アマノ(6436)・方針再掲
企業倫理・法令遵守に基づく健全で透明な経営
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業倫理・コンプライアンス体制の確立141社が書いているテーマ・逆風2社・追い風140社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当事業年度においては、コンプライアンス研修や社員行動規範の職場読合せなどにより、全社的なコンプライアンス強化に取り組んでおります。」
コンプライアンス研修、行動規範の周知、内部通報対応による健全で透明な経営の方針が継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度においては、コンプライアンス研修や社員行動規範の職場読合せなどにより、全社的なコンプライアンス強化に取組んでおります。内部通報は適切に対処し、制度への信頼性を維持しながら会社リスクの低減に努めています。」
コンプライアンス研修、社員行動規範の職場読合せ、内部通報対応が当事業年度の実施事項として記載された。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度においては、社内コンプライアンス関連規定の体系を整理して改めて周知を図りました。内部通報は、改正公益通報者保護法の施行に対応するとともに、適切に対処いたしました。」
コンプライアンス規定の体系整理・周知と、改正公益通報者保護法への対応および内部通報対応が実施された。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度においては、オンライン研修と少人数での対面を織り交ぜながら役員から新入社員までの層別研修を実施いたしました。また、内部通報は社内ホットライン規程に則し適切に対処いたしました。」
企業倫理・法令遵守の方針が、オンライン研修と対面研修の組合せ、役員から新入社員までの層別研修、内部通報対応へ具体化された。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、グループ内におけるあらゆる形態のリスクに対し適切な運用管理を図るために、国際標準規格(ISO31000:2018)の手法を取り入れ、抜本的な規程改正を行いました。」
企業倫理・法令遵守の方針について、ISO31000:2018の手法導入とリスク管理規程の抜本改正に具体化された。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度においては、役員から新入社員までの層別研修のすべてにおいて、集合型のコンプライアンス研修を実施いたしました。また、全職場へのリスク管理活動の浸透を図るため全職場の管理職に対し研修を実施いたしました。」
企業倫理・法令遵守の方針について、役員から新入社員までのコンプライアンス研修と、全職場の管理職を対象とするリスク管理研修の実施へ具体化された。 - FY2017前進有価証券報告書
「「アマノグループ コーポレートガバナンス基本方針」及び「アマノグループ コーポレートガバナンスガイドライン」を制定しております」
企業倫理・法令遵守に基づく経営方針について、グループの基本方針とガイドラインの制定へ具体化された。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業倫理の重要性と経営の健全性を経営上の重要な課題として位置づけております」
役員による率先、法令遵守、企業倫理に基づく行動、公正で透明性の高い経営を基本的な考え方としている。