TPR(6463)・施策前進
グループ安全・環境・防災の徹底
FY2018に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
10記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全操業・環境保全・コンプライアンスの統合方針30社が書いているテーマ・逆風3社・追い風28社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、営業・技術・生産・調達・品質・海外事業・管理等、全部門において、企業グループ経営の効率化、高度化を図ります。」
安全・環境・防災を含む経営基盤強化を、全部門を対象とするグループ経営、BCP訓練、環境活動、情報セキュリティ、ガバナンスの取組みとして26中計に組み込んでいる。 - FY2023再掲有価証券報告書
「事業継続計画(BCP)については、防災・減災に向けた準備を整えるのみならず、感染症拡大等のリスクにも即時対応ができるよう、更なる深掘り・訓練を実施してまいります。」
安全・環境・防災をグループ経営、BCP、感染症対応、サステナビリティ推進の枠組みで継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「会長兼CEOを委員長とする「サステナビリティ推進委員会」を新設し、重要課題(マテリアリティ)や各種方針の設定、活動の方向付け、活動状況のフォロー等を行っております。」
安全・環境・防災を含むグループ経営テーマについて、サステナビリティ推進委員会を新設し、推進体制を具体化している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「「3の柱」グループ経営への本格シフト(安全・環境・経営管理)及びSDGsへの貢献」
安全・環境・防災の柱を、グループ経営・経営管理とSDGsへの貢献を含むテーマへ再整理している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「⑨グループ安全・環境・防災の徹底」
グループの安全・環境・防災の徹底を基本戦略として再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「⑨グループ安全・環境・防災の徹底」
グループの安全・環境・防災の徹底を基本戦略として再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「3の柱 安全・環境・防災の徹底」
20中計の第三の柱として安全・環境・防災の徹底を再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「3の柱 グループ安全・環境・防災の徹底」
20中計の第三の柱として、グループ安全・環境・防災の徹底を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「3の柱 安全・環境・防災の徹底」
20中計の柱として、安全・環境・防災の徹底を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「「20中計」の目指す姿は「技術力(Technology)・情熱(Passion)・信頼(Reliance)を基盤として、4本の柱(1の柱 パワトレ商品のダントツNo.1を追求、2の柱 新規事業の積極展開をスピードアップ、3の柱 安全・環境・防災の徹底、4の柱 働き甲斐のある職場づくり)を確立するTPRグループの実現」であります。」
20中計の4本の柱の一つとして、安全・環境・防災の徹底を初めて明示している。