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シンフォニアテクノロジー(6507)・事実前進

第1四半期の減収・損失拡大とセグメント間の業績差

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-11-06。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018-Q3前進FY2022-Q2 – FY2023-Q3前進FY2025-H1 – 2026-11-062016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。95社中26社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-06前進決算

    「受注高は1,017億45百万円(前年同中間期比32.2%増)、売上高につきましては646億14百万円(前年同中間期比15.8%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は87億99百万円(前年同中間期比44.6%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益が前年同中間期を上回り、全社業績の改善が中間期実績として進んだ。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、受注高は1,017億45百万円(前年同中間期比32.2%増)、売上高につきましては646億14百万円(前年同中間期比15.8%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は87億99百万円(前年同中間期比44.6%増)となりました。経常利益は89億79百万円(前年同中間期比43.5%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は62億90百万円(前年同中間期比38.2%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がすべて前年同期を上回り、全社業績の改善が進展した。
  3. 2026-08-07前進決算

    「受注高は451億70百万円(前年同四半期比24.6%増)、売上高につきましては263億35百万円(前年同四半期比14.5%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は29億28百万円(前年同四半期比30.0%増)となりました。経常利益は32億42百万円(前年同四半期比30.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億22百万円(前年同四半期比28.2%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同四半期を上回り、全社業績の改善が第1四半期でも進展した。
  4. FY2026前進有価証券報告書

    「受注高は1,589億32百万円(前連結会計年度比10.7%増)、売上高につきましては1,281億97百万円(同7.6%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は184億64百万円(同17.4%増)、経常利益は187億93百万円(同17.9%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は144億98百万円(同19.9%増)となりました。」

    2025年度は受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年度を上回った。4事業すべてが営業黒字となり、全社業績の改善が通期で確認された。
  5. 2026-05-14前進業績予想の修正

    「当連結会計年度の経営成績は、受注高は1,589億32百万円(前連結会計年度比10.7%増)、売上高につきましては1,281億97百万円(同7.6%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は184億64百万円(同17.4%増)、経常利益は187億93百万円(同17.9%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は144億98百万円(同19.9%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度を上回り、全社業績の改善が通期実績として示された。
  6. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「受注高は769億50百万円(前年同中間期比6.4%増)、売上高につきましては557億96百万円(前年同中間期比7.8%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は60億86百万円(前年同中間期比6.0%増)、経常利益は62億59百万円(前年同中間期比5.6%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は45億51百万円(前年同中間期比6.4%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、中間純利益が前年同中間期を上回り、中間連結会計期間として過去最高益を更新した。4事業すべてが営業黒字となっている。
  7. FY2025前進有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、受注高は1,435億77百万円(前連結会計年度比32.0%増)、売上高につきましては1,191億50百万円(同16.1%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は157億34百万円(同57.2%増)、経常利益は159億41百万円(同51.4%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は120億97百万円(同61.2%増)となりました。」

    前年度の減収減益から、2025年度は受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がすべて増加した。4事業すべてが営業黒字となり、全社業績が改善した。
  8. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、受注高は723億0百万円(前年同中間期比34.8%増)、売上高につきましては517億53百万円(前年同中間期比10.6%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は57億43百万円(前年同中間期比96.5%増)、経常利益は59億27百万円(前年同中間期比76.2%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は42億79百万円(前年同中間期比83.1%増)となりました。」

    前年同期比で受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも増加した。4事業すべてが営業黒字となり、全社業績は前年度の減収減益から改善した。
  9. FY2024悪化有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の経営成績は、受注高は1,087億81百万円(前連結会計年度比13.0%減)、売上高は1,026億57百万円(同5.7%減)となりました。損益面につきましては、営業利益は100億11百万円(同13.9%減)、経常利益は105億32百万円(同12.2%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は75億6百万円(同7.3%減)となりました。」

    通期では受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年度を下回った。クリーン搬送システムは減収減益となった一方、モーション機器、パワーエレクトロニクス機器、エンジニアリング&サービスは利益を確保し、セグメント間の差が続いている。
  10. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、受注高は792億63百万円(前年同四半期比15.0%減)、売上高は686億19百万円(前年同四半期比4.2%減)となりました。損益面につきましては、営業利益は46億34百万円(前年同四半期比23.3%減)、経常利益は51億55百万円(前年同四半期比20.8%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億80百万円(前年同四半期比22.6%減)となりました。」

