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ホシザキ(6465)・施策前進

海外(米国中心)のフードサービス向け主力製品拡販

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2023-Q3 – FY2024-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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海外売上高・利益の拡大99社が書いているテーマ・逆風0社・追い風102社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。73社中13社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている99社のうち14社を表示しています。上の文は99社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「米州におきましては、顧客開拓・関係強化等に注力しながら、製氷機、冷蔵庫、ディスペンサ、食器洗浄機等の拡販に努めるとともに、前連結会計年度に買収した企業の貢献があった一方でのれん償却等による影響を受けました。この結果、売上高は747億73百万円(前年同期比29.3%増)、セグメント利益は47億64百万円(同16.8%減)、調整後営業利益は76億36百万円(同33.3%増)となりました。」

    米州で顧客開拓・関係強化と主力製品の拡販を継続し、売上高は29.3%増、調整後営業利益は33.3%増となった。一方、買収企業の貢献と、のれん償却等によるセグメント利益への影響を併記している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「米州におきましては、顧客開拓・関係強化等に注力しながら、製氷機、冷蔵庫、ディスペンサ、食器洗浄機等の拡販に努めました。この結果、売上高は578億11百万円(前年同期比10.2%増)、セグメント利益は57億28百万円(同6.5%増)となりました。」

    米州で顧客開拓・関係強化と主力製品の拡販を進め、売上高10.2%増、セグメント利益6.5%増となった。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「海外では、需要の継続に対しての製品供給に注力するとともに、収益性の改善にも努めました。」

    海外での需要への製品供給と収益性改善の取り組みを継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「米州におきましては、堅調な需要に応えるべく製造面での生産性向上や顧客開拓・関係強化等に注力しながら、製氷機、ディスペンサ等の拡販に努めました。」

    米州での主力製品拡販、生産性向上、顧客開拓・関係強化を継続している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「海外では、堅調な需要の継続に対して製品供給に注力するとともに、物価上昇に対応する製品価格の改定は随時実施する等、収益性の向上にも努めました。また、前年に買収した企業による業績貢献がありました。」

    海外での製品供給、価格改定、収益性向上の取り組みと、買収企業の業績貢献を継続して記載している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「海外では、堅調な需要の継続に対して製品供給に注力するとともに、収益性の改善にも努めました。」

    海外で堅調な需要への製品供給と収益性改善に取り組む方針を継続している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「米州におきましては、堅調な需要に応えるべく製造面での生産性向上や顧客開拓・関係強化等に注力し、製氷機、ディスペンサ等の拡販に努めました。この結果、売上高は466億58百万円(前年同期比25.7%増)、セグメント利益は45億84百万円(同29.4%増)となりました。」

    米州で、製造面の生産性向上、顧客開拓・関係強化という具体策を挙げて主力製品を拡販し、売上高25.7%増、セグメント利益29.4%増となった。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「米州におきましては、年初には一部製品の部材調達難が発生したものの徐々に回復し、堅調な需要に対して、製氷機、ディスペンサ等の拡販に努めました。この結果、売上高は218億36百万円(前年同期比32.3%増)、セグメント利益は19億71百万円(同88.8%増)となりました。」

    米州では一部製品の部材調達難が徐々に回復し、堅調な需要に対応して主力製品を拡販した。売上高32.3%増、セグメント利益88.8%増となった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「米州におきましては、部材の調達難による製品供給への制約も生じる中、経済の回復に伴う強い需要に対して、製氷機、ディスペンサ等の拡販に努めました。」

    部材調達難が残る中でも米州で強い需要に対応して拡販を進め、米州売上高は30.4%増となった。一方、インフレによる部材価格・人件費高騰の影響でセグメント利益は3.0%減となった。欧州・アジアは売上高44.9%増、セグメント利益39.9%増となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「海外では、経済の持ち直しにより売上は継続的に回復しました。一方で、世界的な部材価格や物流費の高騰、また米国を中心とした人手不足や人件費の上昇等の影響を受ける中、製品価格の改定は随時実施し、収益性の維持に努めました。なお、円換算ベースにおいては円安進行に伴い今期業績へのプラス影響がありました。」

