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ユニバーサルエンターテインメント(6425)・施策前進

ファミスロによる人気ゲームIPとのコラボレーション展開

FY2018-Q1に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2025。

10記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2再掲FY2022-Q1前進FY2023-Q3 – FY20252018: 220182019: 220192020: 020202021: 120212022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 1
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ゲームIP活用による遊技機展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「パチンコ機においては、株式会社バンダイナムコエンターテインメントの国民的野球ゲームをモチーフとした『Pハネモノ ファミリースタジアム』、LT3.0プラスを搭載した当社グループ初のスマートパチンコ『eシャーマンキング』『eシャーマンキング でっけぇえなver.』等の販売を行いました。」

    バンダイナムコのゲームIPを用いた『Pハネモノ ファミリースタジアム』を販売し、ゲームIP連携をパチンコにも継続展開した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「第3四半期は、主要タイトルである『沖ドキ!ゴージャス』と『スマスロ マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』の増産販売、A PROJECTからスマスロ第1弾となる『アレックス ブライト』の市場投入、Aプロ系ファミスロ第3弾『スマスロ/SLOT ドルアーガの塔』の販売を開始しています。」

    ファミスロ展開について、Aプロ系ファミスロ第3弾『スマスロ/SLOT ドルアーガの塔』の販売開始を示した。従来のゲームIPコラボレーションが新たな機種・スマスロへ進展している。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「かかる状況下で当社は、株式会社カプコンとの業務提携による遊技機第5弾『スマスロ 戦国BASARA GIGA』、株式会社バンダイナムコエンターテインメントの国民的野球ゲームをモチーフとした『ファミスタ回胴版!!』の新機種2タイトルを市場投入いたしました。」

    バンダイナムコエンターテインメントのゲームIPを用いたコラボレーションとして『ファミスタ回胴版!!』を市場投入した。従来のファミスロ展開が新たなゲームIP・機種へ進展している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「株式会社バンダイナムコエンターテインメントの不朽の名作ゲームをモチーフとした『SLOTマッピー』、『Pナムココレクション2』シリーズ等の市場導入を行いました。」

    バンダイナムコエンターテインメントのゲームIPを用いたパチスロ・パチンコ展開が、当四半期の市場導入実績として再確認されている。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「また、株式会社バンダイナムコエンターテインメントの不朽の名作ゲームをモチーフとした『SLOTマッピー』、『Pナムココレクション2 』の販売を開始しております。」

    バンダイナムコのゲームIP活用を、従来のファミスロから『SLOTマッピー』『Pナムココレクション2』へ展開した。パチスロ・パチンコ双方で連携商品が進展している。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「パチンコ機では、株式会社バンダイナムコエンターテインメントの不朽の名作ゲームをモチーフとした『Pナムココレクション』シリーズの販売を開始しております。」

    バンダイナムコエンターテインメントのゲームIPを用いたパチンコ機『Pナムココレクション』シリーズの販売を開始し、同社とのゲームIP連携をパチンコにも展開した。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「パチスロ機においては、4月に株式会社バンダイナムコエンターテインメントとのコラボレーション企画「ファミスロ」第3弾となる『SLOTギャラガ』、5月には前作の『ハナビ』の遊びやすさをそのままに、遊び慣れたユーザーも納得の「通」仕様『ハナビ通』の販売を行いました。」

    ファミスロ第3弾『SLOTギャラガ』の販売が当四半期の実績として記載されており、人気ゲームIPとの継続的なコラボレーション方針が確認されている。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「第2四半期においては、4月に大手ゲームメーカーである株式会社バンダイナムコエンターテインメントとのコラボレーション企画「ファミスロ」第3弾として『SLOTギャラガ』を市場投入しております。」

    ファミスロについて、第1弾・第2弾に続く第3弾『SLOTギャラガ』を市場投入し、人気ゲームIPとの継続的なコラボレーション展開を進めた。
  9. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「8月には大手ゲームメーカーである株式会社バンダイナムコエンターテインメントとのコラボレーション企画「ファミスロ」第2弾として『SLOTファミリースタジアム』の販売を行いました。」

    ファミスロについて、第1弾『SLOTパックマン』に続く第2弾『SLOTファミリースタジアム』を市場投入した。
  10. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「第2四半期においては、4月に大手ゲームメーカーである株式会社バンダイナムコエンターテインメントとのコラボレーション企画「ファミスロ」第1弾として『SLOTパックマン』を市場投入いたしました。「ファミスロ」は、バンダイナムコの不朽の名作ゲームと当社の歴史あるスロット開発力が融合し、“懐かしさ”と“楽しさ”をコンセプトに、継続して市場に投入していくプロジェクトです。」

    バンダイナムコエンターテインメントとの協業による「ファミスロ」を新たに開始し、第1弾『SLOTパックマン』を4月に市場投入した。人気ゲームIPと自社のスロット開発力を融合し、継続投入するプロジェクトとして位置付けている。
一緒に動いた変遷

「魅力ある遊技機の開発とホール経営への貢献」は、この変遷が動いた10回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1魅力ある遊技機の開発とホール経営への貢献7回
  3. 2シミュレーターアプリ・放送・配信事業の拡充7回
  4. 3マニラベイリゾーツ建設の進捗と開業準備6回
  5. 4カジノリゾート事業のEBITDAを経営指標とする方針5回
  6. 5アジアを成長エリアとするフィリピン・カジノリゾート事業4回
  7. 6A PROJECTによるリバイバル機展開3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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