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だいわ(6459)・事実前進

利益剰余金の増加による純資産の増加

FY2016-Q3に初出。38回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2018前進FY2023-Q2 – FY20252016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
純資産・利益剰余金・非支配株主持分の増加44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて913百万円増加の71,463百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加1,134百万円、その他有価証券評価差額金の増加205百万円、自己株式の取得による減少426百万円であります。」

    純資産は913百万円増加し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加が自己株式取得による減少を上回った。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて2,265百万円増加の70,549百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加2,114百万円、その他有価証券評価差額金の増加151百万円であります。」

    純資産の増加が継続し、利益剰余金2,114百万円とその他有価証券評価差額金151百万円の増加が要因として具体化されている。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて770百万円増加の69,054百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加749百万円、その他有価証券評価差額金の増加20百万円であります。」

    純資産の増加が継続し、利益剰余金749百万円とその他有価証券評価差額金20百万円の増加が要因として具体化されている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて4,005百万円増加の68,284百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加3,960百万円、その他有価証券評価差額金の増加45百万円であります。」

    利益剰余金の増加を主因として純資産が4,005百万円増加した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて1,929百万円増加の66,207百万円となりました。 この主な要因は、利益剰余金の増加1,861百万円、その他有価証券評価差額金の増加67百万円によるものであります。」

    純資産の増加が継続し、前事業年度末比1,929百万円増となった。利益剰余金1,861百万円とその他有価証券評価差額金67百万円の増加が要因として具体化されている。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて342百万円増加の64,621百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加288百万円、その他有価証券評価差額金の増加55百万円によるものであります。」

    前年度に続き純資産が増加し、前事業年度末比342百万円増の64,621百万円となった。利益剰余金288百万円とその他有価証券評価差額金55百万円の増加が要因として具体化されている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて4,081百万円増加の64,278百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加4,056百万円であります。」

    会計基準適用の影響で減少した前年度から、利益剰余金の増加を主因として純資産が4,081百万円増加した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて3,069百万円増加の63,265百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加3,043百万円、その他有価証券評価差額金の増加26百万円であります。」

    純資産は前事業年度末比3,069百万円増加し、利益剰余金の増加を主因とする増加幅は第2四半期の1,949百万円から拡大した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて1,949百万円増加の62,146百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加1,955百万円であります。」

    FY2022年度に減少していた純資産がFY2023-Q1に続いて増加し、利益剰余金の増加を主因に前事業年度末比1,949百万円増加した。
  10. FY2023-Q1純資産の減少から増加への反転有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて357百万円増加の60,554百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加374百万円であります。」

    FY2022年度に9,592百万円減少していた純資産が、当四半期は利益剰余金の増加を主因として357百万円増加へ転じている。
  11. FY2022純資産減少幅の縮小有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて9,592百万円減少の60,196百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の減少7,766百万円、自己株式の増加1,858百万円であります。」

    純資産の減少は続いているが、減少幅はFY2022-Q3の10,667百万円から9,592百万円へ縮小している。利益剰余金の減少と自己株式の増加が主因とされている。
  12. FY2022-Q3純資産減少幅の拡大有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて10,667百万円減少の59,121百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の減少8,810百万円、自己株式の増加1,858百万円であります。」

    収益認識会計基準適用後の利益剰余金減少が続き、自己株式の増加も加わったため、純資産の減少幅はFY2022-Q2の9,468百万円から10,667百万円へ拡大している。
  13. FY2022-Q2純資産減少幅の縮小有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて9,468百万円減少の60,321百万円となりました。この主な要因は、冒頭に記載した処理を含む利益剰余金の減少9,467百万円であります。」

    収益認識会計基準適用後の利益剰余金減少により純資産の減少が続いているが、FY2022-Q1の10,767百万円減少から9,468百万円減少へ幅は縮小している。
  14. FY2022-Q1収益認識会計基準適用に伴う純資産の減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて10,767百万円減少の59,021百万円となりました。」

    純資産は前事業年度末比10,767百万円減少した。収益認識会計基準の適用に伴う利益剰余金10,681百万円の減少が主因とされている。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて1,944百万円増加の69,789百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加2,076百万円が、自己株式の増加128百万円を上回ったためであります。」

    純資産は69,789百万円へ1,944百万円増加し、利益剰余金の増加が自己株式の増加を上回る状態が年度でも確認された。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて1,887百万円増加の69,732百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加2,015百万円が、自己株式の増加127百万円を上回ったためであります。」

    純資産の増加幅は前四半期報告時の1,364百万円から1,887百万円へ拡大し、利益剰余金の増加が自己株式の増加を上回った。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて1,364百万円増加の69,209百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加1,335百万円であります。」

