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安川電機(6506)・施策達成

決算期の3月20日から2月末日への変更

FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018-Q2再掲FY2018-Q32017: 320172018: 12018
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決算期の3月から2月への変更・グループ統一16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018達成有価証券報告書

    「当社は、決算日を3月20日としておりましたが、海外連結子会社を含むグループ全体として決算期を2月末日に統一し、経営情報の適時・的確な開示による更なる経営の透明性の向上を図るため、2017年6月15日開催の第101回定時株主総会の決議により、当社の事業年度の末日を2月末日とし、連結決算日を2月末日に変更しております。」

    決算期を3月20日から2月末日に変更し、海外連結子会社を含むグループ全体での統一を実施した。FY2018は経過措置として11か月8日間となった。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「決算期変更の経過期間となる第102期事業年度につきましては、平成29年3月21日から平成30年2月28日までとなります。」

    3月20日から2月末日への決算期変更と、その経過期間の対象日程を再確認している。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「決算期変更の経過期間となる第102期事業年度につきましては、平成29年3月21日から平成30年2月28日までとなります。」

    決算期を3月20日から2月末日に変更する計画が第102期の経過期間として実施段階に入り、対象期間が具体化した。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「平成29年6月15日開催の第101回定時株主総会において、定款の一部変更を決議し、事業年度が次のとおりとなりました。(1)事業年度       3月1日から2月末日まで」

    第102期から事業年度を3月21日から3月20日の制度から、3月1日から2月末日の制度へ変更することを決議した。経過期間は平成29年3月21日から平成30年2月末日までとなる。
一緒に動いた変遷

「新製品投入による競争力・採算性の向上」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品投入による競争力・採算性の向上2回
  3. 2高収益体質の確立2回
  4. 3新領域・新ビジネスモデルへの挑戦2回
  5. 4ロボットセンタを活用した一般産業への展開2回
  6. 5環境・エネルギー分野のコア事業化2回
  7. 6Σ-7シリーズのラインアップ拡充と切り替え加速2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
安川電機の次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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