Komori
宮入バルブ製作所(6495)・目標再掲

継続的な安定配当と当期1円配当

FY2016に初出。21回の記載のうち12回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-10。

21記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q1 – FY2017達成FY2019-Q3 – FY2021-Q2達成FY2022 – FY2026-H12016: 220162017: 120172018: 120182019: 320192020: 220202021: 120212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10再掲決算

    「2027年3月期(予想) 0.00 - 2.00 2.00」

    2027年3月期の期末配当予想を1株当たり2円、年間配当予想を2円とし、直近の配当予想からの修正はないとしている。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の期末配当につきましては、この基本方針に基づき、1株当たり2円としております。」

    前期に続き、当事業年度も1株当たり2円の期末配当方針を示している。
  3. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月25日 定時株主総会 普通株式 96,310 2 2025年3月31日 2025年6月26日 利益剰余金」

    2025年3月期の期末配当について、1株当たり2円の配当が2025年6月26日に効力発生したことが確認された。
  4. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 96,310 2 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    2024年3月期の1株当たり2円配当について、2024年6月27日に効力が発生し、配当が実施された。
  5. FY2024達成有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の期末配当につきましては、この基本方針に基づき、1株当たり2円としております。」

    当事業年度について、1株当たり2円の期末配当を決定し、2024年6月26日の定時株主総会で決議された。
  6. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 96,310 2 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期の1株当たり2円配当について、2023年6月26日に効力が発生したことが確認された。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の期末配当につきましては、この基本方針に基づき、1株当たり2円としております。」

    前期の1株当たり1円から、当事業年度の期末配当を1株当たり2円へ引き上げた。
  8. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 48,155 1 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当について、1株当たり1円の配当が2022年6月27日に効力発生したことが確認された。
  9. FY2022達成有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の期末配当につきましては、この基本方針に基づき、1株当たり1円としております。」

    前期の無配から、当事業年度は1株当たり1円の期末配当を決定した。
  10. FY2021後退有価証券報告書

    「今期の利益配当につきましては、当社の主力製品の主要原材料である黄銅材の価格が年初から極端な高騰を続けていること、また、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が予想されること、等により業績の先行きが不透明であることから、誠に遺憾ではございますが、控えさせて頂きます。」

    前期の1株当たり1円配当から、FY2021は配当を見送る方針へ変化した。
  11. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 48,155 1 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の1株当たり1円配当について、2020年6月26日に効力が発生したことが確認された。
  12. FY2020達成有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の期末配当につきましては、この基本方針に基づき、1株当たり1円としております。」

    安定配当方針に基づくFY2020期末配当1株当たり1円が決定され、創立70周年記念配当を含む前期の2円から通常配当水準に戻った。
  13. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 96,310 2 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月期の普通配当1円と創立70周年記念配当1円を合わせた1株当たり2円の配当について、2019年6月24日に効力が発生した。
  14. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の期末配当につきましては、この基本方針に基づき、1株当たり1円としております。さらに2019年4月8日が当社の創立70周年であることから、1株につき普通配当1円に記念配当1円をを加えて、1株当たり2円の配当を実施することを決定しました。」

    安定配当の普通配当1円に創立70周年記念配当1円を加え、当期配当を1株当たり2円へ引き上げた。
  15. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「2018年6月22日 定時株主総会 普通株式 47,802 1 2018年3月31日 2018年6月25日 利益剰余金」

    2018年3月期の期末配当について、1株当たり1円、総額47,802千円の配当が決議され、2018年6月25日に効力が発生したことが確認された。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の期末配当につきましては、この基本方針に基づき、1株当たり1円としております。」

    安定配当・利益還元方針のもと、当期も1株当たり1円配当を示している。
  17. FY2017達成有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の期末配当につきましては、この基本方針に基づき、1株当たり1円としております。」

    当事業年度の1株当たり1円の期末配当が年次報告書で確認された。
  18. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 47,802 1 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    当事業年度の期末配当として、1株当たり1円の配当が決議され、平成28年6月29日に効力が発生した。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の期末配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり1円としております。」

    安定配当を基本方針とし、当事業年度の期末配当を1株当たり1円とした。
一緒に動いた変遷

「生産設備の合理化と原価低減のための設備投資」は、この変遷が動いた21回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

986655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産設備の合理化と原価低減のための設備投資9回
  3. 2平準化生産と部品内製化による原価低減8回
  4. 3容器再検査需要サイクルの下降局面によるLPガス容器用弁需要減少6回
  5. 4販売価格の見直しによる販売単価・収益性の改善6回
  6. 5黄銅材・鋳物等の原材料価格および為替変動5回
  7. 6作業屑売上高の減少による売上高減少5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
宮入バルブ製作所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
継続的な安定配当と当期1円配当|宮入バルブ製作所(6495)の変遷 | Komori