Renovation 2018による富士電機の更なる変革
FY2016に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに21社。
- FY2019達成有価証券報告書
「2018年度連結実績においては、中期経営計画で掲げた売上高、利益に係る目標値を全て達成することができました。」
Renovation 2018の最終年度に、売上高9,000億円、営業利益540億円、営業利益率6.0%、親会社株主帰属当期純利益340億円の目標を全て達成した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は2018年度を最終年度とする中期経営計画「Renovation2018」の完遂に向け、パワエレシステム事業の強化、パワー半導体事業拡大に向けた積極投資を推進するとともに、ものつくり力の更なる強化、業務品質向上を狙いとした全社運動「Pro-7活動」の再活性化により、収益力の更なる強化を推し進めています。」
Renovation 2018を最終年度として完遂する方針を再確認し、パワエレシステム事業、パワー半導体、ものつくり力、Pro-7活動を重点施策として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、2018年度を最終年度とする中期経営計画「Renovation 2018」において、「富士電機の更なる変革」を基本方針に掲げ、「成長戦略の推進」および「収益力の強化」に取り組んでいます。今年度は、この中期経営計画の完遂とともに、創立100周年を迎える2023年度に向け、5か年中期経営計画の策定に着手します。」
Renovation 2018を2018年度の最終年度として完遂する方針を再確認し、次期5か年計画の策定着手も示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社は2018年度中期経営計画「Renovation2018」の基本方針に掲げた「富士電機の更なる変革」の成長戦略として、「パワエレシステム事業」の強化、ものつくり力の更なる強化を推進するとともに、事業活動に伴うあらゆるコストの見直しを行う「Pro-7活動」の再活性化により、収益力の更なる強化を推し進めています。」
Renovation 2018、パワエレシステム事業・ものつくり力の強化、Pro-7活動による収益力強化を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社は2018年度中期経営計画「Renovation2018」の基本方針に掲げた「富士電機の更なる変革」の成長戦略として、「パワエレシステム事業」の強化、ものつくり力の更なる強化を推進するとともに、事業活動に伴うあらゆるコストの見直しを行う「Pro-7活動」の再活性化により、収益力の更なる強化を推し進めています。」
Renovation 2018の基本方針、パワエレシステム事業・ものつくり力の強化、Pro-7活動による収益力強化を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社は2018年度中期経営計画「Renovation2018」の基本方針に掲げた「富士電機の更なる変革」の成長戦略として、「パワエレシステム事業」の強化、ものつくり力の更なる強化を推進するとともに、事業活動に伴うあらゆるコストの見直しを行う「Pro-7活動」の再活性化により、収益力の更なる強化を推し進めています。」
Renovation 2018の基本方針のもと、パワエレシステム事業、ものつくり力、Pro-7活動による収益力強化を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社は、平成29年4月より、中期経営計画の重点課題に掲げるオペレーション変革として、社会システム、産業インフラ、パワエレ機器事業を統合・再編し、「パワエレシステム事業」を強化します。」
Renovation 2018の重点課題について、平成29年4月から三事業の統合・再編を実施し、パワエレシステム事業を強化する段階に進んだ。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社は2018年度中期経営計画「Renovation2018」において、「富士電機の更なる変革」を基本方針に掲げ、成長戦略として「社会システム」、「産業インフラ」、「パワエレ機器」事業のオペレーション変革、海外事業の拡大、高付加価値商材の創出を推進するとともに、収益力の更なる強化を推し進めています。」
Renovation 2018の基本方針、重点事業の変革、海外事業拡大、高付加価値商材創出、収益力強化を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社は2018年度中期経営計画「Renovation2018」を策定し、「富士電機の更なる変革」を基本方針に掲げ、成長戦略として「社会システム」「産業インフラ」「パワエレ機器」事業のオペレーション変革、海外事業の拡大、高付加価値商材の創出を推進するとともに、収益力の更なる強化を推し進めています。」
Renovation 2018の基本方針、重点事業の変革、海外事業拡大、高付加価値商材創出、収益力強化を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「2018年度中期経営計画「Renovation2018」を策定し、「富士電機の更なる変革」を基本方針に掲げ、成長戦略として「社会システム」「産業インフラ」「パワエレ機器」事業のオペレーション変革、海外事業の拡大、高付加価値商材の創出を推進するとともに、収益力の更なる強化を推し進めています。」
Renovation 2018の基本方針と、成長戦略・収益力強化の施策を改めて記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、2016年4月に、2018年度中期経営計画「Renovation 2018」を策定し、「富士電機の更なる変革」を基本方針に掲げ、「成長戦略の推進」及び「収益力の強化」に取り組みます」
2018年度を対象とする新たな中期経営計画を掲げている。