    純資産の増加幅はFY2021-Q1の61百万円から1,364百万円へ拡大し、利益剰余金の増加が主因となった。
  18. FY2021-Q1純資産増加幅の縮小有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて61百万円増加の67,907百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加38百万円、その他有価証券評価差額金の増加23百万円であります。」

    純資産の増加は継続しているが、前年度の2,152百万円増加から61百万円増加へ増加幅が縮小した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて2,152百万円増加の67,845百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加2,111百万円であります。」

    純資産は前事業年度末比2,152百万円増加し、利益剰余金の2,111百万円増加が主因となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて1,402百万円増加の67,094百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加1,348百万円であります。」

    純資産の増加が継続し、前四半期の190百万円増加から増加幅も拡大している。利益剰余金の増加が主因とされている。
  21. FY2020-Q2純資産の減少から増加への反転継続有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて190百万円増加の65,883百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が173百万円増加したためであります。」

    前四半期の純資産減少から転じて増加し、利益剰余金の増加が主因とされている。
  22. FY2020-Q1純資産の増加から減少への反転有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて676百万円減少の65,015百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の減少714百万円であります。」

    前年度末まで続いていた純資産・利益剰余金の増加から、利益剰余金の減少を主因とする純資産減少へ変化している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて1,792百万円増加の65,692百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加2,020百万円が、自己株式の増加240百万円を上回ったためであります。」

    純資産は1,792百万円増加し、利益剰余金の2,020百万円増加が自己株式の240百万円増加を上回った。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて1,254百万円増加の65,154百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加1,516百万円、自己株式の増加240百万円であります。」

    純資産は前事業年度末比1,254百万円増の65,154百万円となり、利益剰余金は1,516百万円増加した。
  25. FY2019-Q2純資産の減少から増加への反転有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて527百万円増加の64,427百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が774百万円増加したためであります。」

    FY2019-Q1の純資産減少から転じ、利益剰余金の774百万円増加を主因として純資産が527百万円増加した。
  26. FY2019-Q1純資産の増加から減少への反転有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて711百万円減少の63,188百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の減少473百万円、自己株式の増加239百万円であります。」

    これまで続いていた純資産・利益剰余金の増加から、利益剰余金の減少と自己株式の増加を要因とする純資産減少へ変化している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて3,065百万円増加の63,899百万円となりました。これは主に、利益剰余金が3,103百万円増加したためであります。」

    純資産は前事業年度末比3,065百万円増、利益剰余金は3,103百万円増となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて2,622百万円増加の63,457百万円となりました。これは主に、利益剰余金が2,628百万円増加したためであります。」

    純資産は前事業年度末比2,622百万円増の63,457百万円となり、利益剰余金の増加が継続している。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて1,299百万円増加の62,133百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が1,328百万円増加したためであります。」

    純資産は前事業年度末比1,299百万円増の62,133百万円となり、利益剰余金の増加が継続している。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて166百万円増加の61,000百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加176百万円であります。」

    純資産の増加が継続し、前事業年度末比166百万円増の61,000百万円となった。主因は利益剰余金の176百万円増加である。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて3,290百万円増加の60,834百万円となりました。これは主に、利益剰余金が3,280百万円増加したためであります。」

    純資産と利益剰余金の増加が継続し、純資産は60,834百万円となった。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて2,714百万円増加の60,258百万円となりました。これは主に、利益剰余金が2,747百万円増加したためであります。」

    純資産は前事業年度末比2,714百万円増の60,258百万円となり、利益剰余金の増加が継続している。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて1,627百万円増加の59,171百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が1,633百万円増加したためであります。」

    純資産は前事業年度末比1,627百万円増の59,171百万円となり、利益剰余金の増加が継続している。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて430百万円増加の57,973百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加432百万円であります。」

    純資産の増加が継続し、前事業年度末比430百万円増の57,973百万円となった。主因は利益剰余金432百万円の増加である。
  35. FY2016前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて3,658百万円増加の57,543百万円となりました。これは主に、利益剰余金が3,651百万円増加したためであります。」

    純資産が前事業年度末比3,658百万円、利益剰余金が3,651百万円増加した。
  36. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末と比べて2,948百万円増加の56,833百万円となりました。これは主に、利益剰余金が2,998百万円増加したためであります。」

    純資産が2,948百万円増加して56,833百万円となり、主因として利益剰余金2,998百万円の増加を挙げている。
一緒に動いた変遷

「総資産の増加」は、この変遷が動いた38回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

18159966★123456
  1. ★この変遷
  2. 1総資産の増加18回
  3. 2潜在ニーズの発掘と付加価値の高い新調理システム提案15回
  4. 3研究開発活動9回
  5. 4自己資本比率の維持・増加9回
  6. 5コスト競争力と営業体制の強化による競争優位性向上6回
  7. 6自己株式取得による機動的な資本政策6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
だいわの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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