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NTN(6472)・目標前進

2035年度カーボンニュートラルと2030年度CO2排出量50%削減

FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。

4記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY20252022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1141件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度のCO2排出量は、基準年度である2018年度比で約40.4%の削減となりました。」

    2030年度50%削減、2035年度カーボンニュートラル等の目標に対し、2025年度実績として基準年度比約40.4%削減を記載している。
  2. 2026-05-15再掲決算説明資料

    「2035年までにCO2削減目標Scope1、2を達成」

    2035年までのScope1・2のCO2削減目標達成を、カーボンニュートラルに向けた経営基盤上の目標として再確認している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「このうち、「気候変動への対応」の長期的目標を「2035年度カーボンニュートラル(サプライチェーンを含めて2050年度)」、2022年度以降のKPI(管理指標)として「2018年度比で、2030年度に事業活動におけるCO2排出量50%削減」を設定し、段階的に脱炭素化する計画(カーボンニュートラルロードマップ)を作成しました。」

    2035年度カーボンニュートラル、サプライチェーンを含む2050年度カーボンニュートラル、2030年度CO2排出量50%削減の目標とロードマップを継続し、2024年度実績は基準年度比約35.9%削減となった。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「当社グループのマテリアリティのうち、「気候変動への対応」の目標を「2035年度カーボンニュートラル(サプライチェーンを含めて2050年度)」とし、2023年3月期以降のKPI(管理指標)として新たに「2018年度比で、2030年度に事業活動におけるCO2排出量50%削減」を設定しました。」

    気候変動対応について、2035年度のカーボンニュートラル、サプライチェーンを含む2050年度のカーボンニュートラル、2030年度のCO2排出量50%削減という期限・数値目標を初めて具体的に示している。
一緒に動いた変遷

「新中期経営計画「DRIVE NTN100」による事業構造変革」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新中期経営計画「DRIVE NTN100」による事業構造変革2回
  3. 2グローバル調達・集中購買と調達本部の設置2回
  4. 3低収益・不採算事業の売価改善・縮小・撤退2回
  5. 4次世代技術によるもの造り方式の革新2回
  6. 5グローバル人材育成とダイバーシティ・働きやすい職場づくり2回
  7. 6研究開発体制のグローバル化と新技術・新商品の開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NTNの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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