日本でのフードサービス向け拡販と新規顧客開拓
FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社グループは、国内では飲食市場や宿泊施設、流通販売業等の飲食外市場への拡販を実施いたしました。特に飲食・サービス業界においては、原材料費や人件費等のコストアップ、人手不足の深刻化等は継続しているものの、インバウンド需要の継続等を受け高まっている設備投資需要への対応や、増加する修理・メンテナンス需要への対応にも注力いたしました。」
飲食市場、宿泊施設、流通販売業等の飲食外市場への拡販を継続し、設備投資需要に加えて増加する修理・メンテナンス需要への対応を明記した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「日本におきましては、深掘りを進める飲食市場、積極的な開拓を進める飲食外市場に向け、ノンフロン自然冷媒を使用した冷蔵庫、製氷機や、食器洗浄機等主力製品を中心とした拡販を実施いたしました。」
国内の飲食市場の深掘りと飲食外市場の開拓、自然冷媒製品を含む主力製品の拡販を継続している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「このような環境下、当社グループは、国内では飲食市場及び宿泊施設や流通販売業、病院・福祉施設等の飲食外市場への拡販を実施いたしました。」
従来の飲食市場・流通販売業・病院・福祉施設等に加え、宿泊施設を明示し、国内の飲食外市場における拡販対象を具体化した。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社グループは、国内では飲食市場及び流通販売業や病院・福祉施設等の飲食外市場への拡販に注力いたしました。」
国内の飲食市場に加え、流通販売業、病院・福祉施設等の飲食外市場への拡販を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社グループは、国内では飲食市場への拡販及び流通販売業や加工販売業等の飲食外市場への拡販と新規顧客の開拓に注力いたしました。」
国内の飲食市場の深掘り、流通販売業・加工販売業等の飲食外市場の開拓、新規顧客獲得を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「日本におきましては、深掘りを進める飲食市場、積極的な開拓を進める飲食外市場に向け、冷蔵庫、製氷機、食器洗浄機等主力製品を中心とした拡販を実施いたしました。経済の回復に伴うフードサービス業界の設備投資需要へ迅速に対応するとともに、顧客が直面する様々な課題の解決や安全・安心な食環境づくりへ貢献できる付加価値の提供に、製品、サービスの両面で注力いたしました。その結果、売上高は2,085億77百万円(前期比7.8%増)、セグメント利益は238億32百万円(同23.5%増)となりました。」
飲食市場の深掘り、飲食外市場の開拓、主力製品の拡販、製品・サービス両面での付加価値提供を継続し、日本セグメントは増収増益となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社グループは、国内では昨年発生した部材調達難による供給制約は解消した中、飲食市場への拡販及び流通販売業や加工販売業等の飲食外市場への拡販と新規顧客の開拓に注力いたしました。」
国内の飲食市場・飲食外市場への拡販と新規顧客開拓を継続している。部材調達難による供給制約は解消したと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社グループは、国内では昨年発生した部材調達難による供給制約は解消した中、飲食市場への拡販及び流通販売業や加工販売業等の飲食外市場への拡販と新規顧客の開拓に注力いたしました。」
国内の飲食市場と流通販売業・加工販売業等の飲食外市場への拡販、新規顧客開拓を継続した。前年に発生した部材調達難による供給制約は解消したと説明している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループは、国内は昨年発生した部材調達難は解消した中で、飲食市場への拡販及び流通販売業や加工販売業等の飲食外市場への拡販と新規顧客の開拓に注力いたしました。日本におきましては、深掘りを進める飲食市場、積極的な開拓を進める飲食外市場に向け、冷蔵庫、製氷機、食器洗浄機等主力製品を中心とした拡販を実施いたしました。この結果、売上高は534億69百万円(前年同期比16.8%増)、セグメント利益は78億94百万円(同67.2%増)となりました。」
部材調達難の解消を前提に、飲食市場と流通販売業・加工販売業等の飲食外市場への拡販、新規顧客開拓を継続した。日本セグメントは売上高16.8%増、セグメント利益67.2%増となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「下半期は部材の調達難が段階的に緩和し、ほぼ全ての製品が通常生産可能となり、特に主力製品である冷蔵庫、製氷機及び食器洗浄機等の拡販に努めました。その結果、売上高は1,934億7百万円(前期比6.9%増)、セグメント利益は192億99百万円(同17.1%増)となりました。」
