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アマノ(6436)・施策再掲

新中期経営計画に連動した役員報酬BIP信託

FY2017に初出。21回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12017: 220172018: 220182019: 320192020: 220202021: 320212022: 020222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
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BIP・ESOP信託による業績連動型株式報酬149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風159社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2026年6月29日開催の第110回定時株主総会において、当初の信託期間と同一期間だけ信託期間を延長するとともに本制度の内容の改定(金員上限の引上げ)を決議する予定であります。」

    役員報酬BIP信託は第10次中期経営計画期間にも連動する制度として継続予定であり、信託期間延長と金員上限引上げが株主総会議案として示された。
  2. 2026-06-05引き上げ株主総会

    「対象会社が拠出する金員の上限を、3事業年度を対象として、合計1,200百万円(うち当社分1,110百万円)に改定するものです。」

    第10次中期経営計画に連動する役員報酬BIP信託について、3事業年度の拠出上限が合計900百万円から1,200百万円へ引き上げられている。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託については、2023年4月から開始した第9次中期経営計画期間に連動した株式報酬制度として当初の信託期間と同一期間信託期間を延長し、本信託の内容を一部改定のうえ継続しております。」

    第9次中期経営計画期間に連動するBIP信託が、内容を一部改定したうえで継続している。信託に残存する自社株式は711,819株、帳簿価額は2,042百万円である。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「なお、役員報酬BIP信託については、2023年4月から開始した第9次中期経営計画期間に連動した株式報酬制度として当初の信託期間と同一期間だけ信託期間を延長し、本信託を継続しております。」

    第9次中期経営計画期間に連動する役員報酬BIP信託の継続と、経営指標の達成度に応じて株式を交付する仕組みが再確認された。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「株式の取得金額 483百万円 株式の取得時期 2023年8月4日~2023年8月9日 株式の取得方法 株式市場より取得」

    第9次中期経営計画期間に連動するBIP信託について、2023年8月に483百万円で当社株式を取得した。制度内容を一部改定したうえで新計画に連動して継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託については、2023年4月から開始した第9次中期経営計画期間に連動した株式報酬制度として当初の信託期間と同一期間だけ信託期間を延長し、本信託を継続しております。」

    役員報酬BIP信託が第9次中期経営計画期間にも連動する制度として、内容を一部改定したうえで継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託については、2023年4月から開始した第9次中期経営計画期間に連動した株式報酬制度として当初の信託期間と同一期間信託期間を延長し、本信託の内容を一部改定のうえ継続しております。」

    役員報酬BIP信託が第9次中期経営計画期間にも連動する制度として、内容を一部改定したうえで継続している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「また、2023年4月から開始した第9次中期経営計画期間に連動した株式報酬制度として当初の信託期間と同一期間だけ信託期間を延長し、本信託を継続しております。2023年6月29日開催の定時株主総会において本制度の内容の改定(対象子会社の適用範囲変更、金員上限の引上げ、業績達成条件の内容変更)を決議いたしました。」

    BIP信託が第9次中期経営計画にも連動する制度として継続され、対象子会社、拠出金上限、業績達成条件の改定が決議された。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託については、2020年4月から開始した第8次中期経営計画期間に連動した株式報酬制度として当初の信託期間と同一期間だけ信託期間を延長し、本信託を継続しております。」

    第8次中期経営計画期間に連動するBIP信託の継続と、経営指標の達成度に応じた株式交付の仕組みが継続している。信託に残存する自社株式は398,219株である。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託については、2020年4月から開始した第8次中期経営計画期間に連動した株式報酬制度として当初の信託期間と同一期間だけ信託期間を延長し、本信託を継続しております。」

    第8次中期経営計画期間に連動するBIP信託の継続と信託期間の延長が再確認された。信託に残存する自社株式は411,819株、帳簿価額1,022百万円である。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託については、2020年4月から開始した第8次中期経営計画期間に連動した株式報酬制度として当初の信託期間と同一期間だけ信託期間を延長し、本信託を継続しております。」

    第8次中期経営計画期間に連動する役員報酬BIP信託の継続と信託期間の延長が改めて開示されている。信託に残存する自社株式は412,019株、帳簿価額1,023百万円である。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、役員報酬BIP信託については、2020年4月から開始した第8次中期経営計画期間に連動した株式報酬制度として当初の信託期間と同一期間だけ信託期間を延長し、本信託を継続しております。」

