だいわ(6459)・施策年間設備投資額の減少
年間設備投資755百万円の実施
FY2017に初出。15回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。
15記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要設備の新設・除却・売却がない設備投資開示21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025年間設備投資額の減少有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は、1,342百万円であります。」
年間設備投資額は前年度の2,339百万円から1,342百万円へ減少した。新たに確定した重要な設備新設・改修計画はないとしている。 - FY2025-H1中間期の設備関連支出の減少有価証券報告書
「この主な要因は、有形固定資産の取得による支出999百万円などであります。」
当中間会計期間の有形固定資産取得による支出は999百万円で、前年同期の1,978百万円から減少している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は、2,339百万円であります。その主なものといたしましては大阪配送センター(大阪府東大阪市)の新設であります。」
年間設備投資額は前年度の1,167百万円から2,339百万円へ増加し、大阪配送センター新設が主な投資となった。 - FY2024-H1中間期の設備関連支出の増加有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出1,978百万円」
当中間会計期間に有形固定資産の取得による支出1,978百万円を計上し、前中間会計期間の268百万円から設備関連支出が増加している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は、1,167百万円であります。」
設備投資総額は前年度の559百万円から1,167百万円へ増加した。 - FY2022年間設備投資額の減少有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は、559百万円であります。」
設備投資総額は前年度の2,194百万円から559百万円へ減少した。また、新たに確定した重要な設備の新設・改修計画はないとしている。 - FY2022-Q2四半期設備投資支出の減少有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出225百万円」
有形固定資産の取得による支出は前年同期の1,767百万円から225百万円へ減少している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は、2,194百万円であります。」
設備投資額は前年度の838百万円から2,194百万円へ増加した。大阪新配送センターの土地取得費用1,667百万円を含む投資が行われている。 - FY2021-Q2四半期設備投資支出の増加有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出1,767百万円」
有形固定資産の取得による支出は前年同期の530百万円から1,767百万円へ増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は、838百万円であります。」
設備投資総額は前年度の677百万円から838百万円へ増加した。新たに確定した重要な設備投資計画はないとしている。 - FY2020-Q2四半期設備投資支出の増加有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出530百万円」
当第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は530百万円で、前年同期の313百万円から増加している。 - FY2019設備投資額の減少有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は、677百万円であります。」
設備投資額は前年度の1,162百万円から677百万円へ減少した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は、1,162百万円であります。」
設備投資額は前年度の755百万円から1,162百万円へ増加した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出1,200百万円」
四半期の投資活動において、有形固定資産の取得による支出265百万円を含む設備関連支出を計上している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は、755百万円であります。」
当事業年度に755百万円の設備投資を実施した。なお、新たに確定した重要な設備の新設・改修計画はないとしている。