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ホシザキ(6465)・施策再掲

高付加価値製品の供給と新規市場・販路の開拓

FY2016に初出。20回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
新製品・新用途開発による生活機器事業の拡販24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「日本におきましては、深掘りを進める飲食市場、積極的な開拓を進める飲食外市場に向け、ノンフロン自然冷媒を使用した冷蔵庫、製氷機や、食器洗浄機等主力製品を中心とした拡販を実施いたしました。」

    飲食市場の深掘り、飲食外市場の開拓、自然冷媒製品を含む主力製品の拡販を継続している。
  2. 2026-03-04前進株主総会

    「既に自然冷媒化を完了した業務用冷蔵庫標準機、一部の製氷機・冷蔵機器に加え、製氷機「チップアイスメーカー」など4製品群66機種をモデルチェンジし、冷媒を自然冷媒へ転換しました。」

    自然冷媒製品の拡販方針について、2025年に4製品群66機種のモデルチェンジと冷媒転換を実施した具体的な進展を記載している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「日本におきましては、深掘りを進める飲食市場、積極的な開拓を進める飲食外市場に向け、ノンフロン自然冷媒を使用した冷蔵庫、製氷機や、食器洗浄機等主力製品を中心とした拡販を実施いたしました。」

    飲食市場の深掘り、飲食外市場の開拓、自然冷媒製品を含む主力製品の拡販を継続している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「日本におきましては、深掘りを進める飲食市場、積極的な開拓を進める飲食外市場に向け、ノンフロン自然冷媒を使用した冷蔵庫、製氷機や、食器洗浄機等主力製品を中心とした拡販を実施いたしました。」

    既存飲食市場の深掘りと飲食外市場の開拓に加え、ノンフロン自然冷媒製品を含む主力製品の拡販を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「日本におきましては、深掘りを進める飲食市場、積極的な開拓を進める飲食外市場に向け、冷蔵庫、製氷機、食器洗浄機等主力製品を中心とした拡販を実施いたしました。」

    既存飲食市場の深掘りと飲食外市場の開拓、主力製品の拡販を継続している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は国内において、2023年5月に普及価格帯の業務用自然冷媒冷蔵庫・冷凍庫計68機種の発売を開始しました。2024年末までには自然冷媒冷蔵庫・冷凍庫をフルラインナップ化し、その後も冷機器の自然冷媒化を促進します。製氷機においても、特注機だけでなく、当社として国内で初めて標準モデルに自然冷媒を採用しました。2024年1月5日より順次、販売を開始しており、6月までに14機種を発売します。」

    普及価格帯の自然冷媒冷蔵庫・冷凍庫68機種を発売し、2024年末までのフルラインナップ化と、自然冷媒製氷機14機種の2024年6月までの発売計画を具体化した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「日本におきましては、部材価格上昇の影響があったものの、深掘りを進める飲食市場、積極的な開拓を進める飲食外市場に向け、冷蔵庫、製氷機、食器洗浄機等主力製品を中心とした拡販を実施いたしました。経済の回復に伴うフードサービス業界の設備投資需要へ迅速に対応するとともに、顧客が直面する様々な課題の解決や安全・安心な食環境づくりへ貢献できる付加価値の提供に、製品、サービスの両面で注力いたしました。」

    飲食市場の深掘り、飲食外市場の開拓、設備投資需要への対応、製品・サービス両面の付加価値提供を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「日本におきましては、深掘りを進める飲食市場、積極的な開拓を進める飲食外市場に向け、冷蔵庫、製氷機、食器洗浄機等主力製品を中心とした拡販を実施いたしました。経済の回復に伴うフードサービス業界の設備投資需要へ迅速に対応するとともに、顧客が直面する様々な課題の解決や安全・安心な食環境づくりへ貢献できる付加価値の提供に、製品、サービスの両面で注力いたしました。」

    既存飲食市場の深掘りと飲食外市場の開拓を継続し、設備投資需要への対応に加え、顧客課題の解決と安全・安心な食環境づくりに向けた製品・サービス両面の付加価値提供を記載した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「経済の回復基調に伴うフードサービス業界の設備投資需要へ迅速に対応するとともに、お客様が直面する深刻な人手不足や、エネルギーコストの急激な上昇等の課題解決に貢献できる付加価値の提供に、製品、サービスの両面で注力いたしました。」

    回復する設備投資需要への対応に加え、顧客の人手不足やエネルギーコスト上昇の課題に対する製品・サービス両面での付加価値提供を記載した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「日本においては、既存飲食市場を深掘しつつ、成長を求め飲食外市場開拓を一段と強化します。具体的には環境変化が速い飲食市場及び多様な顧客を有する飲食外市場の顧客に対応するため、新たな販売モデルを確立することを目指します。また、海外においては、既存市場の成長を最大化しつつ、伸び行く新興市場への他社に先行した進出と事業拡大を行っていきます。」

    国内では既存飲食市場の深掘りと飲食外市場開拓を一段と強化し、海外では既存市場の成長最大化と新興市場への先行進出を明示した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、国内では、段階的に回復する飲食市場への拡販及び流通販売業や加工販売業等の飲食外市場への拡販と新規顧客の開拓に注力いたしました。」

