Komori
NTN(6472)・目標前進直近の決算(2026-10-30)では「再掲」

新中期経営計画「DRIVE NTN100」による事業構造変革

FY2018に初出。32回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。

32記載
9年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q32018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
中期経営計画における事業構造の変革5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「CVJとアクスル軸受の利益体質を強化すべく、欧州・中国・米州において工場の統廃合等の再編計画を推進しています。欧州・中国においては計画通りに進捗しており、米州においても本年12月にカナダの工場を閉鎖する他、米国の工場の統廃合も実行段階に移しています。」

    「DRIVE NTN100」Finalの事業構造改革について、欧州・中国の工場再編が計画どおり進捗し、米州でもカナダ工場閉鎖や米国工場統廃合が実行段階に移った。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「かかる状況下、2024年4月から開始した新中期経営計画「DRIVE NTN100」Finalで掲げた「事業構造の変革(Transformation)の加速」の継続とNTN再生の完了を目指し、生産再編を中心とする事業構造改革の実行と、「SQCCD」の強化を通じた「稼ぐ力」の向上に注力してまいります。」

    「DRIVE NTN100」Finalの事業構造変革の加速、NTN再生の完了、生産再編及びSQCCD強化という位置付けを継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「欧州・中国・カナダにおいて工場の統廃合等の再編計画を既に実行段階に移しており、また米国においても2025年度より実行に移していきます。新製品ではCFJ(高効率固定式等速ジョイント)の量産が欧州でも立ち上がり、更なる販売拡大を図るため、原価低減活動に取組んでいます。」

    「DRIVE NTN100」Finalの事業構造変革について、欧州・中国・カナダの工場再編が実行段階となり、CFJの欧州量産も開始された。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「かかる状況下、本年4月から開始した新中期経営計画「DRIVE NTN100」Finalで掲げた「事業構造の変革(Transformation)の加速」の継続とNTN再生の完了を目指し、生産再編を中心とする事業構造改革の実行と、「SQCCD」の強化を通じた「稼ぐ力」の向上に注力してまいります。」

    従来のPhase 2から「DRIVE NTN100」Finalへ移行し、事業構造変革の加速に加えて、NTN再生の完了、生産再編、SQCCD強化及び稼ぐ力の向上を新たな重点として示している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営の基本方針、経営戦略及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等及び会社の支配に関する基本方針について、重要な変更はありません。」

    「DRIVE NTN100」Phase 2を含む経営戦略、事業構造変革、財務体質・組織体制の強化について、重要な変更がないとしている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「かかる状況下、2021年4月から開始した中期経営計画「DRIVE NTN100」Phase 2で掲げた諸施策を着実に実行し、事業構造の変革(Transformation)を加速すると共に、財務体質・組織体制を強化し、経営環境の変化にしなやかに対応できる企業体質の構築を目指します。」

    2021年4月開始の「DRIVE NTN100」Phase 2について、事業構造変革の加速、財務体質・組織体制の強化、環境変化に対応できる企業体質の構築という位置付けを継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「かかる状況下、2021年4月から開始した中期経営計画「DRIVE NTN100」Phase 2で掲げた諸施策を着実に実行し、事業構造の変革(Transformation)を加速すると共に、財務体質・組織体制を強化し、経営環境の変化にしなやかに対応できる企業体質の構築を目指します。」

    「DRIVE NTN100」Phase 2の開始時期、事業構造変革、財務体質・組織体制の強化という位置付けを再確認している。新たな達成マイルストーンは示されていない。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「かかる状況下、2021年4月から開始した中期経営計画「DRIVE NTN100」Phase 2で掲げた諸施策を着実に実行し、事業構造の変革(Transformation)を加速すると共に、財務体質・組織体制を強化し、経営環境の変化にしなやかに対応できる企業体質の構築を目指します。」

    「DRIVE NTN100」Phase 2の事業構造変革、財務体質・組織体制強化という位置付けを継続している。具体的な製品採用や収益改善の進展は個別施策で記載している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「かかる状況下、2021年4月から開始した中期経営計画「DRIVE NTN100」Phase 2で掲げた諸施策を着実に実行し、事業構造の変革(Transformation)を加速すると共に、財務体質・組織体制を強化し、経営環境の変化にしなやかに対応できる企業体質の構築を目指します。」