    第8次中期経営計画期間に連動する役員報酬BIP信託の継続と信託期間の延長が改めて開示されている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託については、2020年4月から開始した第8次中期経営計画期間に連動した株式報酬制度として当初の信託期間と同一期間だけ信託期間を延長し、本信託を継続しております。」

    第8次中期経営計画期間に連動する役員報酬BIP信託の継続と信託期間の延長が改めて開示されている。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託については、2020年4月から開始した第8次中期経営計画期間に連動した株式報酬制度として当初の信託期間と同一期間だけ信託期間を延長し、本信託を継続しております。」

    役員報酬BIP信託が第8次中期経営計画期間に連動する制度として信託期間を延長し、継続された。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託については、取締役及び執行役員に対し、株式交付規程に従って、その役位及び経営指標に関する数値目標の達成度に応じて付与されるポイントに基づき、信託を通じて当社株式を交付する仕組みであります。自己株式の帳簿価額及び株式数 当第2四半期連結会計期間末 827百万円、314,300株」

    中期経営計画等の数値目標の達成度に応じて株式を交付するBIP信託の仕組みと、信託保有株式827百万円・314,300株が継続して開示されている。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「中長期的な業績連動報酬として役員報酬BIP信託制度を導入しており、中期経営計画に連動した連結営業利益計画達成率、連結営業利益率、ROE及び役位に応じたポイントが付与され」

    BIP信託について、中期経営計画の営業利益計画達成率、営業利益率、ROE等に連動してポイントを付与する仕組みが継続している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託については、取締役および執行役員に対し、株式交付規程に従って、その役位及び経営指標に関する数値目標の達成度に応じて付与されるポイントに基づき、信託を通じて当社株式を交付する仕組みであります。自己株式の帳簿価額及び株式数 当第3四半期連結会計期間末 827百万円、314,300株」

    経営指標の達成度に応じて株式を交付するBIP信託の仕組みと、信託保有株式827百万円・314,300株が継続して開示されている。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託については、取締役および執行役員に対し、株式交付規程に従って、その役位及び経営指標に関する数値目標の達成度に応じて付与されるポイントに基づき、信託を通じて当社株式を交付する仕組みであります。自己株式の帳簿価額及び株式数 当第2四半期連結会計期間末 827百万円、314,300株」

    経営指標の達成度に応じて株式を交付するBIP信託の仕組みと、信託保有株式827百万円・314,300株が継続して開示されている。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託については、取締役および執行役員に対し、株式交付規程に従って、その役位及び経営指標に関する数値目標の達成度に応じて付与されるポイントに基づき、信託を通じて当社株式を交付する仕組みであります。自己株式の帳簿価額及び株式数 当第1四半期連結会計期間 827百万円、314,300株」

    新中期経営計画と連動するBIP信託の業績連動ポイント制度と、信託保有株式827百万円・314,300株が継続して開示されている。
  20. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託については、取締役および執行役員に対し、株式交付規程に従って、その役位及び経営指標に関する数値目標の達成度に応じて付与されるポイントに基づき、信託を通じて当社株式を交付する仕組みであります。自己株式の帳簿価額及び株式数 当第2四半期連結会計期間 827百万円、314,300株」

    新中期経営計画に連動するBIP信託について、業績指標の達成度に応じたポイント制度と、信託保有株式827百万円・314,300株が開示され、制度の運用実態が示された。
  21. FY2017初出有価証券報告書

    「対象会社が合計450百万円を上限とする金員を対象期間の対象取締役への報酬として拠出し、受益者要件を満たす対象取締役を受益者とする信託を設定します」

    平成29年4月から開始した新中期経営計画の達成度に応じて株式を交付する役員報酬BIP信託の導入が記載された。
一緒に動いた変遷

「企業規模の拡大と営業利益率10%の達成」は、この変遷が動いた21回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1企業規模の拡大と営業利益率10%の達成5回
  3. 2配当性向40%以上・純資産配当率2.5%以上4回
  4. 3市場・プロダクトのグローバル展開3回
  5. 4パーキングファシリティサービスプロバイダーへの転換3回
  6. 5中小規模向け新ソフトウェアTimePro-NXの投入3回
  7. 6HR・海外クラウドサービスの拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アマノの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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