    第3四半期累計では受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。クリーン搬送システム事業が大幅減収減益となる一方、モーション機器とエンジニアリング&サービスは利益が増加し、事業間の業績差が続いている。
  11. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、受注高は536億42百万円(前年同四半期比21.8%減)、売上高は467億92百万円(前年同四半期比4.6%減)となりました。損益面につきましては、営業利益は29億22百万円(前年同四半期比21.2%減)、経常利益は33億63百万円(前年同四半期比22.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億37百万円(前年同四半期比23.3%減)となりました。」

    前年同期比で受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少した。クリーン搬送システム事業が減収減益となる一方、モーション機器事業とエンジニアリング&サービス事業は増益となり、セグメント間の業績差が続いている。
  12. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては191億78百万円(前年同四半期比4.8%減)となりました。損益面につきましては、営業利益は6億15百万円(前年同四半期比33.4%減)、経常利益は10億18百万円(前年同四半期比29.7%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億10百万円(前年同四半期比29.8%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少した。クリーン搬送システム事業とパワーエレクトロニクス機器事業が減収・減益または営業損失となる一方、モーション機器事業とエンジニアリング&サービス事業は増益となった。
  13. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては716億56百万円(前年同四半期比15.0%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は60億44百万円(前年同四半期比90.2%増)、経常利益は65億10百万円(前年同四半期比93.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は46億28百万円(前年同四半期比99.5%増)となりました。」

    第3四半期累計は増収増益がさらに進展し、売上高716億56百万円、営業利益60億44百万円、経常利益65億10百万円、親会社株主帰属四半期純利益46億28百万円となった。セグメント別ではモーション機器、パワーエレクトロニクス機器、クリーン搬送システムが営業黒字となった一方、エンジニアリング&サービスは営業損失となり、事業間の業績差が続いている。
  14. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては490億54百万円(前年同四半期比22.7%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は37億9百万円(前年同四半期比129.7%増)、経常利益は43億60百万円(前年同四半期比160.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は30億47百万円(前年同四半期比174.8%増)となりました。」

    上期累計は増収増益が大きく進展した。モーション機器は増収増益、パワーエレクトロニクス機器は半導体製造装置向け需要により大幅増益となった一方、サポート&エンジニアリングは減収となり営業損失に転じ、セグメント間の業績差が拡大した。
  15. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては201億36百万円(前年同四半期比18.6%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は9億23百万円(前年同四半期は営業損失1億98百万円)、経常利益は14億48百万円(前年同四半期は経常損失1億76百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億11百万円(前年同四半期は四半期純損失94百万円)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失・経常損失・純損失から、売上高18.6%増、営業利益9億23百万円、経常利益14億48百万円、親会社株主帰属四半期純利益10億11百万円へ改善した。セグメント別ではパワーエレクトロニクス機器が増収増益となる一方、モーション機器とサポート&エンジニアリングは営業損失となり、事業間の業績差が続いている。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては622億97百万円(前年同四半期比7.8%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は31億78百万円(前年同四半期比123.6%増)、経常利益は33億63百万円(前年同四半期比162.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億20百万円(前年同四半期比115.0%増)となりました。」

    第3四半期累計で増収増益が進展した。3事業すべてが営業黒字となり、半導体製造装置向け需要の増加、クリーン搬送機器部門の増収、工事案件の採算改善が業績に寄与した。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては399億92百万円(前年同四半期比0.5%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は16億14百万円(前年同四半期比3.0%増)、経常利益は16億72百万円(前年同四半期比14.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億9百万円(前年同四半期比11.8%減)となりました。」

    上期累計では売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主帰属四半期純利益は11.8%減少した。モーション機器とサポート&エンジニアリングは増益となったが、パワーエレクトロニクス機器は工事費増加等により減益となった。
  18. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「連結売上高につきましては169億81百万円(前年同四半期比2.5%減)となりました。損益面につきましては、営業損失は1億98百万円(前年同四半期は営業利益2億32百万円)、経常損失は1億76百万円(前年同四半期は経常利益2億16百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は94百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億64百万円)となりました。」

    前年同期の増収・営業黒字から、売上高は2.5%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも損失へ転じた。セグメントではモーション機器とサポート&エンジニアリングが黒字化・増益となった一方、パワーエレクトロニクス機器は営業損失となった。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「受注高は842億5百万円(前連結会計年度比5.2%減)、売上高は873億12百万円(同2.7%減)となりました。損益面につきましては、営業利益は48億91百万円(同59.4%増)、経常利益は48億10百万円(同67.5%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は36億77百万円(同117.8%増)となりました。」