    2021年4月開始の「DRIVE NTN100」Phase 2について、事業構造変革、財務体質・組織体制の強化、環境変化に対応できる企業体質の構築という位置付けを継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「かかる状況下、2021年4月から開始した中期経営計画「DRIVE NTN100」Phase 2で掲げた諸施策を着実に実行し、事業構造の変革(Transformation)を加速すると共に、財務体質・組織体制を強化し、経営環境の変化にしなやかに対応できる企業体質の構築を目指します。」

    「DRIVE NTN100」Phase 2について、事業構造の変革、財務体質・組織体制の強化、変化に対応できる企業体質の構築という位置付けを継続している。新たな達成マイルストーンは示されていない。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「かかる状況下、2021年4月から開始した中期経営計画「DRIVE NTN100」Phase 2で掲げた諸施策を着実に実行し、事業構造の変革(Transformation)を加速すると共に、財務体質・組織体制を強化し、経営環境の変化にしなやかに対応できる企業体質の構築を目指します。」

    「DRIVE NTN100」Phase 2の諸施策、事業構造変革の加速、財務体質・組織体制の強化という位置付けを継続している。新たな達成マイルストーンは示されていない。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「排ガス規制の厳格化やEV化が加速する欧州市場において、当期はプレミアムブランドのEV向け大口ビジネスの量産が開始した他、SUV向けに当社CFJ(次世代高効率固定式等速ジョイント)の量産初採用が決定する等、当社グループがターゲットとしている市場・セグメントにおける成果が出始めています。」

    「DRIVE NTN100」Phase 2の事業構造変革に関し、プレミアムEV向け量産開始とSUV向けCFJ量産初採用決定という具体的な進展を記載している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営の基本方針、経営戦略及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等及び株式会社の支配に関する基本方針について、重要な変更はありません。」

    「DRIVE NTN100」Phase2を含む経営戦略、事業構造変革、財務体質・組織体制の強化について、重要な変更がないとしている。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営の基本方針、経営戦略及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等及び株式会社の支配に関する基本方針について、重要な変更はありません。」

    「DRIVE NTN100」Phase2を含む経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「かかる状況下、本年4月から開始した新中期経営計画「DRIVE NTN100」Phase2で掲げた諸施策を着実に実行し、事業構造の変革(Transformation)を加速すると共に、財務体質・組織体制を強化し、経営環境の変化にしなやかに対応できる企業体質の構築を目指します。」

    2021年4月開始の「DRIVE NTN100」Phase2について、事業構造変革の加速、財務体質・組織体制の強化という位置付けを再確認している。新たな達成マイルストーンは示されていない。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「本年4月から開始した3年間の新中期経営計画「DRIVE NTN100」Phase2では、前中期経営計画で掲げた事業構造の変革(Transformation)を加速するという方針は変えず、3年間を財務体質の強化期間と位置づけ、経営環境の変化にしなやかに対応できる企業体質の構築を目指します。」

    「DRIVE NTN100」Phase2を2021年4月から開始し、事業構造変革の加速に加えて、財務体質の強化を3年間の中心課題として設定した。2024年3月期に売上高7,000億円以上、営業利益420億円以上、フリー・キャッシュ・フロー270億円以上等の目標を設定している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている会社の経営の基本方針、経営戦略及び経営環境等、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    「DRIVE NTN100」を含む経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている会社の経営の基本方針、経営戦略及び経営環境等、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    「DRIVE NTN100」を含む経営戦略について、重要な変更はないとしている。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている会社の経営の基本方針、経営戦略及び経営環境等、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    会社の経営方針、経営戦略、事業上・財務上の課題及び経営指標について重要な変更がないとしており、「DRIVE NTN100」の基本的な位置づけを継続している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは2018年4月にスタートした3年間の中期経営計画「DRIVE NTN100」において、最新デジタル技術と当社グループが培ってきた経営資源を融合させ、「革新的な技術・商品・サービスの開発」、「調達改革」、「生産性と品質の追求」、「資産効率の向上」を図っております。これらの実現のための諸施策を推し進め、事業構造の変革を加速させてまいりましたが、当第3四半期連結累計期間の業績は前年同期の水準に至りませんでした。」

