平成29年3月期の設備投資計画37,600百万円
FY2016に初出。15回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026前進有価証券報告書
「2027年3月期 計画金額 合計 53,000」
当年度の設備投資額44,876百万円を計上し、翌年度はプリンティング278億円、インダストリアル・プリンティング94億円等、合計530億円の設備新設計画を開示した。 - FY2025-H1設備取得コミットメントの増加有価証券報告書
「決算日後の支出に関するコミットメントは以下の通りであります。 有形固定資産の取得 4,543 無形資産の取得 852 投資不動産の取得 31 合計 5,427」
決算日後の設備・無形資産等の取得コミットメントは合計5,427百万円となり、前連結会計年度末の4,152百万円から増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「未来に向けた先行投資の進捗は以下の通りです。」
星崎工場新工場棟、フィリピン工場新工場棟、ニッセイ新工場棟が完成し、インド新工場の建設を開始した。2025年3月期の設備投資計画は合計58,000百万円。 - FY2024-Q3設備取得コミットメントの減少有価証券報告書
「決算日後の支出に関するコミットメントは以下の通りであります。 有形固定資産の取得 6,028 無形資産の取得 881 合計 6,909」
決算日後の設備・無形資産取得コミットメントは合計6,909百万円となり、前連結会計年度末の6,045百万円から増加した一方、前四半期末の8,730百万円からは減少した。 - FY2024-Q2設備取得コミットメントの増加有価証券報告書
「決算日後の支出に関するコミットメントは以下の通りであります。 有形固定資産の取得 7,740 無形資産の取得 990 合計 8,730」
決算日後の設備・無形資産取得コミットメントは合計8,730百万円となり、前連結会計年度末の6,045百万円から増加した。 - FY2023-Q3設備取得コミットメントの減少有価証券報告書
「決算日後の支出に関するコミットメントは以下の通りであります。 有形固定資産の取得 7,023 無形資産の取得 1,101 投資不動産の取得 3 合計 8,128」
決算日後の設備・無形資産等の取得コミットメントは合計8,128百万円となり、前四半期末の8,716百万円から減少した。 - FY2023-Q2設備取得コミットメントの増加有価証券報告書
「決算日後の支出に関するコミットメントは以下の通りであります。 有形固定資産の取得 8,031 無形資産の取得 673 投資不動産の取得 12 合計 8,716」
決算日後の設備・無形資産等の取得コミットメントは合計8,716百万円となり、前連結会計年度末の5,723百万円から増加した。 - FY2023-Q1設備取得コミットメントの増加有価証券報告書
「決算日後の支出に関するコミットメントは以下の通りであります。 有形固定資産の取得 7,411 無形資産の取得 856 投資不動産の取得 12 合計 8,281」
決算日後の設備・無形資産等の取得コミットメントは合計8,281百万円となり、前年度末の5,723百万円から増加した。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「2023年3月期 計画金額 合計 51,000」
翌年度の設備新設計画を合計510億円とし、プリンティング264億円、ドミノ52億円、ニッセイ31億円などの配分を開示した。 - FY2022-Q1設備投資支出・取得コミットメントの増加有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出6,623百万円、無形資産の取得による支出1,460百万円などにより、8,713百万円の資金の減少となりました。」
当第1四半期の有形固定資産・無形資産取得支出を開示した。また、決算日後の取得コミットメントは合計13,337百万円となっている。 - FY2021-Q1設備投資計画の再開・31,700百万円開示有価証券報告書
「2021年3月期 計画金額 プリンティング・アンド・ソリューションズ 15,500 パーソナル・アンド・ホーム 1,000 マシナリー 3,700 ネットワーク・アンド・コンテンツ 2,100 ドミノ 2,200 その他事業及び全社 7,200 合計 31,700」
前年度末には合理的な算定が困難として翌年度計画の金額開示を省略していたが、第1四半期報告書では2021年3月期の設備投資計画を合計317億円として開示した。 - FY2020後退有価証券報告書
「設備投資、除却等の計画金額を現段階において合理的に算定することが困難であることから、記載を省略しております。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期が見通せないことを理由に、翌年度の設備新設・除却計画の金額開示を取りやめた。 - FY2020-Q3設備取得支出・コミットメントの開示有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出12,715百万円、無形資産の取得による支出6,536百万円などにより、21,437百万円の資金の減少となりました。」
当第3四半期累計期間の設備・無形資産取得支出を開示し、決算日後の取得コミットメントは合計7,289百万円となっている。 - FY2018次年度設備投資計画の更新有価証券報告書
「2019年3月期 プリンティング・アンド・ソリューションズ 12,600百万円 パーソナル・アンド・ホーム 1,600百万円 マシナリー 5,100百万円 ネットワーク・アンド・コンテンツ 5,800百万円 ドミノ 3,700百万円 その他事業及び全社 4,800百万円 合計 33,600百万円」
2019年3月期の設備投資計画を合計33,600百万円として更新し、プリンティング、マシナリー、カラオケ、ドミノ、IT関連などへの配分を開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「セグメント区分による、当連結会計年度後1年間の設備の新設、除却等の計画は、次の通りであります。」
平成29年3月期に、プリンティング16,000百万円、パーソナル・アンド・ホーム1,600百万円、マシナリー5,700百万円、ネットワーク・アンド・コンテンツ3,800百万円、ドミノ6,400百万円等、合計37,600百万円を計画している。