部材調達難が下半期に段階的に緩和し、ほぼ全製品が通常生産可能となった。主力製品の拡販により、日本の売上高は6.9%増、セグメント利益は17.1%増となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループは、国内では、段階的に回復する飲食市場への拡販及び流通販売業や加工販売業等の飲食外市場への拡販と新規顧客の開拓に注力いたしました。」
飲食市場と流通販売業・加工販売業等の飲食外市場への拡販、新規顧客開拓を継続した。部材調達制約は7月以降に段階的に緩和したが、施策の対象範囲に実質的な変更はない。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、国内では、新型コロナウイルス感染防止に努めつつ、段階的に回復する飲食市場及び流通販売業や加工販売業等の飲食外市場への拡販と新規顧客の開拓に注力したものの、世界的なサプライチェーンの混乱や中国のロックダウン等を起因とする部材の調達難が続き、市場の設備投資需要に対する供給に制約が生じました。」
飲食市場に加え、流通販売業・加工販売業等の飲食外市場を明示的な拡販対象とした。一方、部材調達難により設備投資需要への供給制約が生じた。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、国内におきましては、新型コロナウイルス感染防止に努めつつ、飲食市場における拡販と新規顧客の開拓に注力したものの、販売面では新型コロナウイルス再拡大による営業活動制約、供給面では半導体等電子部品の調達難、冷蔵庫等に使用される断熱材の原料である発泡液の調達停滞等により厳しい状況で推移しました。」
国内の飲食市場向け拡販・新規顧客開拓を継続した一方、感染再拡大による営業制約と電子部品・発泡液の調達難が施策の実行環境を厳しくした。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループは、国内では、新型コロナウイルスの感染防止に努めつつ、主力製品である製氷機・冷蔵庫等の拡販に加え、コロナ禍において中食・宅配食へのシフト等変化する市場・顧客ニーズに対応した調理機器及び衛生管理機器の拡販等に努めるとともに、飲食店以外の市場開拓にも注力いたしました。」
従来の飲食店向け主力製品の拡販・新規顧客開拓に加え、中食・宅配食へのシフトに対応する調理機器・衛生管理機器の拡販と、飲食店以外の市場開拓を年間方針として明記した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、国内では、新型コロナウイルス感染防止に努めつつ、飲食市場における拡販と新規顧客の開拓に注力するとともに、医療機関、介護老人保健施設、農業、水産業等の飲食外顧客の獲得に取り組みました。」
飲食市場での拡販・新規顧客開拓と、医療・介護・農業・水産業等の飲食外顧客の獲得を継続している。 - FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、国内では、新型コロナウイルス感染防止に努めつつ、飲食市場における拡販と新規顧客の開拓に注力するとともに、医療機関、介護老人保健施設、農業、水産業等の飲食外顧客の獲得に取り組みました。」
飲食外顧客の対象が、前四半期に記載された医療機関・介護老人保健施設・保育園等から、農業・水産業等にも広がった。 - FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、国内では、新型コロナウイルス感染防止に努めつつ、飲食市場における拡販と新規顧客の開拓に注力するとともに、医療機関、介護老人保健施設、保育園等の飲食外顧客の獲得に取り組みました。」
国内の飲食市場向け拡販・新規顧客開拓に加え、医療機関、介護老人保健施設、保育園等の飲食外顧客の獲得へ対象を広げた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、国内におきましては、新型コロナウイルスの感染防止に努めつつ、主力製品の拡販と新規顧客の開拓に注力いたしましたが、フードサービス産業への新型コロナウイルス感染症の影響は特に大きく、苦戦を余儀なくされました。」
国内で主力製品の拡販と新規顧客開拓を継続したが、フードサービス産業への新型コロナウイルス感染症の影響により苦戦した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「日本におきましては、新型コロナウイルスの感染防止に努めつつ、主力製品の拡販と新規顧客の開拓に注力いたしましたが、フードサービス産業への新型コロナウイルス感染症の影響は特に大きく、当社グループをとりまく市場環境は引き続き厳しい状況で推移いたしました。」
国内で感染防止を行いながら主力製品の拡販と新規顧客開拓を継続している。フードサービス産業への影響が特に大きく、市場環境は引き続き厳しいと記載している。 - FY2020-Q2後退有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、国内では、新型コロナウイルスの感染防止に努めつつ、主力製品の拡販と新規顧客の開拓に注力しましたが、新型コロナウイルス感染症の影響により、フードサービス産業等への拡販は苦戦を余儀なくされました。」
