日本精工(6471)・目標前進
安全・品質づくりと安全文化づくり
FY2019に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
9記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
品質・環境・安全衛生を統合した経営課題管理30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「休業度数率 (注6) 0.15 0.10」
安全な職場環境づくりについて、休業度数率の2025年3月期実績0.15と2027年3月期目標0.10を開示し、数値目標に対する進捗を更新している。 - FY2023前進有価証券報告書
「休業度数率 (注4) 0.38 0.10」
安全な職場環境づくりについて、休業度数率の2023年3月期実績0.38と2027年3月期目標0.10を開示し、従来の「減少」方針を数値目標へ具体化した。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、安全な職場環境づくりに対しては休業度数率の減少」
安全・品質づくりの目標に対し、非財務目標として休業度数率の減少を指標化している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「市場、お客様へ安全・安心を与える品質づくりと安全文化づくりを目指します。」
安全・安心を与える品質づくりと安全文化づくりの目標を再掲している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「市場、お客様へ安全・安心を与える品質づくりと安全文化づくりを目指します。」
安全・安心を与える品質づくりと安全文化づくりの目標を再掲している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「市場、お客様へ安全・安心を与える品質づくりと安全文化づくりを目指します。」
安全・安心を与える品質づくりと安全文化づくりの目標を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「市場、お客様へ安全・安心を与える品質づくりと安全文化づくりを目指します。」
安全・安心を与える品質づくりと安全文化づくりの目標を再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「市場、お客様へ安全・安心を与える品質づくりと安全文化づくりを目指します。」
安全・安心を与える品質づくりと安全文化づくりの目標を再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「市場、お客様へ安全・安心を与える品質づくりと安全文化づくりを目指します。」
環境・社会への貢献の課題として、安全・安心を与える品質づくりと安全文化づくりを新たに目標化している。