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TPR(6463)・事実年間配当56円・連結配当性向39.1%を実施直近の業績予想の修正(2026-07-30)では「引き上げ」

普通株式1株24円の配当支払い

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち11回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-07-30。

37記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2020-Q1その他FY2023-Q3 – FY2024-Q3引き上げFY2025-H1 – 2026-05-252016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 62026
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直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30引き上げ業績予想の修正

    「この方針のもと、今般上方修正いたしました業績予想を踏まえ、2027 年3月期の年間配当予想を1株当たり 60 円(前回予想の 56 円より4円増の 60 円)とすることにいたしました。」

    2027年3月期の年間配当予想を前回の56円から60円へ増額し、第2四半期末および期末の配当予想を各28円から各30円へ引き上げた。
  2. FY2026年間配当56円・連結配当性向39.1%を実施有価証券報告書

    「なお、既に実施しております中間配当(1株当たり50円)は2025年10月1日を効力発生日として普通株式1株につき2株の割合をもって分割した影響を考慮した場合、1株につき25円に相当しますので、当事業年度の年間の配当金は1株当たり56円となります。この結果、当事業年度の配当性向は32.5%(連結配当性向は39.1%)となりました。」

    株式分割後ベースで中間25円相当と期末31円、年間56円の配当を実施し、連結配当性向39.1%を開示している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株当たり100円の配当(うち中間配当50円)を実施することを決議いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は44.0%(連結配当性向は37.9%)となりました。」

    年間配当を前年度の58円から100円へ増額し、中間50円・期末50円、配当性向44.0%を実施している。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年5月24日開催の取締役会決議による普通株式の配当金の1株当たりの金額は40円00銭です。 2024年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、1株当たりの金額50円00銭を決議いたしました。」

    期末配当は前年度の28円から40円へ増加し、当期中間配当も前年度の30円から50円へ増額する決議となった。
  5. FY2024-Q3中間配当30円を支払い有価証券報告書

    「2023年11月13日 取締役会 (注)2 普通株式 1,018 30 2023年9月30日 2023年12月11日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする1株当たり30円の中間配当について、総額1,018百万円を2023年12月11日に支払った実績を開示している。
  6. FY2024-Q2中間配当30円を決議有価証券報告書

    「2023年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,018百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円、総額10億18百万円を決議している。
  7. FY2024-Q1期末配当28円を支払い有価証券報告書

    「2023年5月25日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………950百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………28円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年6月9日」

    2023年3月期の期末配当として、総額950百万円、1株当たり28円を2023年6月9日に支払った。
  8. FY2023年間配当58円、期末配当28円を実施有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株当たり58円の配当(うち中間配当30円)を実施することを決議いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は44.6%(連結配当性向は51.4%)となりました。」

    年間配当は58円を維持し、中間30円・期末28円、配当性向44.6%、連結配当性向51.4%を開示している。
  9. FY2023-Q3中間配当30円を支払い有価証券報告書

    「2022年11月11日 取締役会 普通株式 1,026 30 2022年9月30日 2022年12月9日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする1株当たり30円の中間配当について、総額1,026百万円を2022年12月9日に支払った実績を開示している。
  10. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,026百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭」

    中間配当を前年度の1株当たり29円から30円へ増額する決議を開示している。
  11. FY2023-Q1期末配当29円を支払い有価証券報告書

    「2022年5月25日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,007百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………29円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年6月9日」

    2022年3月期の期末配当として、総額10億07百万円、1株当たり29円を2022年6月9日に支払った。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株当たり58円の配当(うち中間配当29円)を実施することを決議いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は26.7%(連結配当性向は24.7%)となりました。」

    年間配当は前年度の44円から58円へ増加し、中間・期末各29円を実施している。
  13. FY2022-Q3中間配当29円を支払い有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,007百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………29円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月14日」

    1株当たり29円の中間配当について、総額1,007百万円を2021年12月14日に支払った実績を開示している。
  14. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,007百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………29円00銭」

    中間配当を前年度の1株当たり21円から29円へ増額する決議を開示している。
  15. FY2022-Q1期末配当23円を支払い有価証券報告書

    「2021年5月25日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………794百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………23円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年6月30日」

    2021年3月期の期末配当として、総額794百万円、1株当たり23円を2021年6月30日に支払った。
  16. FY2021-Q3中間配当21円を支払い有価証券報告書

    「2020年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………747百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………21円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月15日」

