山洋電気(6516)・施策前進
顧客にとっての新たな価値創造
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業・開発連携による顧客密着型提案営業84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風87社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「9件の新製品を開発し、高性能サーバ用途や農業・水産業の自動化などの新たなニーズに応えました。」
顧客価値創造について、9件の新製品開発と高性能サーバ、農業・水産業の自動化への対応という年度成果を示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「11件の新製品を開発し、精密測定機器、医療用機器業界からの新たなニーズに応えました。」
顧客価値創造の取り組みについて、11件の新製品開発と新たな業界ニーズへの対応という年度成果を記載した。 - FY2021前進有価証券報告書
「75件の新製品を開発し,精密測定機器,医療用機器業界などさまざまな業界からの新たなニーズに応えました。」
営業部門と設計開発部門が一体となる顧客価値創造について、5年間で75件の新製品開発という成果が記載された。 - FY2020前進有価証券報告書
「14件の新製品を開発し,精密測定機器,医療用機器業界からの新たなニーズに応えました。」
営業・設計開発を通じた顧客価値創造について、14件の新製品開発と新たな業界ニーズへの対応という具体的な成果を記載した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「営業部門と設計開発部門が一体となってお客さまにとっての新たな価値創造ができる製品の開発をおこなうことを基本方針としています。」
営業と設計開発の一体運営による顧客価値創造を研究開発の基本方針として再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「営業部門と設計開発部門が一体となってお客さまにとっての新たな価値創造ができる製品の開発をおこなうことを基本方針としています。」
営業部門と設計開発部門の一体運営を通じた製品開発を基本方針としている。