    海外で主力製品の拡販を継続し、海外売上高は前年同期比で増加した。米州は売上高590億20百万円・セグメント利益52億52百万円、欧州・アジアは売上高398億34百万円・セグメント利益32億82百万円となり、価格改定も収益性維持の施策として実施した。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「海外におきましては、経済の持ち直しに伴い需要は継続して回復したものの、世界的な原材料価格高騰、サプライチェーンの混乱等を受け、収益面で厳しい状況が推移いたしました。」

    海外での需要回復と主力製品の拡販を継続しているが、原材料価格高騰やサプライチェーン混乱により収益面の厳しさが続いた。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「海外では、材料費高騰、サプライチェーンの混乱、人手不足の影響を受け、製品供給面、収益面で厳しい事業環境が継続しましたが、米国を中心とした経済活動回復に伴う飲食店等の需要拡大により、主力製品の販売は堅調に推移しました。その結果、売上高は611億12百万円(前期比31.2%増)、セグメント利益は56億14百万円(同70.8%増)となりました。」

    供給制約や人手不足が続く中でも、米州では需要拡大を背景に主力製品販売が堅調に推移し、売上高31.2%増、セグメント利益70.8%増という通期実績を記載した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「海外では、コロナ禍による一部地域における営業・生産活動の制約等の影響はあったものの、欧米を中心とした経済の持ち直しにより、売上が段階的に回復いたしました。」

    海外で主力製品の拡販を継続し、欧米を中心とした経済回復を背景に売上が段階的に回復したとの説明を継続している。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「海外では、コロナ禍による一部地域における営業・生産活動の制約等の影響はあったものの、コロナワクチン接種の進む欧米を中心とした経済の持ち直しにより、売上が段階的に回復いたしました。特に、米州におきましては、原材料費高騰等の影響を受けましたが、経済の回復に伴い、製氷機、ディスペンサ等の拡販に努めた結果、売上高は287億79百万円(前年同期比25.1%増)、セグメント利益は29億51百万円(同174.0%増)となりました。欧州・アジアにおきましては、一部地域でのロックダウン等に伴う営業・生産活動の制約及び受注環境の悪化の影響はありましたが、主力製品の拡販に努めた結果、売上高は183億18百万円(前年同期比46.6%増)、セグメント利益は15億78百万円(同248.3%増)となりました。」

    海外で主力製品の拡販を継続し、米州と欧州・アジアで売上高・セグメント利益が前年同期比で増加した。欧米を中心とした経済回復により、売上が段階的に回復したと説明している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「米州におきましては、製氷機、ディスペンサ等の拡販に努めるとともに継続的に経費削減にも取り組みましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響による受注環境の落ち込み継続により、売上高は129億48百万円(前年同期比13.5%減)、セグメント利益は11億67百万円(同33.3%減)となりました。」

    海外で主力製品の拡販と経費削減を続ける施策は維持された。米州では受注環境の落ち込みが続いた。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「海外におきましては、主力製品の拡販に努めたものの、ロックダウンによる営業・生産活動への制約等、新型コロナウイルス感染症の世界的拡大の影響を大きく受ける状況で推移いたしました。」

    海外で主力製品の拡販を継続したが、ロックダウンによる営業・生産活動の制約を受ける状況が続いた。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「海外におきましては、主力製品の拡販に努めたものの、ロックダウンによる営業・生産活動への制約等、新型コロナウイルス感染症の世界的拡大の影響を大きく受ける状況で推移いたしました。」

    海外で主力製品の拡販を継続する一方、ロックダウンによる営業・生産活動の制約等を受けた状況が続いている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「海外では、主力製品の拡販に努めたものの新型コロナウイルス感染症の影響を受け、営業・生産活動は限定的に展開せざるを得ない状況で推移いたしました。」

