安川電機(6506)・目標前進
2050年カーボンニュートラルと2030年排出削減
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達983社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1039社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1046件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度進捗 (b) 温室効果ガス(CO2)の排出量:▲34.2%(見込み)(2018年度比)」
2050年カーボンニュートラルおよび2030年削減目標に向け、2025年度の温室効果ガス排出量は2018年度比34.2%削減見込みとなった。 - FY2025再掲有価証券報告書
「2050年に当社グループのグローバルの事業活動に伴うCO2排出量(スコープ1+スコープ2)を実質ゼロ(カーボンニュートラル)とするとともに、そのマイルストーンとして2030年の同CO2排出量を2018年比で51%削減する目標「2050 CARBON NEUTRAL CHALLENGE」を設定しております。」
2050年カーボンニュートラル、2030年スコープ1・2を51%削減、スコープ3を15%削減する目標を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「本マイルストーンは、2023年1月にSBTイニシアチブ(※7)から世界平均気温を産業革命の前と比べて1.5℃未満の上昇に抑えるための科学的根拠に基づいた目標であるとして認定されました。」
2050年カーボンニュートラル、2030年スコープ1・2を2018年比51%削減、スコープ3を2020年比15%削減する目標について、SBT認定を受けたことを明示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2050年に当社グループのグローバルの事業活動に伴うCO2排出量(スコープ1+スコープ2)を実質ゼロ(カーボンニュートラル)とするとともに、そのマイルストーンとして2030年の同CO2排出量を2018年比で51%削減する目標「2050 CARBON NEUTRAL CHALLENGE」を設定しております。さらに、サプライチェーンの上流や下流のCO2排出量(スコープ3)に対しても2030年の同CO2排出量を2020年比で15%削減する目標を設定しております。」
スコープ1・2について2050年実質ゼロ、2030年51%削減、スコープ3について2030年15%削減という期限・数値目標を新たに示した。