    通期売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は前年から大幅に改善した。モーション機器事業は営業損失から営業利益へ転じ、3事業すべてが営業黒字となった。
  20. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては577億91百万円(前年同四半期比2.0%減)となりました。損益面につきましては、営業利益は14億21百万円(前年同四半期は営業損失1億14百万円)、経常利益は12億79百万円(前年同四半期は経常損失1億18百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億79百万円(前年同四半期は四半期純損失2億54百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比2.0%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字へ転じた。セグメント別ではモーション機器事業が営業損失から営業利益へ改善し、パワーエレクトロニクス機器事業は増収増益となった。
  21. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては398億1百万円(前年同四半期比2.0%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は15億68百万円(前年同四半期比545.3%増)、経常利益は14億58百万円(前年同四半期比579.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億57百万円(前年同四半期比999.2%増)となりました。」

    前年同期比で増収増益となり、営業利益は前年同期の2億42百万円から15億68百万円へ、経常利益は2億14百万円から14億58百万円へ、親会社株主帰属四半期純利益は1億14百万円から12億57百万円へ増加した。セグメント別では、モーション機器が営業損失から営業利益へ転じ、パワーエレクトロニクス機器も増収増益となった。
  22. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては174億18百万円(前年同四半期比6.3%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は2億32百万円(前年同四半期は営業損失5億14百万円)、経常利益は2億16百万円(前年同四半期は経常損失4億41百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億64百万円(前年同四半期は四半期純損失2億90百万円)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失・経常損失・純損失から、売上高6.3%増、営業利益2億32百万円、経常利益2億16百万円、親会社株主帰属四半期純利益1億64百万円へ改善した。
  23. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては589億91百万円(前年同四半期比4.5%減)となりました。損益面につきましては、営業損失は1億14百万円(前年同四半期は営業利益24億31百万円)、経常損失は1億18百万円(前年同四半期は経常利益25億12百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億54百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益17億13百万円)となりました。」

    前年同期の増収・営業利益から、当四半期累計は売上高4.5%減、営業損失1億14百万円、経常損失1億18百万円、親会社株主帰属四半期純損失2億54百万円へ悪化した。モーション機器は営業損失9億83百万円、パワーエレクトロニクス機器は減益となる一方、サポート&エンジニアリングは増収増益となった。
  24. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては390億15百万円(前年同四半期比6.3%減)となりました。損益面につきましては、営業利益は2億42百万円(前年同四半期比86.7%減)、経常利益は2億14百万円(前年同四半期比88.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億14百万円(前年同四半期比91.2%減)となりました。」

    上期は営業利益2億42百万円、経常利益2億14百万円、親会社株主帰属四半期純利益1億14百万円を確保したが、前年同期比では売上高・利益が大幅に減少した。モーション機器は営業損失4億03百万円、パワーエレクトロニクス機器は減益となる一方、サポート&エンジニアリングは増収増益となった。
  25. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては163億81百万円(前年同四半期比6.3%減)となりました。損益面につきましては、営業損失は5億14百万円(前年同四半期は営業損失1億32百万円)、経常損失は4億41百万円(前年同四半期は経常損失1億47百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億90百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失91百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高が6.3%減少し、営業損失は1億32百万円から5億14百万円、経常損失は1億47百万円から4億41百万円、親会社株主帰属四半期純損失は91百万円から2億90百万円へ拡大した。
  26. FY2019通期は増収減益有価証券報告書

    「その結果、受注高は953億89百万円(前連結会計年度比3.7%減)、売上高は941億56百万円(同4.2%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は62億37百万円(同12.3%減)、経常利益は62億98百万円(同10.4%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は46億35百万円(同11.8%減)となりました。」

    通期では売上高は増加した一方、受注高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益は前年を下回った。サポート&エンジニアリング事業は増収増益となった。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては617億76百万円(前年同四半期比9.4%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は24億31百万円(前年同四半期比42.5%増)、経常利益は25億12百万円(前年同四半期比48.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億13百万円(前年同四半期比39.5%増)となりました。」

    第3四半期累計で増収増益が継続し、売上高617億76百万円、営業利益24億31百万円、経常利益25億12百万円、親会社株主帰属四半期純利益17億13百万円となった。セグメント別ではモーション機器が増収増益、サポート&エンジニアリングが前年同期の営業損失から営業利益に転じた一方、パワーエレクトロニクス機器は増収ながら工事費増加により営業利益が前年同期比24.1%減少した。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては416億56百万円(前年同四半期比7.2%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は18億23百万円(前年同四半期比39.5%増)、経常利益は18億76百万円(前年同四半期比43.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億6百万円(前年同四半期比29.4%増)となりました。」

