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ヒーハイスト(6433)・目標削除

7期ぶりの復配と次期年間1円配当

FY2016に初出。24回の記載のうち11回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q1 – FY2020-Q1達成FY2024 – FY2026-H12016: 220162017: 220172018: 220182019: 220192020: 120202021: 320212022: 420222023: 220232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
収益・財務基盤と内部留保を優先した一時無配および将来の復配方針115社が書いているテーマ・逆風32社・追い風67社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「当期の業績を勘案いたしまして、誠に遺憾ながら期末配当につきましては、無配とさせていただく予定です。次期の配当につきましては、1株当たり年間2円とする予定です。」

    前年度に示されていた当期1株当たり1円および次期年間2円の配当計画のうち、当期配当は無配予定となった。次期年間2円の予定は引き続き記載されている。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 6,237 1.00 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」

    FY2025に予定されていた1株当たり1円の普通配当を、2025年6月27日に実施した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度末の配当金については、2025年6月26日開催予定の定時株主総会にて、1株当たり1円の普通配当を決議する予定であります。次期の配当につきましては、1株当たり年間2円とする予定です。」

    当年度は1株当たり1円を予定し、次期配当予定を年間1円から2円へ引き上げた。
  4. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 6,237 1.00 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    FY2024に予定されていた1株当たり1円の配当を、2024年6月27日に利益剰余金から実施した。
  5. FY2024達成有価証券報告書

    「2024年6月に上場20周年を迎えるにあたり、株主の皆様の長年のご支援に感謝の意を表し、1株当たり1円の記念配当を実施いたしました。」

    上場20周年を理由とする1株当たり1円の記念配当を実施した。次期も1株当たり年間1円を予定している。
  6. FY2024-Q3実績引用有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 6,262 1.00 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    FY2023の1株当たり1円配当が、2023年6月29日に利益剰余金から実施された事実を再掲している。
  7. FY2024-Q1実績引用有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 6,262 1.00 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    FY2023の1株当たり1円配当が、2023年6月29日に実施された事実を再掲している。
  8. FY2023後退有価証券報告書

    「この方針のもと、当期の配当につきましては、1株当たり1円の配当とさせていただきました。次期の配当につきましては、1株当たり年間1円を実施する予定です。」

    前年度に実施した1株当たり4円から、当期の配当実績は1円へ低下し、次期配当も年間1円の予定となった。
  9. FY2023-Q2実績引用有価証券報告書

    「2022年6月28日定時株主総会 普通株式 25,050 4.00 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    FY2022に決議された1株当たり4円の配当を、2022年6月29日に実施した事実を再掲している。
  10. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月28日定時株主総会 普通株式 25,050 4.00 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    FY2022に示されていた1株当たり4円の配当が、2022年6月29日に実施された。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会決議 25,050 4.00」

    当期の1株当たり4円配当が定時株主総会で決議された。前年度の1円配当から水準が引き上げられ、次期は年間2円を予定している。
  12. FY2022-Q3実績引用有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 6,162 1.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    FY2021に予定していた1株当たり1円の配当を、2021年6月28日に実施した事実を再掲している。
  13. FY2022-Q2実績引用有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 6,162 1.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    FY2021に予定していた1株当たり1円の配当を、2021年6月28日に実施した事実を再掲している。
  14. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 6,162 1.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    FY2021に予定していた1株当たり1円の配当を、2021年6月28日に実施した。
  15. FY2021達成有価証券報告書

    「この方針のもと、当期の配当につきましては、1株当たり1円の配当とさせていただく予定です。次期の配当につきましては、1株当たり年間1円を実施する予定です。」

    FY2020の無配・次期未定から、FY2021は1株当たり1円配当を決定し、次期も年間1円を予定した。2021年6月25日の定時株主総会決議でも1円配当が示されている。
  16. FY2020削除有価証券報告書

    「期末配当につきましては、無配とさせていただきます。次期配当につきましては、現時点では未定としております。」

    過年度の1株当たり4円配当の継続状態は終了し、当期配当は実施されず、次期配当も未定となった。
  17. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 25,250 4.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    FY2019に決議した1株当たり4円の配当を、2019年6月27日に実施した。
  18. FY2019達成有価証券報告書

    「この方針のもと、当期の配当につきましては、1株当たり4円の配当とさせていただきます。」

    前年度に示した1株当たり4円の配当を当期にも実施し、2019年6月26日開催の定時株主総会でも1株当たり4円を決議した。
  19. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 24,964 4.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    FY2018に示した1株当たり4円の配当を、平成30年6月28日に実施した。
  20. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「この方針のもと、当期の配当につきましては、前年度より2円増配の、1株当たり4円の配当とさせていただきます。」

    前年度の1株当たり2円から4円へ増配する方針を示し、配当水準を引き上げた。
  21. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 12,482 2.00 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    FY2017に計画した1株当たり2円の配当を、平成29年6月29日に実施した。
  22. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「この方針のもと、当期の配当につきましては、前年度より1円増配の、1株当たり2円の配当としております。次期の配当金につきましては、1株当たり年間2円を実施する予定です。」

    当期配当を前年度の1円から2円へ増配し、次期年間配当も2円とする計画に引き上げた。
  23. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 6,242 1.00 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    平成28年3月期を基準日とする1株当たり1円の配当を、平成28年6月29日に支払った。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「この方針のもと、当期の配当につきましては、平成21年3月期以来7期ぶりの復配となる1株当たり1円の配当としております。次期の配当金につきましては、1株当たり年間1円を実施する予定です。」

    当期に7期ぶりの1円配当を実施し、次期も年間1円を予定している。
一緒に動いた変遷

「外貨建取引の為替変動リスク」は、この変遷が動いた24回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098874★123456
  1. ★この変遷
  2. 1外貨建取引の為替変動リスク10回
  3. 2リニアボールブッシュの競争力強化と拡販9回
  4. 3売上・利益の改善8回
  5. 4高い自己資本比率と借入金減少8回
  6. 5生産能力増強のための設備投資7回
  7. 6キャッシュ・フローを重視した経営4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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