普通株式1株24円の配当支払い
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち11回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-07-30。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに42社。
- 2026-07-30引き上げ業績予想の修正
「この方針のもと、今般上方修正いたしました業績予想を踏まえ、2027 年3月期の年間配当予想を1株当たり 60 円(前回予想の 56 円より4円増の 60 円)とすることにいたしました。」
2027年3月期の年間配当予想を前回の56円から60円へ増額し、第2四半期末および期末の配当予想を各28円から各30円へ引き上げた。 - FY2026年間配当56円・連結配当性向39.1%を実施有価証券報告書
「なお、既に実施しております中間配当(1株当たり50円)は2025年10月1日を効力発生日として普通株式1株につき2株の割合をもって分割した影響を考慮した場合、1株につき25円に相当しますので、当事業年度の年間の配当金は1株当たり56円となります。この結果、当事業年度の配当性向は32.5%(連結配当性向は39.1%)となりました。」
株式分割後ベースで中間25円相当と期末31円、年間56円の配当を実施し、連結配当性向39.1%を開示している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「上記方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株当たり100円の配当(うち中間配当50円)を実施することを決議いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は44.0%(連結配当性向は37.9%)となりました。」
年間配当を前年度の58円から100円へ増額し、中間50円・期末50円、配当性向44.0%を実施している。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年5月24日開催の取締役会決議による普通株式の配当金の1株当たりの金額は40円00銭です。 2024年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、1株当たりの金額50円00銭を決議いたしました。」
期末配当は前年度の28円から40円へ増加し、当期中間配当も前年度の30円から50円へ増額する決議となった。 - FY2024-Q3中間配当30円を支払い有価証券報告書
「2023年11月13日 取締役会 (注)2 普通株式 1,018 30 2023年9月30日 2023年12月11日 利益剰余金」
2023年9月30日を基準日とする1株当たり30円の中間配当について、総額1,018百万円を2023年12月11日に支払った実績を開示している。 - FY2024-Q2中間配当30円を決議有価証券報告書
「2023年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,018百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭」
2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円、総額10億18百万円を決議している。 - FY2024-Q1期末配当28円を支払い有価証券報告書
「2023年5月25日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………950百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………28円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年6月9日」
2023年3月期の期末配当として、総額950百万円、1株当たり28円を2023年6月9日に支払った。 - FY2023年間配当58円、期末配当28円を実施有価証券報告書
「上記方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株当たり58円の配当(うち中間配当30円)を実施することを決議いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は44.6%(連結配当性向は51.4%)となりました。」
年間配当は58円を維持し、中間30円・期末28円、配当性向44.6%、連結配当性向51.4%を開示している。 - FY2023-Q3中間配当30円を支払い有価証券報告書
「2022年11月11日 取締役会 普通株式 1,026 30 2022年9月30日 2022年12月9日 利益剰余金」
2022年9月30日を基準日とする1株当たり30円の中間配当について、総額1,026百万円を2022年12月9日に支払った実績を開示している。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「2022年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,026百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭」
中間配当を前年度の1株当たり29円から30円へ増額する決議を開示している。 - FY2023-Q1期末配当29円を支払い有価証券報告書
「2022年5月25日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,007百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………29円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年6月9日」
2022年3月期の期末配当として、総額10億07百万円、1株当たり29円を2022年6月9日に支払った。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「上記方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株当たり58円の配当(うち中間配当29円)を実施することを決議いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は26.7%(連結配当性向は24.7%)となりました。」
年間配当は前年度の44円から58円へ増加し、中間・期末各29円を実施している。 - FY2022-Q3中間配当29円を支払い有価証券報告書
「2021年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,007百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………29円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月14日」
1株当たり29円の中間配当について、総額1,007百万円を2021年12月14日に支払った実績を開示している。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「2021年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,007百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………29円00銭」
中間配当を前年度の1株当たり21円から29円へ増額する決議を開示している。 - FY2022-Q1期末配当23円を支払い有価証券報告書
「2021年5月25日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………794百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………23円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年6月30日」