主力製品の拡販と新規顧客開拓を継続したものの、新型コロナウイルス感染症の影響でフードサービス産業等への拡販が苦戦し、営業活動も限定的となった。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、国内では、新型コロナウイルス感染防止に努めつつ、フードサービス産業等への拡販と新規顧客の開拓に注力するとともに電解水生成装置の拡販に取組みました。」
国内のフードサービス産業等への拡販と新規顧客開拓を継続し、新型コロナウイルス感染防止への対応と電解水生成装置の拡販を併記している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、国内では、引き続きフードサービス産業等への積極的な拡販と新規顧客の継続的な開拓に取り組みました。」
国内のフードサービス産業等への拡販と新規顧客開拓を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、国内では、引き続きフードサービス産業等への積極的な拡販と新規顧客の継続的な開拓に取り組みました。」
国内のフードサービス産業等への拡販と新規顧客開拓を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、国内では、引き続きフードサービス産業等への積極的な拡販と新規顧客の継続的な開拓に取り組みました。」
国内フードサービス産業等への拡販と新規顧客開拓を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、国内では、引き続きフードサービス産業等への積極的な拡販と新規顧客の継続的な開拓に取り組みました。」
国内フードサービス産業等への拡販と新規顧客開拓を継続している。日本セグメントは売上高1,967億41百万円、セグメント利益248億28百万円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、国内では、引き続きフードサービス産業等への積極的な拡販と新規顧客の継続的な開拓に取り組みました。」
国内フードサービス産業等への拡販と新規顧客開拓を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、国内では、引き続きフードサービス産業等への積極的な拡販と新規顧客の継続的な開拓に取り組みました。」
国内のフードサービス産業等への拡販と新規顧客開拓を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、国内では、引き続きフードサービス産業等への積極的な拡販と新規顧客の継続的な開拓に取り組みました。」
国内のフードサービス産業等への拡販と新規顧客開拓を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、国内では、引き続きフードサービス産業等への積極的な拡販と新規顧客の継続的な開拓に取り組みました。」
国内フードサービス産業等への拡販と新規顧客開拓を継続している。日本セグメントは売上高1,908億14百万円、セグメント利益249億77百万円となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、国内では、引き続きフードサービス産業への積極的な拡販と新規顧客の継続的な開拓に取り組みました。」
国内フードサービス産業への拡販と新規顧客開拓を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、国内では、引き続きフードサービス産業への積極的な拡販と新規顧客の継続的な開拓に取り組みました。」
国内フードサービス産業への拡販と新規顧客開拓を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、国内では、引き続きフードサービス産業等への積極的な拡販と新規顧客の継続的な開拓に取り組みました。」
国内のフードサービス産業等への拡販と新規顧客開拓を引き続き実施している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、国内では、引き続きフードサービス産業等への積極的な拡販と新規顧客の継続的な開拓に取り組みました。」
国内フードサービス産業等への拡販と新規顧客開拓を継続している。年間報告ではセグメント売上高1,800億81百万円、セグメント利益229億45百万円となった。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「国内では、引き続きフードサービス産業への積極的な拡販と新規顧客の継続的な開拓に取り組みました。」
国内フードサービス産業への拡販と新規顧客開拓を引き続き実施している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「日本におきましては、業務用冷蔵庫や製氷機、食器洗浄機等の拡販並びに新規顧客への積極的な営業活動を展開してまいりました。」
国内のフードサービス産業向け拡販と、新規顧客への営業活動を施策として記載している。