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ミネベアミツミ(6479)・方針引き上げ

安定配当と業績連動の利益還元

FY2016に初出。35回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-09-03。

35記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2025-H1引き上げFY2025 – 2026-09-032016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 120222023: 220232024: 220242025: 220252026: 72026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1064社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1088社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1089件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-03引き上げfinance.yahoo.co.jp

    「27年3月期通期予想は営業利益1,200億円、年間配当は60円の見通しを据え置き。」

    年間配当の見通しが60円として報じられ、従来の年間配当50円から引き上げられた水準が示されている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「なお、中間配当金として1株当たり25円をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当金は、前期実績45円から5円増額の1株につき50円(年間配当金の総額:20,097,114,575円)となる予定です。」

    安定配当と業績を反映した利益還元の方針の下、年間配当金を前期の45円から50円へ5円増額する予定を記載している。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会(注) 普通株式 10,040 25.00 2025年3月31日 2025年6月30日」

    安定配当と業績を反映した利益還元の方針の下、2025年3月期の期末配当は1株当たり25円となり、前年度の1株当たり20円から増加している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「なお、中間配当金として1株当たり20円をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当金は、前期実績40円から5円増額の1株につき45円(年間配当金の総額:18,111,533,035円)となる予定です。」

    安定配当と業績を反映した利益還元の方針の下、年間配当金を前期実績の1株当たり40円から45円へ5円増額する予定を記載している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 中間配当による配当金の総額……………………8,056百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………20円00銭」

    安定配当と業績を反映した利益還元の方針を継続し、当期中間配当として1株当たり20円、総額8,056百万円を決議している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 中間配当による配当金の総額……………………8,125百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………20円00銭」

    安定配当と業績を反映した利益還元の方針を継続し、当期中間配当として1株当たり20円、総額8,125百万円を決議している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 中間配当による配当金の総額……………………8,125百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………20円00銭」

    安定配当と業績を反映した利益還元の方針を継続し、当期中間配当として1株当たり20円、総額8,125百万円を決議している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会(注) 普通株式 8,168 20.00 2023年3月31日 2023年6月30日」

    安定配当と業績を反映した利益還元の方針のもと、2023年3月期の期末配当として1株当たり20円、総額8,168百万円を支払っている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 中間配当による配当金の総額……………………8,251百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………20円00銭」

    安定配当と業績を反映した利益還元の方針を継続し、当期中間配当として1株当たり20円、総額8,251百万円を決議している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 中間配当による配当金の総額……………………7,289百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………18円00銭」

    安定配当と業績を反映した利益還元の方針を継続し、当期中間配当は1株当たり18円、総額7,289百万円と決議している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会(注) 普通株式 8,947 22.00 2021年3月31日 2021年6月30日」

    安定配当と業績を反映した利益還元の方針のもと、2021年3月期の期末配当1株当たり22円、総額8,947百万円を支払っている。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の年間配当金は、前期と比べ8円増額の1株当たり36円(年間配当金の総額:14,668,638,394円)となります。」

    安定配当と業績を反映した利益還元の基本方針を継続し、創業70周年記念配当を含む年間配当は1株当たり36円となった。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当と業績を反映した利益還元の方針を継続し、中間配当として1株当たり14円、総額5,718百万円を決議・支払っている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当と業績を反映した利益還元の方針を継続し、中間配当として1株当たり14円、総額5,718百万円を決議している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………5,718百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………14円00銭」

    安定配当と業績を反映した利益還元の方針のもと、2020年3月期の期末配当として1株当たり14円、総額5,718百万円を決議・支払っている。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当と業績を反映した利益還元の方針を継続し、中間配当として1株当たり14円、総額5,812百万円を決議している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当と業績を反映した利益還元の方針を継続し、中間配当として1株当たり14円、総額5,812百万円を決議している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 5,812 14.00 2019年3月31日 2019年6月28日」

    安定配当と業績を反映した利益還元の方針のもと、2019年3月期の期末配当として1株当たり14円、総額5,812百万円を支払っている。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり28円の配当(うち中間配当14円)といたしました。この結果、当事業年度の連結配当性向は19.5%となりました。」

    安定配当と業績を反映した利益還元の基本方針を継続し、当年度は1株当たり28円、連結配当性向19.5%と記載している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当と業績を反映した利益還元の方針を継続し、中間配当として1株当たり14円、総額5,877百万円を決議している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当と業績を反映した利益還元の方針を継続し、中間配当として1株当たり14円、総額5,877百万円を決議している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 5,452 13.00 2018年3月31日 2018年6月29日」

    2018年3月期の期末配当として1株当たり13円、総額5,452百万円を支払っており、利益還元を継続している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、経営環境を総合的に勘案し、継続的に安定した利益配分を維持しながら、株主資本の効率向上と株主へのより良い利益配分を第一義とし、業績をより反映した水準での利益還元をはかることを基本方針といたしております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり26円の配当(うち中間配当13円)といたしました。この結果、当事業年度の連結配当性向は18.4%となりました。」

    安定配当と業績を反映した利益還元という基本方針を継続し、当年度は1株当たり26円、連結配当性向18.4%と記載している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり13円、総額5,447百万円を決議し、利益還元を継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり13円、総額5,447百万円を決議し、利益還元を継続している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 2,963 7.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり7円、総額2,963百万円を支払っており、利益還元を継続している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「継続的に安定した利益配分を維持しながら、株主資本の効率向上と株主へのより良い利益配分を第一義とし、業績をより反映した水準での利益還元をはかることを基本方針といたしております。」

    安定配当と業績連動の利益還元を基本方針として継続し、当事業年度は1株当たり14円を配当している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり7円、総額2,624百万円の中間配当を決議し、利益還元を継続している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり7円、総額2,624百万円を決議した。第2四半期累計期間には期末配当1株当たり10円も支払われており、利益還元を継続している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「継続的に安定した利益配分を維持しながら、株主資本の効率向上と株主へのより良い利益配分を第一義とし、業績をより反映した水準での利益還元をはかることを基本方針といたしております。」

    安定配当、株主資本効率、業績反映を同時に掲げ、当期は1株当たり20円、連結配当性向20.6%としている。
一緒に動いた変遷

「M&A・アライアンスによる事業ポートフォリオと企業価値の拡大」は、この変遷が動いた35回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1M&A・アライアンスによる事業ポートフォリオと企業価値の拡大4回
  3. 2自動車関連事業の強化とCASE・IoE対応3回
  4. 3大規模な海外量産工場とグローバル研究開発体制の展開3回
  5. 4アナログ半導体を軸とする製品ポートフォリオ拡充と新市場参入3回
  6. 5自社温室効果ガス削減・カーボンニュートラルの数値目標3回
  7. 6財務体質の強化と資金効率の確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミネベアミツミの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
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