    飲食市場の深掘りに加え、流通販売業・加工販売業等の飲食外市場と新規顧客の開拓を継続している。
  12. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは、国内では、新型コロナウイルス感染防止に努めつつ、段階的に回復する飲食市場及び流通販売業や加工販売業等の飲食外市場への拡販と新規顧客の開拓に注力したものの、世界的なサプライチェーンの混乱や中国のロックダウン等を起因とする部材の調達難が続き、市場の設備投資需要に対する供給に制約が生じました。」

    飲食市場以外の開拓対象として、流通販売業や加工販売業等を具体的に明示した。
  13. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、国内では、新型コロナウイルスの感染防止に努めつつ、主力製品である製氷機・冷蔵庫等の拡販に加え、コロナ禍において中食・宅配食へのシフト等変化する市場・顧客ニーズに対応した調理機器及び衛生管理機器の拡販等に努めるとともに、飲食店以外の市場開拓にも注力いたしました。」

    高付加価値製品・ソフトビジネスによる成長方針が、中食・宅配食対応、調理・衛生管理機器、飲食店以外の市場開拓という具体的な対象へ広がった。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、衛生管理支援等をきっかけに飲食外顧客の獲得を積極的に進めました。」

    衛生管理支援を起点とする飲食外顧客の獲得を継続している。
  15. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは、国内では、新型コロナウイルス感染防止に努めつつ、飲食市場における拡販と新規顧客の開拓に注力するとともに、医療機関、介護老人保健施設、農業、水産業等の飲食外顧客の獲得に取り組みました。」

    衛生管理支援等を起点とする新規市場・顧客開拓の対象として、医療・介護に加えて農業・水産業等を明記した。
  16. FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書

    「また、衛生管理支援等をきっかけに飲食外顧客の獲得を積極的に進めました」

    衛生管理支援を起点として、飲食市場以外の顧客獲得へ新規市場・顧客対象を広げる取り組みを明記した。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大により、飲食市場がシュリンクする中、当社グループは、コロナ禍の新しい生活様式の浸透に応じて、新しい事業への転換を図る顧客への支援を行うとともに、衛生管理における顧客課題解決の提案等ソフトビジネスの一層の強化によって、飲食市場のお客様に寄り添った活動を行いながら事業拡大を目指してまいります。」

    高付加価値製品、衛生管理提案、ソフトビジネスによる顧客支援と、新規市場・販路の開拓を継続している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「縮小すると予想されます国内市場におきましては、ノンフロン化、インバーター技術を応用した主力製品の開発を持続し、より高品質で、環境性に優れた製品や省力化に寄与する製品の提供を図り、他社との差別化を推進し、市場シェアの拡大を目指してまいります。」

    国内市場縮小を前提に、高品質・環境性・省力化を軸とする製品差別化と、市場シェア拡大の方針を継続している。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「縮小すると予想されます国内市場におきましては、ノンフロン化、インバーター技術を応用した主力製品の開発を持続し、より高品質で、環境性に優れた製品や省力化に寄与する製品の提供を図り、他社との差別化を推進し、市場シェアの拡大を目指してまいります。また、プレハブ冷蔵庫、電解水生成装置及び調理機器等の拡販、並びにサプライ品の提供及び衛生管理の提案等のソフトビジネスの一層の強化によって、新規市場の開拓、販路の拡大を推進し、さらなる成長を目指してまいります。」

    国内市場縮小を前提に、高品質・環境性・省力化を軸とする製品差別化と、新製品・ソフトビジネスによる新規市場・販路開拓を継続している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「縮小すると予想されます国内市場におきましては、ノンフロン化、インバーター技術を応用した主力製品の開発を持続し、より高品質で、省エネ、環境性に優れた製品の提供を図り、他社との差別化を推進し、市場シェアの拡大を目指してまいります。また、プレハブ冷蔵庫、電解水生成装置及び調理機器等の拡販、並びにサプライ品の提供及び衛生管理の提案等のソフトビジネスの一層の強化によって、新規市場の開拓、販路の拡大を推進し、さらなる成長を目指してまいります。」

    国内市場の縮小を前提に、ノンフロン化・インバーター技術、高品質・省エネ・環境性を差別化軸とし、製品拡販と衛生管理提案等のソフトビジネスで新規市場・販路を開拓する計画を示した。
一緒に動いた変遷

「日本でのフードサービス向け拡販と新規顧客開拓」は、この変遷が動いた20回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1日本でのフードサービス向け拡販と新規顧客開拓5回
  3. 2円高による収益・純資産への影響4回
  4. 3アジア・南米等の新興国への海外事業展開と企業買収戦略4回
  5. 4海外(米国中心)のフードサービス向け主力製品拡販3回
  6. 5研究開発活動の継続3回
  7. 6省エネ・自然冷媒・環境配慮製品の開発3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホシザキの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
高付加価値製品の供給と新規市場・販路の開拓|ホシザキ(6465)の変遷 | Komori