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山洋電気(6516)・施策前進

生産設備の合理化・原価低減・品質向上に向けた設備投資

FY2017に初出。28回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。

28記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2023-Q2前進FY2023 – FY2024再掲FY2025-H1 – FY2026-H12017: 120172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資につきましては、主に、工場における生産設備の合理化、原価低減および品質向上を図るため、総額2,193百万円の設備投資を実施しました。」「SANYO DENKI VIETNAM CO.,LTD. 工場の新設2,300百万円」

    工場の合理化・原価低減・品質向上に2,193百万円を投資し、2027年7月完了予定のベトナム工場新設など次年度計画も示した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の投資活動による資金の減少は、3,102百万円となりました。これは主に、その他による支出1,847百万円、無形資産の取得による支出718百万円、有形固定資産の取得による支出609百万円によるものです。」

    有形固定資産・無形資産の取得を含む設備・情報基盤等への投資を中間期にも継続した。
  3. FY2025設備投資継続・次年度計画策定有価証券報告書

    「工場における生産設備の合理化、原価低減および品質向上を図るため、総額2,345百万円の設備投資(使用権資産の取得を除く。)を実施しました。」

    工場の合理化・原価低減・品質向上に2,345百万円を投資し、2025年4月から2026年3月に機械装置・工具類、IT設備、フィリピン設備への投資を計画している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の投資活動による資金の減少は、2,511百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,630百万円、無形資産の取得による支出485百万円によるものです。」

    有形固定資産および無形資産の取得を通じた設備・情報基盤等への投資を継続した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「SANYO DENKI PHILIPPINES, INC. 第4工場の新設と工場における生産設備の合理化、原価低減および品質向上を図るため、総額6,748百万円の設備投資(使用権資産の取得を除く。)を実施しました。」

    設備投資額は6,748百万円に拡大し、フィリピン第4工場の新設および工場の合理化・原価低減・品質向上を進めた。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の投資活動による資金の減少は、5,548百万円(前年同期間は2,593百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出5,147百万円、無形資産の取得による支出765百万円によるものです。」

    有形固定資産5,147百万円、無形資産765百万円を取得し、前年同期を上回る設備・IT等への投資を実施した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の投資活動による資金の減少は、2,839百万円(前年同期間は1,670百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出2,788百万円、無形資産の取得による支出466百万円によるものです。」

    第2四半期連結累計期間に有形固定資産2,788百万円、無形資産466百万円の取得を実施し、生産設備・IT等への投資を継続した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期の投資活動による資金の減少は、1,654百万円(前年同期間は962百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,326百万円、無形資産の取得による支出251百万円によるものです。」

    当第1四半期に有形固定資産1,326百万円、無形資産251百万円を取得し、生産設備・IT等への投資を継続した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資につきましては、主に、工場における生産設備の合理化、原価低減および品質向上を図るため、総額3,302百万円の設備投資(使用権資産の取得を除く。)を実施しました。」

    工場の合理化・原価低減・品質向上に3,302百万円を投資し、フィリピン第4工場および生産設備の増強も進めた。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の投資活動による資金の減少は、2,593百万円(前年同期間は3,872百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,713百万円、無形資産の取得による支出615百万円によるものです。」

    有形固定資産・無形資産の取得を通じた生産設備・IT等への投資を継続した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の投資活動による資金の減少は、1,670百万円(前年同期間は2,756百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,260百万円、無形資産の取得による支出371百万円によるものです。」

    第2四半期連結累計期間に有形固定資産1,260百万円、無形資産371百万円の取得を実施し、設備・IT等への投資を継続した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期の投資活動による資金の減少は、962百万円(前年同期間は1,527百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出699百万円、無形資産の取得による支出249百万円によるものです。」

    当第1四半期に有形固定資産699百万円、無形資産249百万円の取得を実施し、生産設備・IT等への資産投資を継続した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の投資活動による資金の減少は,3,872百万円(前年同期間は3,083百万円の減少)となりました。これは主に,有形固定資産の取得による支出2,583百万円,無形資産の取得による支出1,186百万円によるものです。」

    第3四半期累計期間に有形固定資産2,583百万円、無形資産1,186百万円を取得し、生産設備・IT等への資産投資を継続した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の投資活動による資金の減少は,2,756百万円(前年同期間は2,343百万円の減少)となりました。これは主に,有形固定資産の取得による支出1,737百万円,無形資産の取得による支出914百万円によるものです。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産1,737百万円、無形資産914百万円の取得を実施し、生産設備・IT等への資産投資を継続した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期の投資活動による資金の減少は,1,527百万円(前年同期間は900百万円の減少)となりました。これは主に,有形固定資産の取得による支出1,049百万円,無形資産の取得による支出403百万円によるものです。」

