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オリジン(6513)・目標再掲

世界に通用する技術による未来創出と国内外事業の強化

FY2016に初出。27回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY20262016: 320162017: 320172018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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中核事業・新技術・新市場・グローバル戦略による成長11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2027年3月期を最終年度とした中期経営計画の数値目標(連結営業利益25億円以上、連結ROE7.0%以上)の達成は困難であると判断いたしました。」

    前中期経営計画の連結営業利益25億円以上・ROE7.0%以上の目標を達成困難として取り下げた状態を、通期有価証券報告書でも再確認している。
  2. FY2026-H1削除有価証券報告書

    「5ヶ年中期経営計画(Change&Growth 2026)の扱いについて、2026年3月期通期において、売上高の減少に伴い大幅に収益が悪化する見込みとなり、最終2027年3月期目標の連結営業利益25億円以上、連結ROE7%以上の達成は困難との判断に至り、取り下げております。」

    Change&Growth 2026の最終目標である連結営業利益25億円以上・連結ROE7%以上を達成困難として取り下げた。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について重要な変更がないと再確認している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について、重要な変更がないと再確認している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について、重要な変更がないと再確認している。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2022年4月より新たな5ヶ年中期経営計画(Change & Growth 2026)をスタートさせています。」

    2019年開始の3ヵ年計画から、2022年4月開始の5ヵ年中期経営計画へ更新された。新市場開拓、新規事業創出、事業構造転換、企業価値向上を中心に据えている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について、重要な変更がないと再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について重要な変更がないと再確認している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について重要な変更がないと再確認している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について、重要な変更がないと再確認している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について、重要な変更がないと再確認している。
  12. FY2021悪化有価証券報告書

    「現行の3ヵ年中期経営計画では、最終年度である2022年3月期に連結売上高400億円、連結営業利益20億円を設定しております。中期経営計画2年目となる2021年3月期につきましては、連結売上高259億2千6百万円(前期比20.2%減)、連結営業損失9億4百万円(前期は9億4百万円の営業利益)となりました。中期経営計画の最終年度である2022年3月期につきましても、先行き厳しい経営環境が続くものと予想され、中期経営計画の目標値から下振れすると想定しております。」

    2022年3月期の売上高400億円・営業利益20億円という目標を維持する一方、2021年3月期は減収・営業損失となり、最終年度の目標値から下振れすると明示している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について重要な変更がないと再確認している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について重要な変更がないと記載している。
  15. FY2020数値目標の明示有価証券報告書

    「現行の3ヵ年中期経営計画では、最終年度である2022年3月期に連結売上高400億円、連結営業利益20億円を設定しており目標に取り組んでまいります。」

    2019年4月開始の3ヵ年計画について、最終年度である2022年3月期の連結売上高400億円、連結営業利益20億円という数値目標を明示した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは2019年4月1日開始年度から3ヵ年中期経営計画を策定いたしました。その内容は次のとおりであります。ビジョン『グループ全体による斬新なアイデアときらりと光る技術力で新たなソリューションを提供できる企業を目指します』、スローガン『NEWオリジン NEWステージ』を掲げ、事業の再編・再構築を加速させ、収益の安定化および発展に努めてまいります。」

    2019年4月開始の3ヵ年中期経営計画、ビジョン、スローガン、事業再編・再構築による収益安定化を引き続き掲げている。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは2019年4月1日開始年度から3ヵ年中期経営計画を策定いたしました。その内容は次のとおりであります。ビジョン『グループ全体による斬新なアイデアときらりと光る技術力で新たなソリューションを提供できる企業を目指します』、スローガン『NEWオリジン NEWステージ』を掲げ、事業の再編・再構築を加速させ、収益の安定化および発展に努めてまいります。」

    2019年4月開始の3ヵ年中期経営計画、ビジョン、スローガン、事業再編・再構築による収益安定化を引き続き掲げている。
  18. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社グループは2019年4月1日開始年度から3ヵ年中期経営計画を策定いたしました。ビジョン『グループ全体による斬新なアイデアときらりと光る技術力で新たなソリューションを提供できる企業を目指します』、スローガン『NEWオリジン NEWステージ』を掲げ、事業の再編・再構築を加速させ、収益の安定化および発展に努めてまいります。」

