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ヒーハイスト(6433)・事実悪化

高い自己資本比率と借入金減少

FY2016に初出。39回の記載のうち18回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017。直近の記載は2026-08-07。

39記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2019-Q1 – FY2020-Q2悪化FY2023-Q3 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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有利子負債削減による財務体質強化119社が書いているテーマ・逆風2社・追い風118社

ヒーハイストがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07悪化決算

    「その結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は49.3%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の50.8%から49.3%へ低下した。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は50.8%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の56.3%から50.8%へ低下した。親会社株主に帰属する当期純損失718,511千円などにより純資産も大幅に減少した。
  3. 2026-05-15悪化業績予想の修正

    「その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は50.8%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の56.3%から50.8%へ低下し、利益剰余金の減少を伴って財務構成が悪化した。
  4. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間末における自己資本比率は53.8%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の56.3%から53.8%へ低下し、利益剰余金の減少等により財務構成が悪化した。
  5. FY2025対処有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は56.3%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の56.1%から56.3%へ小幅に上昇した。
  6. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間末における自己資本比率は58.6%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の56.1%から58.6%へ上昇し、財務構成は期末比で改善した。
  7. FY2024悪化有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は56.1%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の62.8%から56.1%へ低下した。長期借入金・リース債務等の増加と当期純損失により財務構成が悪化した。
  8. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「純資産は、3,172,983千円となり、前連結会計年度末と比べ56,928千円の減少となりました。主な要因は、利益剰余金76,171千円の減少によるものであります。その結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は55.5%となりました。」

    四半期純損失等により純資産が減少し、自己資本比率は前連結会計年度末の62.8%から55.5%へ低下した。
  9. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は56.9%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の62.8%から56.9%へ低下した。負債は仕入債務、短期借入金、リース債務の増加等により490,827千円増加している。
  10. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は61.0%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の62.8%から61.0%へ低下し、財務構成が悪化した。
  11. FY2023悪化有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は62.8%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の66.1%から62.8%へ低下した。借入金は前年度末比422,702千円増加し、負債も増加している。
  12. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は59.7%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の66.1%から59.7%へ低下した。負債増加と借入金増加を背景に財務構成が悪化している。
  13. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「純資産は、3,231,110千円となり、前連結会計年度末と比べ7,303千円の減少となりました。主な要因は、利益剰余金30,179千円の減少によるものであります。その結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は67.7%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の66.1%から67.7%へ上昇した。借入金は前期末比42,474千円減少している。
  14. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は66.5%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の66.1%から66.5%へ上昇した。
  15. FY2022対処有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は66.1%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の65.5%から66.1%へ上昇した。利益剰余金の増加により純資産も増加している。
  16. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は63.6%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の65.5%から63.6%へ低下した。純資産は利益剰余金の増加により増加したが、負債も増加している。
  17. FY2022-Q2自己資本比率は前期末比上昇も前年同期比低下有価証券報告書

    「純資産は、3,131,747千円となり、前連結会計年度末と比べ126,739千円の増加となりました。主な要因は、利益剰余金121,978千円の増加によるものであります。その結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は66.3%となりました。」

    利益剰余金の増加により純資産と自己資本比率は前年度末から増加したが、自己資本比率66.3%は前年同期の71.6%を下回っている。
  18. FY2022-Q1自己資本比率は期末比上昇も前年同期比低下有価証券報告書

    「純資産は、3,091,891千円となり、前連結会計年度末と比べ86,883千円の増加となりました。主な要因は、利益剰余金82,635千円の増加によるものであります。その結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は65.8%となりました。」

    純資産の増加により自己資本比率は前連結会計年度末の65.5%から65.8%へ上昇した一方、前年同期の70.3%を下回っている。
  19. FY2021悪化有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は65.5%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の69.6%から65.5%へ低下した。負債合計も前年度末比292,615千円増加している。
  20. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「純資産は、2,945,769千円となり、前連結会計年度末と比べて16,133千円の減少となりました。主な要因は、利益剰余金15,096千円の減少によるものであります。その結果、当第3四半期連結累計期間末における自己資本比率は68.8%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の69.6%から68.8%へ低下し、純資産も16,133千円減少した。
  21. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間末における自己資本比率は71.6%となりました。」

    負債・借入金の減少により、自己資本比率は前連結会計年度末の69.6%から71.6%へ上昇した。
  22. FY2021-Q1自己資本比率微減・負債減少有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は70.3%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の69.6%から70.3%へ上昇した一方、前年同期の70.8%からは低下した。負債は社債・借入金の減少により減少している。
  23. FY2020対処有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は69.6%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の69.0%から69.6%へ上昇した。負債は減少したが、純資産は当期純損失等により減少している。
  24. FY2020-Q3自己資本比率低下・借入金減少有価証券報告書

    「負債は、1,390,449千円となり、前連結会計年度末と比べて128,498千円の減少となりました。主な要因は、社債130,000千円の増加に対し、仕入債務148,079千円及び借入金10,437千円の減少によるものであります。…その結果、当第3四半期連結累計期間末における自己資本比率は70.6%となりました。」

