東洋電機製造(6505)・目標見直し後のセグメント売上高目標を下回る実績
交通・産業事業を軸とした2022年5月期セグメント売上高目標
FY2018に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022見直し後のセグメント売上高目標を下回る実績有価証券報告書
「受注高は、民鉄向け、中国向け、及び海外(中国以外)向けが増加したものの、JR向けが減少したことから、前期並みの188億円となりました。 売上高は、JR向けが前期並みであったものの、民鉄向け、中国向け、海外(中国以外)向けが減少したことから、前期比9.6%減の194億56百万円となりました。」
2022年5月期の見直し計画に対し、交通事業の売上高は194億56百万円、産業事業は99億02百万円、情報機器事業は7億90百万円となり、各事業の計画値を下回った。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「交通事業 215 205 203 産業事業 105 127 120 情報機器事業 10 8 7」
2022年5月期の見直し後のセグメント売上高計画として、交通事業203億円、産業事業120億円、情報機器事業7億円を再掲している。 - FY2022-Q2後退有価証券報告書
「(2)セグメント売上高 交通事業 215 205 203 産業事業 105 127 120 情報機器事業 10 8 7」
2022年5月期の見直し計画を、交通事業203億円、産業事業120億円、情報機器事業7億円へ変更している。前回の見直し計画である交通205億円、産業127億円、情報機器8億円からさらに引き下げられている。 - FY2021後退有価証券報告書
「②セグメント売上高 交通事業 - 215 205 産業事業 - 105 127 情報機器事業 - 10 8」
見直し後の2022年5月期セグメント売上高計画は、交通205億円、産業127億円、情報機器8億円となり、従来計画から引き下げられている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「交通事業 279.4 242.6 220 産業事業 117.6 130.2 130 情報機器事業 28.0 17.7 10」
2022年5月期のセグメント売上高計画を、交通事業220億円、産業事業130億円、情報機器事業10億円として再掲している。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「(2)セグメント売上高 交通事業 279.4 242.6 220 産業事業 117.6 130.2 130 情報機器事業 28.0 17.7 10」
2022年5月期のセグメント売上高計画を、交通事業310億円から220億円へ、産業事業150億円から130億円へ見直している。情報機器事業は10億円で据え置いている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「セグメント売上高 交通事業 272.35 267 310 産業事業 123.39 138 150 情報機器事業 15.83 15 10」
2022年5月期のセグメント売上高目標を交通事業310億円、産業事業150億円、情報機器事業10億円として再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「セグメント売上高 交通事業 279.49 290 310 産業事業 117.69 130 150 情報機器事業 28.01 10 10」
2022年5月期のセグメント売上高を交通事業310億円、産業事業150億円、情報機器事業10億円と計画している。