だいわ(6459)・施策前進
アンダーカウンタータイプ業務用食器洗浄機のフルモデルチェンジ
FY2018に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務用食器洗浄機のモデルチェンジ・節水性能向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「また、狭い厨房でも設置可能な小型業務用食器洗浄機を2024年4月モデルチェンジし発売いたしました。」
小型業務用食器洗浄機を2024年4月にモデルチェンジし、天板排水、念入り洗浄モード、スケール除去モードを追加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年4月よりドアタイプの業務用食器洗浄機をモデルチェンジし販売しています。すすぎ水量は2リットル以下と従来の節水設計は継続しつつ、本体を二重構造にし、吸音材の採用、ウォーターシール構造により静音性、断熱性(保温性)を大幅に向上した製品となっております。」
業務用食器洗浄機について、2022年4月からドアタイプをモデルチェンジ販売し、2リットル以下の節水設計を維持しながら静音性・断熱性を向上させている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は衛生面の管理支援として電解次亜水生成装置や新型食器洗浄機、及び非接触対応の自動スライド扉冷蔵庫の提案に注力してまいりました。」
新型食器洗浄機について、衛生面の管理支援を目的とする提案を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「新型食器洗浄機、及び非接触対応の自動スライド扉冷蔵庫(オートくん)等の提案に注力いたしました。」
食器洗浄機について、衛生面の管理支援を目的とする提案を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年4月よりハッチタイプの業務用食器洗浄機に100V仕様を機種追加。すすぎ水量は2リットル以下と従来の節水設計は継続。」
ハッチタイプの業務用食器洗浄機に100V仕様を追加し、2リットル以下の節水設計を維持しつつ機種展開を進めている。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「コスト削減と衛生面で効果的な食器洗浄機の提案を行い」
前年度の特定機種のフルモデルチェンジ・販売から、コスト削減と衛生面を訴求する食器洗浄機の提案へ施策の表現が移っている。 - FY2019再定義有価証券報告書
「2019年11月よりハッチタイプの業務用食器洗浄機をフルモデルチェンジし、販売開始しております。すすぎ水量は2リットル以下と従来の節水設計は継続し」
業務用食器洗浄機の施策が前年度のアンダーカウンタータイプから、当年度はハッチタイプのフルモデルチェンジへ移っている。2リットル以下の節水設計は継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「業務用食器洗浄機では、2018年4月よりアンダーカウンタータイプのフルモデルチェンジをおこなっています。すすぎ水量は2リットル以下と従来の節水設計は継続。」
アンダーカウンタータイプをフルモデルチェンジし、すすぎ水量2リットル以下の節水設計を継続したことを初めて記載している。