    当第1四半期に有形固定資産1,049百万円、無形資産403百万円を取得し、生産設備・IT等への投資を継続した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資につきましては,主に当社テクノロジーセンター新棟の建設,工場における生産設備の合理化,原価低減および品質向上を図るため,総額3,100百万円の設備投資を実施しました。」

    テクノロジーセンター新棟建設と工場の合理化・原価低減・品質向上に総額3,100百万円を投資した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の投資活動による資金の減少は,3,083百万円(前年同期間は4,089百万円の減少)となりました。これは主に,有形固定資産の取得による支出2,024百万円,無形資産の取得による支出805百万円によるものです。」

    第3四半期累計期間に有形固定資産2,024百万円、無形資産805百万円の取得を実施し、生産設備・IT等への投資を継続した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動による資金の減少は,2,343百万円…これは主に,有形固定資産の取得による支出1,679百万円,無形資産の取得による支出550百万円によるものです。」

    第2四半期累計期間に有形固定資産1,679百万円、無形資産550百万円を取得し、生産設備・IT等への投資を継続した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期の投資活動による資金の減少は,900百万円(前年同期間は1,867百万円の減少)となりました。これは主に,有形固定資産の取得による支出587百万円,無形資産の取得による支出250百万円によるものです。」

    当第1四半期に有形固定資産587百万円、無形資産250百万円の取得を実施し、生産設備・IT等への投資を継続した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資につきましては,主に工場における生産設備の合理化,原価低減および品質向上を図るため,総額4,156百万円の設備投資(使用権資産の取得を除く。)を実施しました。」

    工場の合理化・原価低減・品質向上に向けて4,156百万円を投資し、翌年度も機械装置、テクノロジーセンター、フィリピン生産設備への投資を予定している。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の投資活動による資金の減少は,4,089百万円(前年同期間は6,765百万円の減少)となりました。これは主に,有形固定資産の取得による支出2,950百万円,無形資産の取得による支出1,270百万円によるものです。」

    当第3四半期連結累計期間に有形固定資産2,950百万円、無形資産1,270百万円の取得を実施し、生産設備・IT等への資産投資を継続した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の投資活動による資金の減少は,3,117百万円となりました。これは主に,有形固定資産の取得による支出2,338百万円,無形資産の取得による支出934百万円によるものです。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産2,338百万円、無形資産934百万円の取得を実施し、生産設備・IT等への資産投資を継続した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期の投資活動による資金の減少は,1,867百万円となりました。これは主に,有形固定資産の取得による支出1,517百万円,無形資産の取得による支出536百万円によるものです。」

    当第1四半期に有形固定資産1,517百万円、無形資産536百万円の取得を実施し、生産設備・IT等への投資を継続した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の投資活動による資金の減少は,6,765百万円(前年同期間は5,369百万円の減少)となりました。これは主に,有形固定資産の取得による支出4,901百万円,無形資産の取得による支出1,766百万円によるものです。」

    第3四半期累計期間に有形固定資産4,901百万円、無形資産1,766百万円の取得を実施し、設備・資産投資が前期同期間から拡大した。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の投資活動による資金の減少は,4,226百万円(前年同期間は2,593百万円の減少)となりました。これは主に,有形固定資産の取得による支出2,765百万円,無形資産の取得による支出1,246百万円によるものです。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産2,765百万円、無形資産1,246百万円の取得を実施し、設備・資産投資がさらに具体化した。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期の投資活動による資金の減少は,2,520百万円(前年同期間は1,154百万円の減少)となりました。これは主に,有形固定資産の取得による支出1,603百万円,無形資産の取得による支出771百万円によるものです。」

    当第1四半期に有形固定資産1,603百万円、無形資産771百万円の取得を実施し、生産設備・IT等への資産投資が具体化した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の投資活動による資金の減少は,5,369百万円(前年同期間は1,978百万円の減少)となりました。これは主に,有形固定資産の取得による支出4,518百万円,無形資産の取得による支出894百万円によるものです。」

    第3四半期累計期間に有形固定資産4,518百万円、無形資産894百万円の取得を実施し、設備・資産投資が具体化した。
  28. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資につきましては,主に工場における生産設備の合理化,原価低減および品質向上を図るため,総額1,962百万円の設備投資を実施しました。」

    総額1,962百万円を投じ、国内工場の生産設備合理化・原価低減・品質向上を進めた。加えて、2017年4月から2018年3月に機械装置・工具類2,180百万円、社内IT設備・その他620百万円の投資計画を示した。
一緒に動いた変遷

「北米事業の増収増益」は、この変遷が動いた28回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141313121211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1北米事業の増収増益14回
  3. 2日本セグメントの減収減益13回
  4. 3年金・退職給付の積立不足13回
  5. 4東南アジアセグメントの減収・減益12回
  6. 5ヨーロッパセグメントの減収減益12回
  7. 6新たな価値を実現する製品開発11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
山洋電気の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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