2021年3月期の期末配当として、総額794百万円、1株当たり23円を2021年6月30日に支払った。 - FY2021-Q3中間配当21円を支払い有価証券報告書
「2020年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………747百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………21円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月15日」
前四半期に決議した1株当たり21円の中間配当について、総額747百万円を2020年12月15日に支払った実績を開示している。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「2020年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………747百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………21円00銭」
中間配当を前年度の1株当たり30円から21円へ減額する決議を開示している。 - FY2021-Q1期末配当30円を支払い有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,067 30 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年3月期の期末配当として、総額10億67百万円、1株当たり30円を2020年6月29日に支払った。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、普通配当56円に創立80周年記念配当4円を加え、1株当たり60円の配当(うち中間配当30円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は67.6%(連結配当性向は29.1%)となりました。」
年間配当を前年度の54円から60円へ増額し、創立80周年記念配当4円を含む配当を実施している。 - FY2020-Q3中間配当30円を支払い有価証券報告書
「2019年11月12日 取締役会 (注)2 普通株式 1,067 30.0 2019年9月30日 2019年12月11日 利益剰余金」
2019年11月12日に決議した1株当たり30円の中間配当について、総額1,067百万円を2019年12月11日に支払った実績を記載している。 - FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書
「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………1,067百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭」
中間配当を従来の1株当たり27円から30円へ増額する決議を記載している。 - FY2020-Q1期末配当27円を支払い有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 960 27.0 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月期の期末配当として、総額960百万円、1株当たり27円を2019年6月28日に支払った実績を開示している。 - FY2019年間配当54円を実施有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり54円(うち中間配当27円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は25.2%となります。」
中間配当27円と期末配当27円を合わせ、年間1株当たり54円、配当性向25.2%を実施している。 - FY2019-Q3中間配当27円を支払い有価証券報告書
「平成30年11月12日 取締役会 (注)2 普通株式 960 27.0 平成30年9月30日 平成30年12月7日 利益剰余金」
平成30年9月30日を基準日とする1株当たり27円の中間配当について、総額960百万円を平成30年12月7日に支払った実績を記載している。 - FY2019-Q2中間配当を27円に増額有価証券報告書
「平成30年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………960百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………27円00銭」
中間配当を1株当たり26円から27円へ変更し、総額960百万円とする決議を記載している。 - FY2019-Q1期末配当26円を支払い有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 925 26.0 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
平成30年3月期の期末配当として、総額925百万円、1株当たり26円を支払った。 - FY2018年間配当52円を実施有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、既に発表済の1株当たり52円(うち中間配当26円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は24.8%となります。」
中間配当26円と期末配当26円を合わせ、年間1株当たり52円、配当性向24.8%を実施した。 - FY2018-Q3中間配当26円を支払い有価証券報告書
「平成29年11月13日 取締役会 普通株式 924 26.0 平成29年9月30日 平成29年12月5日 利益剰余金」
1株当たり26円の中間配当について、総額924百万円、平成29年12月5日支払の実績を記載している。 - FY2018-Q2中間配当26円を決議有価証券報告書
「平成29年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………924百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………26円00銭」
平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、総額924百万円、1株当たり26円を決議している。 - FY2018-Q1期末配当26円を支払い有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 921 26.0 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
平成29年3月31日を基準日とする期末配当について、総額921百万円、1株当たり26円を支払った。 - FY2017-Q3中間配当25円を支払い有価証券報告書
「平成28年11月11日 取締役会 普通株式 885 25.0 平成28年9月30日 平成28年12月2日 利益剰余金」
1株当たり25円の中間配当について、総額885百万円、平成28年12月2日支払の実績を記載している。 - FY2017-Q2中間配当を25円に変更有価証券報告書
「平成28年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………885百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」
平成28年3月期の期末配当24円の支払いに加え、平成28年9月30日を基準日とする中間配当を1株25円と決議している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 849 24.0 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
当第1四半期連結累計期間の配当金支払額として、総額8億49百万円、1株当たり24円を記載している。