研究開発体制の強化とグローバルなコンテンツ提供
FY2016に初出。32回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は75,372百万円であり、主なセグメント別の研究開発活動を示すと、次のとおりであります。」
研究開発を経営戦略上の最重要課題とする方針を継続し、研究開発費は前期の60,722百万円から75,372百万円へ増加した。 - 2026-05-12前進決算説明資料
「研究開発費・コンテンツ制作費」
連結の研究開発費・コンテンツ制作費はFY2025/3の83.3十億円からFY2026/3の98.8十億円へ増加した。なお、開示上は研究開発費とコンテンツ制作費を合算している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は30,478百万円であります。」
研究開発費は前年同期の30,014百万円から30,478百万円へ増加し、研究開発活動を継続・拡大した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は60,722百万円であり、主なセグメント別の研究開発活動を示すと、次のとおりであります。」
研究開発の強化を経営戦略上の重要課題とする方針を継続し、研究開発費607億22百万円を計上した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は30,014百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当中間期の研究開発費総額30,014百万円を計上した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は61,365百万円であります。」
研究開発を最重要課題とする方針を継続し、研究開発費は前期の51,410百万円から61,365百万円へ増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は45,944百万円であります。」
研究開発活動を継続し、研究開発費は前年同期の38,198百万円から45,944百万円へ増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は27,426百万円であります。」
研究開発活動を継続し、研究開発費は前年同期の24,323百万円から27,426百万円へ増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12,048百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期の研究開発費総額12,048百万円を計上した。前年同期の10,885百万円から増加している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は51,410百万円であり、主なセグメント別の研究開発活動を示すと、次のとおりであります。」
研究開発を最重要課題とする方針を継続し、研究開発費は前期47,127百万円から51,410百万円へ増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は38,198百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間に381億98百万円の研究開発費を計上している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は24,323百万円であります。」
研究開発活動を継続し、研究開発費は前年同期の21,504百万円から24,323百万円へ増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11,812百万円であります。」
研究開発を継続し、当四半期の研究開発費は前年同期の10,885百万円から11,812百万円へ増加した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は21,504百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間に215億04百万円の研究開発費を計上している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10,885百万円であります。」
研究開発を継続し、当第1四半期に108億85百万円の研究開発費を計上している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は48,285百万円であります。」
研究開発を最重要課題とする方針を継続し、研究開発費は前年度の46,782百万円から48,285百万円へ増加した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12,411百万円であります。」
研究開発を継続し、研究開発費総額12,411百万円を計上した。前年同期の11,409百万円から増加している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は37,436百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費は37,436百万円となり、前年同期の33,614百万円から増加した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は23,675百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第2四半期連結累計期間の研究開発費総額23,675百万円を計上している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11,409百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第1四半期の研究開発費総額11,409百万円を計上している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当グループは、世界的な総合エンタテインメント企業として、研究開発の強化・充実を経営戦略の最重要課題のひとつとして取り組んでおります。当連結会計年度の研究開発費総額は46,782百万円であります。」
研究開発を最重要課題とする方針を継続し、研究開発費は前年度の43,525百万円から46,782百万円に増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は336億14百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額336億14百万円を計上している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は215億66百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額215億66百万円を計上している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は105億42百万円であります。」
研究開発の強化を継続し、当第1四半期の研究開発費総額105億42百万円を計上している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当グループは、世界的な総合エンタテインメント企業として、研究開発の強化・充実を経営戦略の最重要課題のひとつとして取り組んでおります。当連結会計年度の研究開発費総額は435億25百万円であります。」
研究開発を最重要課題とする方針を継続し、年度研究開発費435億25百万円を計上している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は335億55百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を335億55百万円と記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は226億58百万円であります。」
研究開発活動を継続し、上半期の研究開発費総額を226億58百万円と記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は106億21百万円であります。」
第1四半期も研究開発活動を継続し、研究開発費総額106億21百万円を計上している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は330億39百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を330億39百万円と記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は211億87百万円であります。」
研究開発を継続し、上半期の研究開発費総額を211億87百万円と記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は100億77百万円であります。」
第1四半期の研究開発費総額を100億77百万円とし、研究開発を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当グループは、世界的な総合エンタテインメント企業として、研究開発の強化・充実を経営戦略の最重要課題のひとつとして取り組んでおります。」
研究開発費総額417億52百万円を計上し、遊技機、デジタルゲーム、パッケージゲーム、アミューズメント機器、リゾート施設を対象に開発体制を強化している。