    前四半期に決議した1株当たり21円の中間配当について、総額747百万円を2020年12月15日に支払った実績を開示している。
  17. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………747百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………21円00銭」

    中間配当を前年度の1株当たり30円から21円へ減額する決議を開示している。
  18. FY2021-Q1期末配当30円を支払い有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,067 30 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、総額10億67百万円、1株当たり30円を2020年6月29日に支払った。
  19. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、普通配当56円に創立80周年記念配当4円を加え、1株当たり60円の配当(うち中間配当30円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は67.6%(連結配当性向は29.1%)となりました。」

    年間配当を前年度の54円から60円へ増額し、創立80周年記念配当4円を含む配当を実施している。
  20. FY2020-Q3中間配当30円を支払い有価証券報告書

    「2019年11月12日 取締役会 (注)2 普通株式 1,067 30.0 2019年9月30日 2019年12月11日 利益剰余金」

    2019年11月12日に決議した1株当たり30円の中間配当について、総額1,067百万円を2019年12月11日に支払った実績を記載している。
  21. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………1,067百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭」

    中間配当を従来の1株当たり27円から30円へ増額する決議を記載している。
  22. FY2020-Q1期末配当27円を支払い有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 960 27.0 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、総額960百万円、1株当たり27円を2019年6月28日に支払った実績を開示している。
  23. FY2019年間配当54円を実施有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり54円(うち中間配当27円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は25.2%となります。」

    中間配当27円と期末配当27円を合わせ、年間1株当たり54円、配当性向25.2%を実施している。
  24. FY2019-Q3中間配当27円を支払い有価証券報告書

    「平成30年11月12日 取締役会 (注)2 普通株式 960 27.0 平成30年9月30日 平成30年12月7日 利益剰余金」

    平成30年9月30日を基準日とする1株当たり27円の中間配当について、総額960百万円を平成30年12月7日に支払った実績を記載している。
  25. FY2019-Q2中間配当を27円に増額有価証券報告書

    「平成30年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………960百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………27円00銭」

    中間配当を1株当たり26円から27円へ変更し、総額960百万円とする決議を記載している。
  26. FY2019-Q1期末配当26円を支払い有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 925 26.0 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当として、総額925百万円、1株当たり26円を支払った。
  27. FY2018年間配当52円を実施有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、既に発表済の1株当たり52円(うち中間配当26円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は24.8%となります。」

    中間配当26円と期末配当26円を合わせ、年間1株当たり52円、配当性向24.8%を実施した。
  28. FY2018-Q3中間配当26円を支払い有価証券報告書

    「平成29年11月13日 取締役会 普通株式 924 26.0 平成29年9月30日 平成29年12月5日 利益剰余金」

    1株当たり26円の中間配当について、総額924百万円、平成29年12月5日支払の実績を記載している。
  29. FY2018-Q2中間配当26円を決議有価証券報告書

    「平成29年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………924百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………26円00銭」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、総額924百万円、1株当たり26円を決議している。
  30. FY2018-Q1期末配当26円を支払い有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 921 26.0 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする期末配当について、総額921百万円、1株当たり26円を支払った。
  31. FY2017-Q3中間配当25円を支払い有価証券報告書

    「平成28年11月11日 取締役会 普通株式 885 25.0 平成28年9月30日 平成28年12月2日 利益剰余金」

    1株当たり25円の中間配当について、総額885百万円、平成28年12月2日支払の実績を記載している。
  32. FY2017-Q2中間配当を25円に変更有価証券報告書

    「平成28年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………885百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」

    平成28年3月期の期末配当24円の支払いに加え、平成28年9月30日を基準日とする中間配当を1株25円と決議している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 849 24.0 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    当第1四半期連結累計期間の配当金支払額として、総額8億49百万円、1株当たり24円を記載している。
一緒に動いた変遷

「海外拠点の増産・新拠点追加・生産開始」は、この変遷が動いた37回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外拠点の増産・新拠点追加・生産開始4回
  3. 2自己株式取得・消却による株主還元と資本効率向上3回
  4. 3継続的な原価低減活動と経費圧縮3回
  5. 4現場改善活動によるファルテックグループの増益3回
  6. 5オンリーワン商品の開発と技術力No.1の追求3回
  7. 6新事業・新商品の拡大とグループシナジーの創出3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TPRの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
普通株式1株24円の配当支払い|TPR(6463)の変遷 | Komori