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THK(6481)・方針前進

固定報酬と業績連動型報酬による役員報酬制度

FY2019に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

8記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2022-Q2 – FY2026-H12020: 120202021: 020212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成440社が書いているテーマ・逆風1社・追い風374社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの441件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2026年3月20日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分を行いました。この結果、当中間連結会計期間において、自己株式が54,023株減少しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、2026年3月20日決議に基づく自己株式54,023株の処分が実施された。
  2. 2026-04-17達成株式の発行・処分

    「当社は、2026年3月20日開催の取締役会において決議されました、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関し、本日払込手続きが完了いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、2026年4月17日付で自己株式54,023株の処分に係る払込手続きが完了した。元のcanonical threadは変更しない。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また2025年3月15日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として72,492株の自己株式の処分を行いました。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、72,492株の自己株式処分が実施され、制度の運用実績が追加で示された。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2024年3月16日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分を行いました。この結果、当中間連結会計期間において、自己株式が20,007株減少しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、自己株式20,007株の処分が実施され、制度の運用実績が追加で示された。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2023年3月18日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分を行いました。この結果、当第2四半期連結累計期間において、自己株式が13,545株減少しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、自己株式13,545株の処分が実施され、制度の運用実績が追加で示された。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2022年3月19日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分を行いました。この結果、当第2四半期連結累計期間において、自己株式が15,291株減少しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、取締役会決議に基づく自己株式15,291株の処分が実施され、制度の運用実績が示された。
  7. FY2021再定義有価証券報告書

    「取締役の報酬総額を役職・役割に応じて安定的に支給する確定金額報酬と、中期的なインセンティブを付与することを目的とする譲渡制限付株式による報酬、さらには年度及び中期的な業績を踏まえた業績連動報酬により構成しております。」

    従来の固定報酬・業績連動報酬に、譲渡制限付株式報酬が加わる報酬体系へ再整理された。対象取締役への株式割当上限は年27万株とされた。
  8. FY2019初出有価証券報告書

    「取締役の報酬総額を役職・役割に応じて安定的に支給する確定金額報酬と、支給対象たる事業年度における親会社の所有者に帰属する当期利益の額に3%を乗じた額に、中期的な取組みと成果を勘案し、当該事業年度を含む直近4事業年度の親会社の所有者に帰属する当期利益の額の平均額に3%を乗じた額を加算した額を上限とする業績連動型報酬により構成しており」

    役員報酬を固定報酬と業績連動型報酬で構成し、業績連動部分に当期利益の3%および直近4事業年度平均利益の3%を用いる算定方法が開示されている。
一緒に動いた変遷

「円高による輸出・収益への影響」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高による輸出・収益への影響4回
  3. 2工作機械・エレクトロニクス関連需要の減少4回
  4. 3中国事業の収益性改善3回
  5. 4売上原価率の上昇3回
  6. 5生産性向上に向けた改善活動2回
  7. 6直動システム・機械要素部品の製品ラインアップ拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
THKの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-17の株式の発行・処分で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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