Komori
アマノ(6436)・施策再掲

原価低減・販売管理費抑制

FY2016に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q1再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3前進FY2022 – FY20232016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
低採算案件の選別・整理と全社的な費用管理による収益性改善400社が書いているテーマ・逆風3社・追い風426社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの429件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「大型システム 新領域拡大、収益改善徹底」

    大型システムの新領域拡大と収益改善を含むコスト・収益管理の施策が継続している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、新型コロナウイルス感染症の影響はあるものの増収効果及び原価低減、販管費削減に伴う営業増益により、11.9%(前期比1.0Pt増)となりました。」

    原価低減・販管費削減等により営業利益率が11.9%となり、前期比1.0ポイント改善した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、新型コロナウイルス感染症の影響はあるものの増収効果及び原価低減、販管費削減に伴う営業増益により、10.9%(前期比2.2Pt増)となりました。」

    原価低減・販管費削減を含む施策により、営業利益率が10.9%となり、前期比2.2ポイント改善した。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「海外は、北米のアマノマクギャン社が固定費削減を進め成果が得られたものの、米国の外出禁止令及びデモの影響により売上が大きく減少したため赤字幅が拡大。」

    北米子会社で固定費削減を進め成果が得られたとの記載があり、コスト削減の取り組みが継続している。ただし、感染症等による売上減少で赤字幅は拡大した。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下にあって、当社グループは、2017年4月よりスタートした第7次中期経営計画において、「100年企業への2nd Stage -持続成長のための革新的価値創造-」を経営コンセプトに掲げ、日本、北米、欧州、アジア4極各々の成長を目指し、またコスト削減活動やアマノ流働き方改革等を通じて経営体質の強化にも努めてまいりました。」

    コスト削減活動とアマノ流働き方改革を通じた経営体質強化の方針が再掲されている。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2017年4月よりスタートした第7次中期経営計画において、「100年企業への2nd Stage -持続成長のための革新的価値創造-」を経営コンセプトに掲げ、日本、北米、欧州、アジア4極各々の成長を目指し、またコスト削減活動やアマノ流働き方改革等を通じて経営体質の強化にも努めてまいりました。」

    コスト削減活動とアマノ流働き方改革を通じた経営体質強化の方針が再掲されている。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、増収効果及び原価低減、販管費削減に伴う営業増益により、11.5%(前期比横ばい)となりました。」

    原価低減・販管費削減に伴う営業増益が記載され、営業利益率は11.5%を維持した。営業利益は15,161百万円、前期比5.7%増となった。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「またコスト削減活動やアマノ流働き方改革等を通じて経営体質の強化にも努めてまいりました。」

    コスト削減活動とアマノ流働き方改革を通じた経営体質強化の方針が再掲されている。第3四半期累計期間は増収となった一方、営業利益は前年同期比6.4%減となった。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「またコスト削減活動やアマノ流働き方改革等を通じて経営体質の強化にも努めてまいりました。」

    コスト削減活動と働き方改革を通じた経営体質強化の方針が再掲されている。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「またコスト削減活動やアマノ流働き方改革等を通じて経営体質の強化にも努めてまいりました。」

    コスト削減活動とアマノ流働き方改革を通じた経営体質強化の方針が再掲されている。なお、当四半期は人件費・試験研究費・海外人件費等の増加により販管費が前年同期比9億81百万円増加し、営業利益は22.1%減少した。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、増収効果及び原価低減、販管費削減に伴う営業増益により、11.5%(前期比0.5Pt増)となりました。」

    原価低減・販管費削減が営業利益率11.5%、前期比0.5ポイント増という年度実績に結び付いたと記載されている。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「またコスト削減活動やアマノ流働き方改革等を通じて経営体質の強化にも努めてまいりました。」

    コスト削減活動を経営体質強化の手段とする方針が継続している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「継続的なコスト削減活動や働き方改革による生産性向上等に基づく経営体質の強化」

    コスト削減を継続的な経営基盤強化の施策として新中期経営計画に再掲している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「原価低減、販管費抑制にも努めました。」

    収益改善施策として継続している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「原価低減、販管費抑制にも努めました」

    収益改善施策として継続している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「原価低減、販管費抑制にも努めました」

    収益改善施策として継続している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「原価低減、販管費抑制にも努めました」

    収益改善の施策として記載されている。
一緒に動いた変遷

「市場・プロダクトのグローバル展開」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1市場・プロダクトのグローバル展開4回
  3. 2駐車場運営受託と新市場の拡大4回
  4. 3トータルクリンリネスサービスプロバイダー4回
  5. 4企業倫理・法令遵守に基づく健全で透明な経営4回
  6. 5中小規模向け新ソフトウェアTimePro-NXの投入4回
  7. 6HR・海外クラウドサービスの拡充3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アマノの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
原価低減・販売管理費抑制|アマノ(6436)の変遷 | Komori