Komori
TPR(6463)・リスク対処

投資有価証券の市場価格変動

FY2018に初出。19回の記載のうち8回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2025。

19記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2019-Q2 – FY2022-Q1悪化FY2023-Q1 – FY20232018: 220182019: 420192020: 120202021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
保有有価証券の時価下落による評価損221社が書いているテーマ・逆風218社・追い風3社

TPRがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。144社中68社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに53社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの223件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025対処有価証券報告書

    「当連結会計年度において、投資有価証券について0百万円減損処理を行っております。」

    投資有価証券の減損処理は前年の131百万円から当年度は0百万円となった。
  2. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 133 -」

    投資有価証券評価損は前年同期累計の133百万円に対し、当中間連結会計期間は計上されていない。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 920 140」

    投資有価証券評価損は前年同期累計の920百万円から当第3四半期累計期間には140百万円となり、前年同期比では減少している。
  4. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 760 133」

    投資有価証券評価損は前年同期累計の760百万円から当第2四半期累計期間には133百万円へ減少している。
  5. FY2024-Q1投資有価証券評価損が前年同期比で減少有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 494 102」

    投資有価証券評価損は前年同期累計の494百万円から当第1四半期累計期間には102百万円となった。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、投資有価証券について929百万円減損処理を行っております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクが、前年の200百万円から929百万円の減損処理として発生している。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 200 920」

    投資有価証券評価損は、前年同期累計の200百万円から当第3四半期累計期間には920百万円へ増加している。
  8. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 200 760」

    投資有価証券評価損は前年同期累計の200百万円から当第2四半期累計期間には760百万円へ増加している。
  9. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 200 494」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、当第1四半期累計期間に494百万円の評価損を計上し、前年同期累計の200百万円から増加している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 89 200」

    投資有価証券評価損について、当第3四半期累計期間に200百万円を計上している。
  11. FY2022-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 200」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、当第1四半期累計期間に200百万円の評価損を計上している。
  12. FY2021-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 18 89」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、当第3四半期累計期間に89百万円の評価損を計上している。
  13. FY2020顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、投資有価証券について23百万円減損処理を行っております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクが、当年度に23百万円の減損処理として引き続き発生している。
  14. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 172 18」

    投資有価証券評価損について、当第2四半期累計期間に18百万円を計上している。
  15. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 17」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、当第1四半期累計期間に17百万円の評価損が実際に計上されている。
  16. FY2019顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、投資有価証券について381百万円減損処理を行っております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクが通期で381百万円の評価損として実際に発生している。
  17. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 238」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、当第3四半期連結累計期間に238百万円の評価損を計上している。
  18. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 172」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、当第2四半期累計期間に172百万円の評価損が実際に計上されている。なお、quantified は true、materialized は true。
  19. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、市場性のある投資有価証券を保有しております。株式の市場価格の変動により、保有する株式の評価損を計上し、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    市場性のある株式の価格変動と評価損計上の可能性を投資リスクとして明示している。
一緒に動いた変遷

「新興国景気・米国大統領選挙・英国EU離脱による不透明感」は、この変遷が動いた19回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1077665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新興国景気・米国大統領選挙・英国EU離脱による不透明感10回
  3. 2円高影響下での売上横ばいと利益減少7回
  4. 3国内自動車需要の低迷と外需受注低下7回
  5. 4現場改善活動によるファルテックグループの増益6回
  6. 5新規車種・新技術の量産立上げコストと新商品開発費用6回
  7. 6海外拠点の増産・新拠点追加・生産開始5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TPRの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資有価証券の市場価格変動|TPR(6463)の変遷 | Komori