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安川電機(6506)・施策信託保有株式612,200株

J-ESOPの導入

FY2018-Q4に初出。11回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

11記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q4 – FY2020-Q2前進FY2020-Q3 – FY2024その他FY2025-Q1 – FY2027-H12018: 220182019: 320192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 420242025: 020252026: 12026
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勤続・成果連動型の従業員株式給付制度108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風109社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1信託保有株式612,200株有価証券報告書

    「「株式給付信託(BBT)」および「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として信託が保有する当社株式612,200株(議決権6,122個)が含まれております。」

    J-ESOPを含む株式給付信託の信託保有株式は612,200株、議決権6,122個となった。
  2. FY2025-H1信託保有株式709,700株有価証券報告書

    「「株式給付信託(BBT)」および「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として信託が保有する当社株式709,700株(議決権7,097個)が含まれております。」

    J-ESOPを含む株式給付信託の信託保有株式は709,700株、議決権7,097個となった。
  3. FY2025-Q1信託保有株式751,400株有価証券報告書

    「「株式給付信託(BBT)」および「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として信託が保有する当社株式751,400株(議決権7,514個)が含まれております。」

    J-ESOPを含む株式給付信託について、信託保有株式751,400株、議決権7,514個と開示された。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「従業員には、生産性の高い仕事のやり方により付加価値向上・利益率改善に取り組むインセンティブとなっております。また、従業員持株会への加入を促す制度としており、企業価値向上がインセンティブとなり従業員の経営参画意識を高める効果も期待しております。なお、従業員持株会には関係会社を含む対象従業員の80%(2024年2月末時点)が加入しております。」

    J-ESOP等を含む従業員向け中長期インセンティブについて、対象従業員の持株会加入率80%という運用状況が示された。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、株式給付信託による当社株式の取得により自己株式が115千株増加し、給付により34千株減少しました。」

    J-ESOPを含む株式給付信託について、当四半期累計で取得115千株、給付34千株の運用実績が開示された。
  6. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度末462百万円、100千株、当第3四半期連結会計期間末1,337百万円、311千株です。」

    J-ESOPについて、信託保有株式が100千株から311千株、帳簿価額が4億62百万円から13億37百万円へ増加し、運用規模の拡大が開示された。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末462百万円、100千株、当第2四半期連結会計期間末438百万円、94千株です。」

    株式給付信託(J-ESOP)の運用を継続し、第2四半期末の信託保有株式は94千株、帳簿価額は4億38百万円となっている。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末485百万円、104千株、当連結会計年度末462百万円、100千株です。」

    J-ESOPを継続運用し、当期末の信託保有株式は100千株、帳簿価額は462百万円となっている。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末485百万円、104千株、当第3四半期連結会計期間末462百万円、100千株です。」

    J-ESOPの運用を継続し、第3四半期末の信託保有株式は100千株、帳簿価額は462百万円となっている。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末485百万円、104千株、当第1四半期連結会計期間末485百万円、104千株です。」

    J-ESOPの導入後の運用を継続し、第1四半期末の信託保有株式は104千株、帳簿価額は485百万円となっている。
  11. FY2018-Q4初出有価証券報告書

    「当社は、当社の従業員及び国内関係会社の取締役(以下、「当社従業員等」という。)に対する株式報酬制度「株式給付信託(J-ESOP)」(以下、「本制度」という。)を導入しております。本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託を通じて取得され、当社従業員等に対して、当社が定める株式給付規程にしたがって、当社株式及び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭(以下、「当社株式等」という。)が信託を通じて給付される株式報酬制度です。なお、当社従業員等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として当社従業員等の退職時となります。」

    従業員および国内関係会社の取締役を対象とするJ-ESOPを導入した。信託を通じて株式等を給付する制度で、給付時期は原則として退職時。当第3四半期末の信託保有株式は104千株、帳簿価額は4億85百万円。
一緒に動いた変遷

「株式給付信託(BBT)の導入」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株式給付信託(BBT)の導入3回
  3. 2システムエンジニアリングのビジネスモデル再編と資源配分3回
  4. 3新領域・新ビジネスモデルへの挑戦2回
  5. 4システムエンジニアリングの営業損失改善2回
  6. 5ロボットセンタを活用した一般産業への展開2回
  7. 6原材料・部品の価格高騰と調達困難リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
安川電機の次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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