    2016年開始の『世界に通用する技術で未来を創出』計画から、2019年4月開始の『NEWオリジン NEWステージ』計画へ更新された。事業再編・再構築、収益安定化、技術力による新たなソリューション提供を新たな計画の中心に据えている。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは2016年4月1日開始年度から新たな3ヵ年中期経営計画を策定いたしました。その内容は次のとおりであります。『世界に通用する技術で未来を創出』“Our Technologies Realize Your Dreams”を掲げ、国内ビジネスの強化、海外ビジネスの推進に努めてまいります。」

    2016年4月開始の3ヵ年中期経営計画と、技術を軸とする国内ビジネス強化・海外ビジネス推進を再確認している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは2016年4月1日開始年度から新たな3ヵ年中期経営計画を策定いたしました。その内容は次のとおりであります。『世界に通用する技術で未来を創出』“Our Technologies Realize Your Dreams”を掲げ、国内ビジネスの強化、海外ビジネスの推進に努めてまいります。」

    2016年4月開始の3ヵ年中期経営計画と、技術を軸とする国内強化・海外推進を再確認している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは2016年4月1日開始年度から新たな3ヵ年中期経営計画を策定し、『世界に通用する技術で未来を創出』“Our Technologies Realize Your Dreams”を掲げ、国内ビジネスの強化、海外ビジネスの推進に努めております。」

    2016年4月開始の3ヵ年中期経営計画と、技術を軸とする国内強化・海外推進を再確認している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは2016年4月1日開始年度から新たな3ヵ年中期経営計画を策定し、『世界に通用する技術で未来を創出』“Our Technologies Realize Your Dreams”を掲げ、国内ビジネスの強化、海外ビジネスの推進に努めております。」

    2016年4月開始の3ヵ年中期経営計画と、技術を軸とする国内強化・海外推進を再確認している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは2016年4月1日開始年度から新たな3ヵ年中期経営計画を策定いたしました。その内容は次のとおりであります。『世界に通用する技術で未来を創出』“Our Technologies Realize Your Dreams”を掲げ、国内ビジネスの強化、海外ビジネスの推進に努めてまいります。」

    2016年4月開始の3ヵ年中期経営計画と、技術を軸とする国内強化・海外推進を再確認している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは2016年4月1日開始年度から新たな3ヵ年中期経営計画を策定いたしました。その内容は次のとおりであります。『世界に通用する技術で未来を創出』“Our Technologies Realize Your Dreams”を掲げ、国内ビジネスの強化、海外ビジネスの推進に努めてまいります。」

    2016年4月開始の3ヵ年計画と、技術を軸とする国内強化・海外推進を再掲している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは2016年4月1日開始年度から新たな3ヵ年中期経営計画を策定いたしました。その内容は次のとおりであります。『世界に通用する技術で未来を創出』“Our Technologies Realize Your Dreams”を掲げ、国内ビジネスの強化、海外ビジネスの推進に努めてまいります。」

    2016年4月開始の3ヵ年計画と、技術を軸とする国内強化・海外推進を再掲している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは2016年4月1日開始年度から新たな3ヵ年中期経営計画を策定いたしました。その内容は次のとおりであります。『世界に通用する技術で未来を創出』“Our Technologies Realize Your Dreams”を掲げ、国内ビジネスの強化、海外ビジネスの推進に努めてまいります。」

    2016年4月開始の3ヵ年計画と、技術を軸とする国内強化・海外推進が再掲されている。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは2016年4月1日開始年度から新たな3ヵ年中期経営計画を策定いたしました。『世界に通用する技術で未来を創出』“Our Technologies Realize Your Dreams”を掲げ、国内ビジネスの強化、海外ビジネスの推進に努めてまいります。」

    2016年度開始の3年間を対象に、技術力を軸とした国内強化・海外推進を新計画として掲げている。
一緒に動いた変遷

「海外展開に伴う法規制・地政学・為替リスク」は、この変遷が動いた27回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外展開に伴う法規制・地政学・為替リスク3回
  3. 2売上・利益の前期比減少と黒字維持3回
  4. 3利益水準と財政状態を勘案した安定的な配当2回
  5. 4在宅勤務等によるオフィス向け事務機器需要の低迷2回
  6. 5海外価格競争の激化2回
  7. 6新型コロナウイルス感染症によるサプライチェーン・需要・生産停止リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリジンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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