研究開発活動
FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における全体の研究開発活動の金額は、146百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費146百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度の主な研究開発活動は次のとおりであります。」
自然冷媒業務用冷凍冷蔵庫148機種、自然冷媒化ショーケース、製氷機、スチームコンベクションオーブン等の具体的な開発・販売進展を記載し、研究開発費は329百万円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における全体の研究開発活動の金額は、166百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費166百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度の主な研究開発活動は次のとおりであります。なお、当社は、冷凍冷蔵冷熱機器に係る事業の単一セグメントであるため、品目別に記載しております。」
自然冷媒採用小扉スライド業冷庫、自然冷媒カウンターショーケース、ブラストチラー、電解次亜水生成装置、食器洗浄機等の開発・販売を進め、研究開発費は353百万円となった。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における全体の研究開発活動の金額は、186百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費186百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度の研究開発費は379百万円となりました。」
4枚小扉仕様製品、組立式業務用冷凍冷蔵庫、3Gデータ収集システム、スチームコンベクションオーブン等の具体的な開発・販売進展を記載し、研究開発費は379百万円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動全体の金額は、277百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費277百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における全体の研究開発活動の金額は、179百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費179百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における全体の研究開発活動の金額は、83百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費83百万円を計上し、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社独自製品のスライド扉冷蔵庫シリーズにおいては、これからの業務用冷凍冷蔵庫の分野を切り拓く製品として業界で初めて、上下を分割した4枚小扉仕様のスライド業冷庫を開発し、2023年7月から販売開始を予定しております。」
研究開発活動について、業界初の4枚小扉仕様スライド業冷庫の開発と2023年7月販売開始予定を含む具体的な新製品計画を記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動全体の金額は、232百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費232百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における全体の研究開発活動の金額は、165百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費165百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における全体の研究開発活動の金額は、86百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費86百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社独自製品の開発に積極的に取組み、機能的で人に優しく、衛生的で使いやすい高鮮度冷凍冷蔵機器等の研究開発を推進しています。」
研究開発活動について、両開き扉冷蔵庫、3Gデータ収集システム、恒温高湿庫、急速凍結庫、自然冷媒ショーケース等の具体的な開発・販売計画を記載し、研究開発費は339百万円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動全体の金額は、267百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費267百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における全体の研究開発活動の金額は、179百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費179百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における全体の研究開発活動の金額は、98百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費98百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社独自のスライド扉冷蔵庫シリーズにおいて、フィルター清掃を楽に行える構造を新たに開発。全11機種への展開を行い、2021年3月販売開始を予定しています。」
スライド扉冷蔵庫の新構造を開発し、全11機種への展開と2021年3月の販売開始予定を具体化している。研究開発費は363百万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動全体の金額は、275百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費275百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における全体の研究開発活動の金額は、191百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費191百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における全体の研究開発活動の金額は、105百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費105百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社独自のスライド扉冷蔵庫シリーズにおいて、手動スマート開閉機構の全8機種への展開を完了いたしました。」
スライド扉冷蔵庫シリーズで手動スマート開閉機構を全8機種へ展開完了したほか、複数の新製品開発・販売開始を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動全体の金額は、282百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費282百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における全体の研究開発活動の金額は、181百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費181百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における全体の研究開発活動の金額は、84百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費84百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018前進有価証券報告書
「従来のスマートスライド扉機構を展開し、業界初となるインバータ制御スライド扉冷凍冷蔵庫を新規開発し、2018年9月より順次販売を開始、機種拡充を図っております。」
複数の新製品開発・販売開始、海外輸出モデルの開発、研究開発費400百万円を記載し、研究開発活動を具体的に進展させている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における全体の研究開発活動の金額は、396百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費396百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における全体の研究開発活動の金額は、268百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費268百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における全体の研究開発活動の金額は、126百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費126百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社の研究開発費は523百万円となりました。」
研究開発費は523百万円となり、自動スライド扉冷蔵庫、縦型冷蔵庫のフルモデルチェンジ、小型ショックフリーザー、海外輸出モデル等の開発・販売開始を具体的に記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における全体の研究開発活動の金額は、378百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費378百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における全体の研究開発活動の金額は、245百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費245百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における全体の研究開発活動の金額は、122百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費122百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2016前進有価証券報告書
「横型冷蔵庫のフルモデルチェンジを行い、順次販売を開始いたしました。」
フルモデルチェンジ製品の販売開始、業界初の自動スライド扉冷蔵庫や小型ショックフリーザーの開発、2017年4月発売予定など、具体的な研究開発成果と計画を記載している。研究開発費は413百万円。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における全体の研究開発活動の金額は、291百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費は291百万円と記載されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における全体の研究開発活動の金額は、195百万円であります。」
当第2四半期累計期間の研究開発活動費を195百万円と記載している。