    「DRIVE NTN100」の4領域と事業構造変革の加速を継続している。一方、第3四半期累計の業績は前年同期の水準に至らなかったと記載している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この長期ビジョン達成のため、昨年4月から3年間の新たな中期経営計画「DRIVE NTN100」に取組んでおります。最新デジタル技術と当社グループが培ってきた経営資源を融合させ、「革新的な技術・商品・サービスの開発」、「調達改革」、「生産性と品質の追求」、「資産効率の向上」を図ります。これらの実現のため次の3つの重要施策を推し進め、事業構造の変革を加速させてまいります。」

    「DRIVE NTN100」の計画期間、デジタル技術の活用、4領域及び3つの重要施策を再掲している。一方、当第2四半期累計業績は前年同期の水準に至らなかった。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは2018年4月にスタートした3年間の中期経営計画「DRIVE NTN100」において、最新デジタル技術と当社グループが培ってきた経営資源を融合させ、「革新的な技術・商品・サービスの開発」、「調達改革」、「生産性と品質の追求」、「資産効率の向上」を図っております。これらの実現のための諸施策を推し進め、事業構造の変革を加速させてまいりましたが、当第1四半期連結累計期間の業績は前年同期の水準に至りませんでした。」

    中期経営計画の4領域と事業構造変革の加速を継続する一方、第1四半期業績は前年同期の水準に至らなかったと記載している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「この長期ビジョン達成のため、昨年4月から3年間の新たな中期経営計画「DRIVE NTN100」に取組んでいます。」

    2018年4月開始の3年間の「DRIVE NTN100」と、最新デジタル技術を活用した新領域展開、基盤技術・商品の強化、経営基盤の強化を継続している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この長期ビジョン達成のため、昨年4月から3年間の新たな中期経営計画「DRIVE NTN100」(DRIVE NTN Transformation for New 100:新しい100年に向けた変革を加速する)に取組みます。最新デジタル技術と当社グループが培ってきた経営資源を融合させ、「革新的な技術・商品・サービスの開発」、「調達改革」、「生産性と品質の追求」、「資産効率の向上」を図ります。これらの実現のため次の3つの重要施策を推し進め、事業構造の変革を加速させてまいります。」

    「DRIVE NTN100」の3年間の計画期間、デジタル技術の活用、4領域と3つの重要施策を再掲している。新たな達成マイルストーンは示されていない。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この長期ビジョン達成のため、本年4月から3年間の新たな中期経営計画「DRIVE NTN100」(DRIVE NTN Transformation for New 100:新しい100年に向けた変革を加速する)に取組みます。最新デジタル技術と当社グループが培ってきた経営資源を融合させ、「革新的な技術・商品・サービスの開発」、「調達改革」、「生産性と品質の追求」、「資産効率の向上」を図ります。これらの実現のため次の3つの重要施策を推し進め、事業構造の変革を加速させてまいります。」

    「DRIVE NTN100」の3年間の計画期間と、デジタル技術を活用した4領域及び3つの重要施策を再掲している。新たな達成マイルストーンは示されていない。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは本年4月にスタートした3年間の中期経営計画「DRIVE NTN100」において、最新デジタル技術と当社グループが培ってきた経営資源を融合させ、「革新的な技術・商品・サービスの開発」、「調達改革」、「生産性と品質の追求」、「資産効率の向上」を図ります。これらの実現のための諸施策を推し進め、事業構造の変革を加速させてまいります。」

    新中期経営計画が本年4月に開始したことを確認し、最新デジタル技術との融合、革新的な技術・商品・サービス、調達、生産性・品質、資産効率の4領域を具体化している。
  27. FY2018初出有価証券報告書

    「この長期ビジョン達成のため、本年4月から3年間の新たな中期経営計画「DRIVE NTN100」(DRIVE NTN Transformation for New 100:新しい100年に向けた変革を加速する)に取組みます。」

    「NTN100」終了後の新たな3年間の中期経営計画として、最新デジタル技術と経営資源を融合し、事業構造の変革を加速するとしている。
一緒に動いた変遷

「アフターマーケット事業の拡大と顧客満足度世界No.1」は、この変遷が動いた32回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アフターマーケット事業の拡大と顧客満足度世界No.15回
  3. 2次世代技術によるもの造り方式の革新5回
  4. 3研究開発体制のグローバル化と新技術・新商品の開発5回
  5. 4収益管理の強化と資産効率の向上4回
  6. 5低収益・不採算事業の売価改善・縮小・撤退4回
  7. 6アジア他製造設備の減損損失と回収可能性低下4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NTNの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新中期経営計画「DRIVE NTN100」による事業構造変革|NTN(6472)の変遷 | Komori