    借入金を含む負債は前年度末比で減少したが、自己資本比率は第2四半期末の74.7%から70.6%へ低下した。前年度末比では69.0%から上昇している。
  25. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間末における自己資本比率は74.7%となりました。」

    借入金・負債の減少により、自己資本比率は前連結会計年度末の69.0%から74.7%へ上昇した。
  26. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「純資産は、3,394,623千円となり、前連結会計年度末と比べ19,951千円の増加となりました。主な要因は、利益剰余金18,861千円の増加によるものであります。その結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は70.8%となりました。」

    純資産の増加と負債・借入金の減少により、自己資本比率は前年度末の69.0%から70.8%へ上昇した。
  27. FY2019対処有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は69.0%となりました。」

    長期借入金の返済等により負債は前年度末比152,318千円減少し、自己資本比率は前年度末の66.1%から69.0%へ上昇した。
  28. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間末における自己資本比率は69.0%となりました。」

    借入金110,637千円の減少などにより負債は前年度末比152,750千円減少し、自己資本比率は66.1%から69.0%へ上昇した。
  29. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「負債は、1,581,169千円となり、前連結会計年度末と比べて90,096千円の減少となりました。主な要因は、仕入債務16,465千円及び借入金73,758千円の減少によるものであります。…その結果、当第2四半期連結累計期間末における自己資本比率は67.9%となりました。」

    負債は前年度末比90,096千円、借入金は73,758千円減少し、自己資本比率は前年度末の66.1%から67.9%へ上昇した。
  30. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「負債は、1,663,776千円となり、前連結会計年度末と比べ7,489千円の減少となりました。主な要因は、未払金25,276千円、借入金36,879千円の減少に対し、仕入債務31,245千円の増加によるものであります。その結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は66.4%となりました。」

    負債は前連結会計年度末比で7,489千円、借入金は36,879千円減少し、自己資本比率は66.1%から66.4%へ上昇した。
  31. FY2018悪化有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は66.1%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の68.5%から66.1%へ低下した。負債合計も241,949千円増加している。
  32. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「負債は1,604,819千円となり、前連結会計年度末と比べ175,502千円の増加となりました。主な要因は、営業外支払手形95,719千円、仕入債務74,386千円の増加によるものであります。その結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は66.9%となりました。」

    負債が前年度末比175,502千円増加し、自己資本比率は前年度末の68.5%から66.9%へ低下した。
  33. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「負債は、1,625,495円となり、前連結会計年度末と比べ196,178千円の増加となりました。主な要因は、営業外支払手形87,732千円、仕入債務59,383千円及び未払法人税等35,379千円の増加によるものであります。…その結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は66.4%となりました。」

    負債が前年度末比196,178千円増加し、自己資本比率は前年度末の68.5%から66.4%へ低下した。
  34. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「負債は、1,512,245千円となり、前連結会計年度末と比べ82,928千円の増加となりました。主な要因は、営業外支払手形30,110千円、借入金64,787千円の増加に対し、仕入債務17,057千円の減少によるものであります。その結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は67.9%となりました。」

    負債と借入金が増加し、自己資本比率は前年度末の68.5%から67.9%へ低下した。
  35. FY2017悪化有価証券報告書

    「負債は1,429,316千円となり、前連結会計年度末と比べ365,665千円の増加となりました。主な要因は、仕入債務260,469千円、借入金59,260千円の増加によるものであります。その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は68.5%となりました。」

    借入金を含む負債が増加し、自己資本比率は前年度末74.0%から68.5%へ低下した。
  36. FY2017-Q3借入金増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債は1,348,537千円となり、前連結会計年度末と比べ284,886千円の増加となりました。主な要因は、仕入債務198,877千円、借入金100,339千円の増加によるものであります。…その結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は69.5%となりました。」

    借入金が前連結会計年度末比100,339千円増加し、自己資本比率は前期末の74.0%から69.5%へ低下した。
  37. FY2017-Q2借入金増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債は、1,175,644千円となり、前連結会計年度末と比べ111,993千円の増加となりました。主な要因は、営業外支払手形63,411千円、借入金26,666千円の増加によるものであります。…その結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は72.1%となりました。」

    借入金が前期末比26,666千円増加し、自己資本比率は前期末の74.0%から72.1%へ低下した。
  38. FY2017-Q1借入金減少・自己資本比率微減有価証券報告書

    「主な要因は、営業外支払手形56,476千円の増加に対し、借入金30,867千円の減少によるものであります。その結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は73.7%となりました。」

    借入金は減少した一方、自己資本比率は前連結会計年度末の74.0%から73.7%となった。
  39. FY2016初出有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は74.0%となりました。」

    借入金の減少により負債が前期末比127,669千円減少し、自己資本比率は74.0%となっている。
一緒に動いた変遷

「売上・利益の改善」は、この変遷が動いた39回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上・利益の改善11回
  3. 2世界的なレーススケジュール調整による精密部品加工需要の減少10回
  4. 3リニアボールブッシュの競争力強化と拡販9回
  5. 4直動機器依存と産業設備投資変動のリスク9回
  6. 5ユニット製品・小型位置決めステージの標準化と性能向上8回
  7. 67期ぶりの復配と次期年間1円配当8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒーハイストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「悪化」でした。
報道
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