安川電機(6506)・施策前進
サステナブルで生産性の高いものづくり
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs・環境管理と資源循環による環境負荷低減142社が書いているテーマ・逆風4社・追い風144社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに60社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「(a) 生産性指標:+28%(2019年度比)」
サステナブルなものづくりについて、生産性指標は前年度の21%向上から28%向上へ改善した。2025年度目標34%に向けた前進が示された。 - FY2025悪化有価証券報告書
「(a) 生産性指標:+18%(2019年度比) (b) ▲22.5%(見込み)(2018年度比)」
2024年度の生産性指標は2019年度比18%向上、温室効果ガス排出量は2018年度比22.5%削減見込みで、前回開示の生産性21%向上、排出量22.7%削減見込みから低下した。 - FY2024前進有価証券報告書
「(a) 生産性指標:+21%(2019年度比) (b) ▲22.7%(見込み)(2018年度比)」
サステナブルなものづくりについて、2023年度の生産性指標は2019年度比21%向上、温室効果ガス排出量は2018年度比22.7%削減見込みとなった。2025年度目標として生産性34%向上、排出量30%削減を示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「“安川ソリューションファクトリ”コンセプトの国内外展開によりグローバルでの生産効率化/最適化を進める。」
2025年度の生産性指標23%向上、温室効果ガス30%削減、主要取引先のサステナブル調達ガイドライン遵守率100%などを含む施策体系を示した。