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ツバキ・ナカシマ(6464)・事実再定義

ボール・リニア・その他の3事業セグメント

FY2016-Q2に初出。22回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

22記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q2再掲FY2018-Q1 – FY2020再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 1
同じテーマの他社
ボール・リニア等精密部品を中核とする事業セグメント構成2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

ツバキ・ナカシマがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度よりリニアビジネスを非継続事業に分類したことに伴い、報告セグメントを「プレシジョン・コンポーネントビジネス」「ブロア・リアルエステイトビジネス」に変更しております。」

    リニアビジネスの非継続事業分類に伴い、従来のプレシジョン・コンポーネントビジネスとリニアビジネスの2区分から、プレシジョン・コンポーネントビジネスとブロア・リアルエステイトビジネスの2区分へ報告単位が変更された。
  2. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「従来「プレシジョン・コンポーネントビジネス」「リニアビジネス」の2区分を報告セグメントとしていましたが、リニアビジネスのボールねじ及びボールウェイの製造及び販売事業を非継続事業に分類したことに伴い当第1四半期連結会計期間より「プレシジョン・コンポーネントビジネス」の1区分を報告セグメントとすることに変更しております。」

    従来のプレシジョン・コンポーネントビジネスとリニアビジネスの2報告セグメントから、ボールねじ・ボールウェイ事業の非継続事業分類に伴い、プレシジョン・コンポーネントビジネスの1報告セグメントへ区分が変更された。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは事業を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「プレシジョン・コンポーネントビジネス」及び「リニアビジネス」の2つを報告セグメントとしております。」

    プレシジョン・コンポーネントビジネスとリニアビジネスの2報告セグメントによる管理を継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは事業を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「プレシジョン・コンポーネントビジネス」及び「リニアビジネス」の2つを報告セグメントとしております。」

    プレシジョン・コンポーネントビジネスとリニアビジネスの2報告セグメントによる管理を継続している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは事業を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「プレシジョン・コンポーネントビジネス」及び「リニアビジネス」の2つを報告セグメントとしております。」

    「その他」を報告セグメントに含めない、プレシジョン・コンポーネントビジネスとリニアビジネスの2区分を継続している。
  6. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは事業を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「プレシジョン・コンポーネントビジネス」及び「リニアビジネス」の2つを報告セグメントとしております。」

    従来のプレシジョン・コンポーネントビジネス、リニアビジネス及びその他の3報告セグメントから、その他を報告セグメントに含めない2セグメントへ区分が変更された。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上収益のおよそ93%の事業であり、」

    プレシジョン・コンポーネントビジネス、リニアビジネス及びその他の3報告セグメントによる管理を継続し、プレシジョン・コンポーネントビジネスが売上収益のおよそ93%を占めると記載している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは事業を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「プレシジョン・コンポーネントビジネス」、「リニアビジネス」及び「その他」の3つを報告セグメントとしております。」

    プレシジョン・コンポーネントビジネス、リニアビジネス、その他の3報告セグメントによる管理を継続している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは事業を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「プレシジョン・コンポーネントビジネス」、「リニアビジネス」及び「その他」の3つを報告セグメントとしております。」

    プレシジョン・コンポーネントビジネス、リニアビジネス、その他の3報告セグメントによる管理を継続している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは事業を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「プレシジョン・コンポーネントビジネス」、「リニアビジネス」及び「その他」の3つを報告セグメントとしております。」

    プレシジョン・コンポーネントビジネス、リニアビジネス、その他の3報告セグメントによる管理を継続している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは事業を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「プレシジョン・コンポーネントビジネス」、「リニアビジネス」及び「その他」の3つを報告セグメントとしております。」

    プレシジョン・コンポーネントビジネス、リニアビジネス、その他の3報告セグメントによる管理を継続している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、最高経営責任者が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。」

    プレシジョン・コンポーネントビジネス、リニアビジネス、その他の3報告セグメントによる管理を引き続き採用している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは事業を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「プレシジョン・コンポーネントビジネス」、「リニアビジネス」及び「その他」の3つを報告セグメントとしております。」

    プレシジョン・コンポーネントビジネス、リニアビジネス、その他の3報告セグメントによる管理を引き続き採用している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは事業を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「プレシジョン・コンポーネントビジネス」、「リニアビジネス」及び「その他」の3つを報告セグメントとしております。」

    プレシジョン・コンポーネントビジネス、リニアビジネス、その他の3報告セグメントによる管理を引き続き採用している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは事業を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「プレシジョン・コンポーネントビジネス」、「リニアビジネス」及び「その他」の3つを報告セグメントとしております。」

    プレシジョン・コンポーネントビジネス、リニアビジネス、その他の3報告セグメントによる管理を引き続き採用している。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは事業を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「プレシジョン・コンポーネントビジネス」、「リニアビジネス」及び「その他」の3つを報告セグメントとしております。」

    PBC事業取得後の名称であるプレシジョン・コンポーネントビジネス、リニアビジネス、その他の3報告セグメントによる管理を引き続き採用している。
  17. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、従来の「ボールビジネス」を「プレシジョン・コンポーネントビジネス」に報告セグメントの名称を変更しております。」

    PBC事業の取得に伴い、従来のボールビジネスにローラー、リテーナー及びシートメタル部品を含むプレシジョン・コンポーネントビジネスへ報告セグメントの名称と内容を変更した。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「ボールビジネス」、「リニアビジネス」及び「その他」の3つを報告セグメントとしております。」

    ボールビジネス、リニアビジネス、その他の3報告セグメントによる事業管理を引き続き採用している。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは事業を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「ボールビジネス」、「リニアビジネス」及び「その他」の3つを報告セグメントとしております。」

    ボールビジネス、リニアビジネス、その他の3報告セグメントによる事業管理を引き続き採用している。
  20. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社グループは事業を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「ボールビジネス」、「リニアビジネス」及び「その他」の3つを報告セグメントとしております。」

    ボールビジネス、リニアビジネス、その他の3報告セグメントによる事業管理を引き続き採用している。
  21. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは事業を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「ボールビジネス」、「リニアビジネス」及び「その他」の3つを報告セグメントとしております。」

    ボールビジネス、リニアビジネス、その他の3報告セグメントによる事業管理を引き続き採用している。
  22. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは事業を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「ボールビジネス」、「リニアビジネス」及び「その他」の3つを報告セグメントとしております。」

    ボールビジネス、リニアビジネス、その他の3セグメントで経営資源配分と業績評価を行っている。第2四半期連結累計期間の売上収益はそれぞれ15,950百万円、2,292百万円、187百万円、セグメント利益は3,208百万円、167百万円、182百万円だった。
一緒に動いた変遷

「売上収益・営業利益・親会社帰属利益の前年同期比減少」は、この変遷が動いた22回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上収益・営業利益・親会社帰属利益の前年同期比減少4回
  3. 2ボールビジネスの増収増益とリニアビジネスの減収減益3回
  4. 3原材料価格上昇・供給遅延・調達先限定のリスク3回
  5. 4熟練人材の確保と経営陣・幹部従業員の流出リスク3回
  6. 5世界経済・国内消費・新興国経済の不透明さ2回
  7. 6円高による業績・決算時円換算への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツバキ・ナカシマの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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