品開発の継続的推進41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「無形資産に計上された開発費を含む当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、3,368百万円です。」「49件の新製品を開発し、発売しました。」

    第9次中期経営計画の5年間で49件の新製品を開発・発売し、当連結会計年度も研究開発費3,368百万円を計上した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「7件の新製品を開発し、発売しました。」

    当連結会計年度に7件の新製品を開発・発売した。研究開発費は3,455百万円で、長野工業高等専門学校との共同研究も開始した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「無形資産に計上された開発費を含む当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費は、1,752百万円です。」

    研究開発費1,752百万円を計上し、製品開発への投入を継続した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「9件の新製品を開発し、高性能サーバ用途や農業・水産業の自動化などの新たなニーズに応えました。」

    当連結会計年度に9件の新製品を開発し、高性能サーバ、農業・水産業の自動化という新たな用途に対応した。研究開発費は3,544百万円だった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「無形資産に計上された開発費を含む当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、2,703百万円です。」

    当第3四半期連結累計期間も研究開発費2,703百万円を計上し、製品開発への投入を継続した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「無形資産に計上された開発費を含む当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、1,810百万円です。」

    研究開発費1,810百万円を開示し、製品開発への投入を継続した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「無形資産に計上された開発費を含む当第1四半期におけるグループ全体の研究開発費は、899百万円です。」

    当第1四半期も研究開発費899百万円を計上し、製品開発への投入を継続した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「11件の新製品を開発し、精密測定機器、医療用機器業界からの新たなニーズに応えました。」

    当連結会計年度に11件の新製品を開発し、精密測定機器・医療用機器業界の新たなニーズに対応した。研究開発費も3,477百万円となった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「無形資産に計上された開発費を含む当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、2,569百万円です。」

    研究開発費2,569百万円を開示し、製品開発への投入を継続した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「無形資産に計上された開発費を含む当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、1,708百万円です。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費を1,708百万円と開示し、製品開発への投入を継続した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「無形資産に計上された開発費を含む当第1四半期におけるグループ全体の研究開発費は、871百万円です。」

    当第1四半期の研究開発費を871百万円と開示し、製品開発への投入を継続した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「無形資産に計上された開発費を含む当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は,2,366百万円です。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発費を2,366百万円と開示し、製品開発への投入を継続した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「無形資産に計上された開発費を含む当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は,1,574百万円です。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発費を1,574百万円と開示し、製品開発への投入を継続した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「無形資産に計上された開発費を含む当第1四半期におけるグループ全体の研究開発費は,813百万円です。」

    研究開発費813百万円を計上し、製品開発への投入を数値で示した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「75件の新製品を開発し,精密測定機器,医療用機器業界などさまざまな業界からの新たなニーズに応えました。」

    第8次中期経営計画の5年間で75件の新製品を開発し、新たな業界ニーズへの対応を進めた。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「14件の新製品を開発し,精密測定機器,医療用機器業界からの新たなニーズに応えました。今後も顧客ニーズを先取りした製品開発を積極的に推進します。」

    当連結会計年度に14件の新製品を開発し、新たな業界ニーズへの対応を進めた。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「無形資産に計上された開発費を含む当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は,2,289百万円です。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発費を2,289百万円と開示し、製品開発への投入を数値で示した。
  18. FY2017前進有価証券報告書

    「効率よく冷却ができる新しいサイズの高風量二重反転ファン「San Ace 92」や低消費電力ファン「San Ace 120」,高い冷却性能を得られる高風量遠心ファン「San Ace C175」などを開発しました。」

    新製品名を複数示し、冷却性能・低消費電力・新サイズなど具体的な製品開発の前進を記載した。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「新たな夢を実現する製品を開発する。」

    中期経営計画の重要方針として、新製品開発を市場拡大と並ぶ成長手段として示している。
一緒に動いた変遷

「世界トップ性能を目指す製品開発」は、この変遷が動いた30回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14119888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1世界トップ性能を目指す製品開発14回
  3. 2生産設備の合理化・原価低減・品質向上に向けた設備投資11回
  4. 3北米事業の増収増益9回
  5. 4設備産業需要低迷による業績減少8回
  6. 5情報通信・データセンター・FA向け冷却需要の増加8回
  7. 6東南アジアセグメントの減収・減益8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
山洋電気の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-27のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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