ジェイテクト(6473)・目標前進
低トルクハブユニットの量産化
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2022。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
低トルクハブユニットの量産化・グローバル展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「トルクの低減と極寒冷地でも高い密封性を発揮するシールを採用したハブユニットを開発。日本国内を始め、極寒冷地を含むグローバル市場で、本製品を通じて低炭素社会の実現に貢献」
低トルクハブユニットについて、極寒冷地対応のシールを採用した開発成果とグローバル市場展開を記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「自動車用ベアリングでは、泥水環境下でのシール寿命の大幅な向上とトルク75%低減を同時に実現させた「低トルクハブユニット」を開発いたしました。」
先行開発・量産化に向けた取り組み段階から、トルク75%低減を実現した低トルクハブユニットの開発成果を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「大幅なトルク低減と信頼性、耐久性を両立させた、新しい「低トルクハブユニット」も先行開発を完了し、量産化に向けた取り組みを推進しております。」
先行開発完了後、量産化に向けた取り組み段階にある。