    海外での主力製品拡販と、新型コロナウイルス感染症による営業・生産活動の限定を、前四半期に続き記載している。
  19. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「海外では、主力製品の拡販に努めたものの新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、営業・生産活動は限定的に展開せざるを得ない状況で推移いたしました。」

    海外で主力製品の拡販を継続する一方、新型コロナウイルス感染拡大により営業・生産活動が限定的となった。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「海外では、米国を中心に、主要販売先であるフードサービス産業等において、主力製品の拡販に努めました。」

    米国を中心とする海外フードサービス産業等向けの主力製品拡販を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「海外では、米国を中心に、主要販売先であるフードサービス産業等において、主力製品の拡販に努めました。」

    米国を中心とする海外フードサービス産業等向けの主力製品拡販を継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「海外では、米国を中心に、主要販売先であるフードサービス産業等において、主力製品の拡販に努めました。」

    米国を中心とする海外フードサービス産業等向けの主力製品拡販を継続している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「海外では、米国を中心に、主要販売先であるフードサービス産業等において、主力製品の拡販に努めました。」

    米国を中心とする海外フードサービス産業等向けの主力製品拡販を継続している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「海外では、米国を中心に、主要販売先であるフードサービス産業等において、主力製品の拡販に努めました。」

    米国を中心とする海外フードサービス産業等向けの主力製品拡販を継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「海外では、米国を中心に、主要販売先であるフードサービス産業等において、主力製品の拡販に努めました。」

    米国を中心とする海外フードサービス産業等向けの主力製品拡販を継続している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「海外では、米国を中心に、主要販売先であるフードサービス産業等において、主力製品の拡販に努めました。」

    米国を中心とする海外フードサービス産業等向けの主力製品拡販を継続している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「海外では、米国を中心に、主要販売先であるフードサービス産業等において、主力製品の拡販に努めました。」

    米国を中心とする海外フードサービス産業等向けの主力製品拡販を継続している。米州は増収ながらセグメント利益が減少した。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「海外では、米国を中心に、主要販売先であるフードサービス産業等において、主力製品の拡販に努めました。」

    米国を中心とする海外フードサービス産業等向けの主力製品拡販を継続している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「海外では、米国を中心に、主要販売先であるフードサービス産業等において、主力製品の拡販に努めました。」

    米国を中心とする海外フードサービス産業等向けの主力製品拡販を継続している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「海外では、米国を中心に、主要販売先であるフードサービス産業において、主力製品の拡販に努めました。」

    米国を中心とする海外フードサービス産業向けの主力製品拡販を継続している。
  31. FY2016再掲有価証券報告書

    「海外では、米国を中心に、主要販売先であるフードサービス産業に向けて、主力製品の拡販に努めました。」

    米国を中心とする海外フードサービス産業向けの主力製品拡販を継続している。
  32. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「海外では、米国を中心に、主要販売先であるフードサービス産業において、主力製品の拡販に努めました。」

    米国を中心とする海外フードサービス産業向けの主力製品拡販を継続している。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「海外では、米国を中心に、主要販売先であるフードサービス産業において、設備投資が堅調に推移したことを背景に、主力製品の拡販に努めました。」

    米国を中心とする海外のフードサービス産業を主要販売先とし、主力製品の拡販を進めている。
一緒に動いた変遷

「円高による収益・純資産への影響」は、この変遷が動いた35回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高による収益・純資産への影響5回
  3. 2アジア・南米等の新興国への海外事業展開と企業買収戦略5回
  4. 3安定的な利益還元と内部留保による成長投資4回
  5. 4日本でのフードサービス向け拡販と新規顧客開拓4回
  6. 5Western Refrigerationによるインド企業借入金の債務保証3回
  7. 6高付加価値製品の供給と新規市場・販路の開拓3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホシザキの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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