環境ビジョン2021による製品使用時・生産時CO2排出量の30%削減
FY2017に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- FY2022実績引用有価証券報告書
「創立100周年の2021年を目標年として2007年に策定した「環境ビジョン2021」においては、製品使用時におけるCO2排出量の30%削減(2000年度比)と、グループ全体での製品生産時のCO2排出総量の30%削減(1990年度比)という目標を達成しました。」
環境ビジョン2021の製品使用時・生産時CO2排出量30%削減目標の達成が、当年度の環境経営方針の中で過去の実績として再確認された。 - FY2021達成有価証券報告書
「「環境ビジョン2021」の下、製品使用時におけるCO2排出量の30%削減(2000年度比)と、グループ全体での製品生産時のCO2排出総量の30%削減(1990年度比)を目指して取り組んだ結果、目標を達成しました。」
2021年を目標年とする製品使用時・生産時CO2排出量30%削減目標について、両目標の達成が明示された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「創立100周年の2021年を目標年とする「環境ビジョン2021」の下、製品使用時におけるCO2排出量の30%削減(2000年度比)と、グループ全体での製品生産時のCO2排出総量の30%削減(1990年度比)を目指してまいります。」
2021年を目標年とする製品使用時・生産時CO2排出量30%削減目標が継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「創立100周年の2021年を目標年とする「環境ビジョン2021」の下、製品使用時におけるCO2排出量の30%削減(2000年度比)と、グループ全体での製品生産時のCO2排出総量の30%削減(1990年度比)を目指してまいります。」
2021年を目標年とし、製品使用時・製品生産時のCO2排出量を基準年度比30%削減する目標が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「創立100周年の2021年を目標年とする「環境ビジョン2021」の下、製品使用時におけるCO2排出量の30%削減(2000年度比)と、グループ全体での製品生産時のCO2排出総量の30%削減(1990年度比)を目指してまいります。」
2021年を目標年とし、製品使用時・製品生産時のCO2排出量を基準年度比30%削減する目標が継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「創立100周年の2021年を目標年とする「環境ビジョン2021」の下、製品使用時におけるCO2排出量の30%削減(2000年度比)と、グループ全体での製品生産時のCO2排出総量の30%削減(1990年度比)を目指してまいります。2018年度の実績は、製品使用時のCO2排出量は削減率36%、製品生産時のCO2排出総量の削減率は51%となりました。」
2021年目標に対し、2018年度実績は製品使用時CO2削減率36%、製品生産時CO2削減率51%となった。製品使用時は前年度の35%から改善し、生産時は前年度の52%から低下したが、いずれも30%削減目標を上回っている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「かかる三菱電機グループの取り組みの中で、「環境」については、低炭素社会や循環型社会の形成等に貢献すべく、創立100周年の2021年を目標年とする「環境ビジョン2021」の下、製品使用時におけるCO2排出量の30%削減(2000年度比)と、グループ全体での製品生産時のCO2排出総量の30%削減(1990年度比)を目指してまいります。」
2021年を目標年とし、製品使用時・製品生産時のCO2排出量を基準年度比30%削減する目標が再掲されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「創立100周年の2021年を目標年とする「環境ビジョン2021」の下、製品使用時におけるCO2排出量の30%削減(2000年度比)と、グループ全体での製品生産時のCO2排出総量の30%削減(1990年度比)を目指してまいります。」
2021年を目標年とし、製品使用時・製品生産時のCO2排出量を基準年度比30%削減する目標が再掲されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「創立100周年の2021年を目標年とする「環境ビジョン2021」の下、製品使用時におけるCO2排出量の30%削減(2000年度比)と、グループ全体での製品生産時のCO2排出総量の30%削減(1990年度比)を目指してまいります。」
2021年を目標年とし、製品使用時・製品生産時のCO2排出量を基準年度比30%削減する目標が再掲されている。 - FY2018前進有価証券報告書
「創立100周年の2021年を目標年とする「環境ビジョン2021」の下、製品使用時におけるCO2排出量の30%削減(2000年度比)と、グループ全体での製品生産時のCO2排出総量の30%削減(1990年度比)を目標としている。2017年度の実績は、製品使用時のCO2排出量は削減率35%、製品生産時のCO2排出総量の削減率は52%となった。」
2021年目標に向け、2017年度実績として製品使用時35%、製品生産時52%の削減率が示された。目標年での達成に向けた取り組みは継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「かかる三菱電機グループの取り組みの中で、「環境」については、低炭素社会や循環型社会の形成等に貢献すべく、創立100周年の2021年を目標年とする「環境ビジョン2021」の下、製品使用時におけるCO2排出量の30%削減(2000年度比)と、グループ全体での製品生産時のCO2排出総量の30%削減(1990年度比)を目指していく。」
2021年を目標年とし、製品使用時・製品生産時のCO2排出量を基準年度比30%削減する目標が再掲されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「創立100周年の2021年を目標年とする「環境ビジョン2021」の下、製品使用時におけるCO2排出量の30%削減(2000年度比)と、グループ全体での製品生産時のCO2排出総量の30%削減(1990年度比)を目指していく。」
2021年を目標年とし、製品使用時・製品生産時のCO2排出量を基準年度比30%削減する目標が再掲されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「創立100周年の2021年を目標年とする「環境ビジョン2021」の下、製品使用時におけるCO2排出量の30%削減(2000年度比)と、グループ全体での製品生産時のCO2排出総量の30%削減(1990年度比4)を目指していく。」
2021年を目標年とし、製品使用時・製品生産時のCO2排出量を基準年度比30%削減する目標が再掲されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「創立100周年の2021年を目標年とする「環境ビジョン2021」の下、製品使用時におけるCO2排出量の30%削減(2000年度比)と、グループ全体での製品生産時のCO2排出総量の30%削減(1990年度比)を目標としている。2016年度の実績は、製品使用時のCO2排出量は削減率35%、製品生産時のCO2排出総量の削減率は49%となった。引き続き、目標年での達成に向け取り組んでいく。」
2021年を目標年とし、製品使用時と製品生産時のCO2排出量をそれぞれ基準年度比30%削減する数値目標が明示された。2016年度実績として削減率35%、49%も示されている。