    第2四半期累計では増収増益が継続した。サポート&エンジニアリング事業は前年同期の営業損失から営業利益1億44百万円へ改善した一方、パワーエレクトロニクス機器事業は工事費増加により営業利益が前年同期比44.0%減少した。
  29. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては174億78百万円(前年同四半期比5.7%増)となりました。損益面につきましては、営業損失は1億32百万円(前年同四半期は営業利益2億10百万円)、経常損失は1億47百万円(前年同四半期は経常利益2億55百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は91百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億15百万円)となりました。」

    売上高は5.7%増加した一方、前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益から、当四半期はそれぞれ営業損失1億32百万円、経常損失1億47百万円、純損失91百万円へ悪化した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては564億69百万円(前年同四半期比6.0%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は17億6百万円(前年同四半期比28.3%増)、経常利益は16億96百万円(前年同四半期比7.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億28百万円(前年同四半期比27.6%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高564億69百万円、営業利益17億06百万円、経常利益16億96百万円、親会社株主帰属四半期純利益12億28百万円となり、前年同期比でそれぞれ6.0%、28.3%、7.2%、27.6%増加した。セグメント別ではモーション機器とパワーエレクトロニクス機器が増収増益となった一方、サポート&エンジニアリングは減収となり営業損失3億29百万円となった。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては388億45百万円(前年同四半期比12.4%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は13億7百万円(前年同四半期比97.8%増)、経常利益は13億5百万円(前年同四半期比111.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億9百万円(前年同四半期比191.6%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が12.4%増、営業利益が97.8%増、経常利益が111.7%増、親会社株主帰属四半期純利益が191.6%増となった。セグメント別ではモーション機器とパワーエレクトロニクス機器が増収増益となった一方、サポート&エンジニアリングは減収となり、営業損失が2億53百万円に拡大した。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては165億40百万円(前年同四半期比22.0%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は2億10百万円(前年同四半期は営業損失3億4百万円)、経常利益は2億55百万円(前年同四半期は経常損失3億23百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億15百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億17百万円)となりました。」

    前年同期の減収・損失から、売上高22.0%増、営業利益2億10百万円、経常利益2億55百万円、親会社株主帰属四半期純利益2億15百万円へ改善した。セグメント別ではモーション機器とパワーエレクトロニクス機器が営業黒字となった一方、サポート&エンジニアリングは営業損失が継続している。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このような景況の下で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては532億83百万円(前年同四半期比4.9%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は13億29百万円(前年同四半期比74.9%増)、経常利益は15億82百万円(前年同四半期比111.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億62百万円(前年同四半期比115.4%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が4.9%増、営業利益が74.9%増、経常利益が111.0%増、親会社株主帰属四半期純利益が115.4%増となった。セグメント別でもモーション機器、パワーエレクトロニクス機器、サポート&エンジニアリングの全てが営業黒字となり、前年同期から業績が進展している。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては345億48百万円(前年同四半期比2.2%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は6億61百万円(前年同四半期比25.7%増)、経常利益は6億16百万円(前年同四半期比47.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億46百万円(前年同四半期比29.6%増)となりました。」

    第1四半期の減収・損失拡大から、上期累計では増収増益となった。セグメント別にはパワーエレクトロニクス機器が増収増益、モーション機器とサポート&エンジニアリングは営業損失となっており、業績差も継続している。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「連結売上高につきましては135億54百万円(前年同四半期比6.5%減)となりました。損益面につきましては、営業損失は3億4百万円(前年同四半期は営業損失1億13百万円)、経常損失は3億23百万円(前年同四半期は経常損失1億19百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億17百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失93百万円)となりました。」

    第1四半期は減収となり営業・経常・親会社株主帰属純損失が前年同期から拡大した一方、パワーエレクトロニクス機器事業は増収増益だった。
一緒に動いた変遷

「半導体業界の設備投資需要の急減速」は、この変遷が動いた35回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1半導体業界の設備投資需要の急減速13回
  3. 2中国・東南アジアの景気減速と国内製造業の投資マインド低下10回
  4. 3工事案件の採算悪化リスク9回
  5. 4収益基盤の確立とグローバル成長7回
  6. 5半導体・自動車・FA向け生産力増強投資6回
  7. 6東南アジア・中国でのグローバル事業拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シンフォニアテクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1四半期の減収・損失拡大とセグメント間の業績差|シンフォニアテクノロジー(6507)の変遷 | Komori