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NITTAN(6493)・目標再定義

平成31年3月期を最終年度とする中期経営計画

FY2017に初出。10回の記載のうち5回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載は2026-06-09。

10記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2019-Q3再定義FY2020再掲FY2022 – FY2023再定義FY2024 – 2026-06-092017: 120172018: 220182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-09再定義決算説明資料

    「本中期経営計画:既存事業領域の収益性強化の注力期間」

    新中期経営計画を2027年3月期から2029年3月期までの既存事業領域の収益性強化に重点を置く計画として位置付けた。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社は、「基盤強化」、「永続的発展」、「企業風土改革」を経営戦略の柱とし、その実現のため、2025年度を初年度とする5ヵ年のグローバル中期経営方針を策定いたしました。」

    2020年度開始の5カ年方針から、2025~2029年度を対象とする新たなグローバル中期経営方針へ移行した。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社は、「基盤強化」、「永続的発展」、「企業風土改革」を経営戦略の柱とし、その実現のため、2020年度を初年度とする5ヵ年のグローバル中期経営方針を策定いたしました。」

    2020年度開始の5ヵ年グローバル中期経営方針が2024年度の最終年度に位置し、次年度方針ではNC10・NCNの達成に重点を移している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループの中長期経営VISIONである「NITTAN Challenge 10」につきましても、その目的である「多様な技術を駆使し、自動車業界の脱炭素化の実現に貢献すること」を目指し、VISIONⅠ(ICE領域)およびVISIONⅡ(EV領域)における各アイテムの拡大と事業化に向けた開発を着実に進めております。」

    2020年度開始の中期経営方針およびNITTAN Challenge 10を継続し、ICE領域とEV領域のアイテム拡大・事業化を進めている。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、「基盤強化」、「永続的発展」、「企業風土改革」を経営戦略の柱とし、その実現のため、2020年度を初年度とする5ヵ年のグローバル中期経営方針を策定いたしました。」

    従来の中期経営計画を置き換えた2020年度開始の5ヵ年グローバル中期経営方針を引き続き記載している。
  6. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社は、「基盤強化」、「永続的発展」、「企業風土改革」を経営戦略の柱とし、その実現のため、2020年度を初年度とする5ヵ年のグローバル中期経営方針を策定いたしました。」

    従来の平成32年3月期を最終年度とする中期経営計画から、2020年度を初年度とする5ヵ年のグローバル中期経営方針へ計画の枠組みが置き換わった。
  7. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、新たに設立した日照日鍛汽門有限公司を連結子会社としております。なお、当該子会社の資本金は、当社の資本金の額の100分の10以上に相当するため、当社の特定子会社に該当いたします。」

    中期経営計画に関連する中国山東省の新拠点について、新設会社が第3四半期から連結子会社となり、特定子会社にも該当した。
  8. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年9月26日開催の取締役会において、中華人民共和国(以下中国)山東省日照市に現地法人を設立することを決議し、出資比率については平成30年1月31日開催の取締役会において決議しておりますが、平成30年9月30日に当該子会社を設立し、平成30年10月26日付で資本金の払込を完了しました。」

    平成32年3月期を最終年度とする中期経営計画に関連して計画されていた中国山東省の新生産拠点について、子会社設立と資本金払込を完了した。計画全体の完了ではなく、具体的な拠点整備の進捗である。
  9. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境に対応し持続的な企業価値向上を目指すべく、平成32年3月期を最終年度とした中期経営計画を策定し、主力の小型エンジンバルブ事業では、燃費改善効果が大きい商品として顧客の評価が高まっている傘中空エンジンバルブを引き続き国内で生産するとともに、今後の更なるグローバル需要に対応するため、中華人民共和国山東省日照市において、平成30年9月を目標に新たな生産拠点の設立を進めております。」

    従来の平成31年3月期最終年度の計画から、平成32年3月期を最終年度とする中期経営計画へ計画期間が置き換わっている。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境に対応し持続的な企業価値向上を目指すべく、平成31年3月期を最終年度とした中期経営計画を策定し、「拡販対応」及び「収益構造改革」を柱とした重点施策として、国内での傘中空エンジンバルブの集中生産及びアジア地域(中国・タイ・インド)における四輪車用エンジンバルブの生産拡大並びに北米、インドネシアでの競争力強化などの諸施策を進めてまいります。」

    平成31年3月期を最終年度とし、「拡販対応」と「収益構造改革」を柱とする中期経営計画を初めて記録。
一緒に動いた変遷

「為替変動・造船不況による舶用部品需要の低迷」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1為替変動・造船不況による舶用部品需要の低迷4回
  3. 2売上高・営業利益の減少と親会社株主利益の増加4回
  4. 3基盤強化・永続的発展・企業風土改革を柱とする経営方針3回
  5. 4海外景気・新興国経済の下振れと英国のEU離脱問題3回
  6. 5精密鍛造歯車の中国向け需要増への対応計画3回
  7. 6生産体制拡大に伴う償却費・人件費増による減益見通し3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NITTANの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-09の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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