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小倉クラッチ(6408)・方針引き上げ

安定配当と内部留保による企業体質強化

FY2016に初出。35回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、株主の皆様のご支援にお応えするため、1株当たり100円の配当を実施することを予定しております。」

    内部留保を設備投資等に活用しながら安定配当を維持する方針を継続し、1株当たり配当額を前年度の50円から100円へ引き上げる予定としている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 74 50」

    2025年3月期の配当として、配当総額74百万円、1株当たり配当額50円を支払った実績を記載している。安定配当方針に関する新たな変更は示されていない。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 74 50」

    2024年3月期の配当として、配当総額74百万円、1株当たり配当額50円を支払った実績を記載している。内部留保を設備投資等に活用しながら安定配当を維持する方針に関する新たな変更は示されていない。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、株主の皆様のご支援にお応えするため、1株当たり50円とさせていただきました。」

    内部留保を設備投資等に活用しながら中・長期的な安定配当を維持する方針を継続し、1株当たり配当額は50円となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 74 50」

    2023年3月期の配当として、配当総額74百万円、1株当たり配当額50円を支払った実績を記載している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 74 50」

    2023年3月期の配当として、配当総額74百万円、1株当たり50円を支払った実績を再掲しており、安定配当方針に関する新たな変更は示されていない。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 74 50」

    2023年3月期の配当として、2023年6月29日開催の定時株主総会に基づき、配当総額74百万円、1株当たり50円を支払った。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 74 50」

    2022年3月期の配当として配当総額74百万円、1株当たり50円を支払った実績を再掲しており、安定配当方針に関する新たな変更は示されていない。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 74 50」

    2022年3月期の配当として、配当総額74百万円、1株当たり配当額50円を支払った実績を再掲している。
  10. FY2023-Q11株当たり配当額が50円へ変更有価証券報告書

    「普通株式 74 50」

    2022年3月期の配当として、配当総額74百万円、1株当たり配当額50円を記載している。前回開示の1株当たり100円から配当額が変化している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 149 100」

    2021年3月期の配当として総額149百万円、1株当たり100円を支払った実績を記載しており、安定配当の水準に変更は示されていない。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 149 100」

    2021年3月期の配当として総額149百万円、1株当たり100円を支払った実績を記載しており、安定配当の水準に変更は示されていない。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「各期の業績に対応しつつ、将来の利益確保のため内部留保を充実させ、設備投資その他の経営活動資金として有効活用を図り、企業体質を強化して将来的な収益の向上を通して株主の皆様に中・長期的な安定配当の維持に努めることとし」

    内部留保を設備投資等に活用し、安定配当を維持する方針を継続している。当事業年度の配当は1株当たり100円。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 149 100」

    2020年3月期の配当として総額149百万円、株式併合後の1株当たり100円を支払った実績を記載しており、安定配当の水準に変更は示されていない。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 149 100」

    2020年3月期の配当として総額149百万円、株式併合後の1株当たり100円を支払った実績を記載しており、安定配当の水準に変更は示されていない。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 149 100」

    2019年3月期の配当として総額149百万円、株式併合後の1株当たり100円を支払った実績を再掲している。当第3四半期累計期間に属する新たな配当はない。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 149 100」

    2019年3月期の配当として総額149百万円、株式併合後の1株当たり100円を支払った実績を再掲している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 149 100」

    2019年3月期の配当として総額149百万円、株式併合後の1株当たり100円を支払った実績を記載している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「各期の業績に対応しつつ、将来の利益確保のため内部留保を充実させ、設備投資その他の経営活動資金として有効活用を図り、企業体質を強化して将来的な収益の向上を通して株主の皆様に中・長期的な安定配当の維持に努めること」

    内部留保を設備投資等に活用し、企業体質と将来収益を強化しながら安定配当を維持する方針を継続している。株式併合後の当事業年度配当は1株当たり100円である。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 179 12」

    当第3四半期累計期間の配当金支払額として、総額179百万円、1株当たり12円を再掲している。1株当たり配当額には創業80周年記念配当2円が含まれている。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の総額179百万円、1株当たり配当額12円」

    平成30年3月期の配当として1株当たり12円を支払った実績を再掲しており、創業80周年記念配当2円を含む配当水準に変更は示されていない。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額179百万円、1株当たり配当額12円」

    平成30年3月期の配当として1株当たり12円を支払い、そのうち2円は創業80周年記念配当であることを再掲している。
  23. FY2018創業80周年記念配当を実施有価証券報告書

    「普通配当の2割にあたる1株当たり2円の記念配当をあわせて実施させていただきました。」

    安定配当の基本方針と普通配当1株当たり10円を維持しつつ、創業80周年を理由に1株当たり2円の記念配当を加え、年間配当を12円とした。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額149百万円 1株当たり配当額10円」

    平成29年3月31日を基準日とする配当として、総額149百万円、1株当たり10円を支払った実績を再掲している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額149百万円 1株当たり配当額10円」

    平成29年3月31日を基準日とする配当として、総額149百万円、1株当たり10円を支払った実績を記載しており、安定配当の水準に変更は示されていない。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額149百万円 1株当たり配当額10円」

    平成29年3月31日を基準日とする配当として、総額149百万円、1株当たり10円を支払った実績を記載している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「各期の業績に対応しつつ、将来の利益確保のため内部留保を充実させ、設備投資その他の経営活動資金として有効活用を図り、企業体質を強化して将来的な収益の向上を通して株主の皆様に中長期的な安定配当の維持に努めることとし、期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」

    内部留保を設備投資等に活用し、企業体質と将来収益を強化しながら安定配当を維持する方針を継続している。当事業年度の配当は1株当たり10円。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金の総額149百万円、1株当たり配当額10円」

    平成28年3月期の配当金として総額149百万円、1株当たり10円を支払った実績を再掲しており、安定配当の水準に変更は示されていない。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の総額149百万円、1株当たり配当額10円」

    平成28年3月期の配当金として総額149百万円、1株当たり10円を支払っており、安定配当の方針と同水準の配当実績を記載している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額149百万円、1株当たり配当額10円」

    平成28年3月期の普通株式配当として1株当たり10円を支払っており、前年度と同水準である。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「各期の業績に対応しつつ、将来の利益確保のため内部留保を充実させ、設備投資その他の経営活動資金として有効活用を図り、企業体質を強化して将来的な収益の向上を通して株主の皆様に中長期的な安定配当の維持に努めることとし」

    内部留保を設備投資等に活用しながら企業体質と将来収益を強化し、中長期的な安定配当を維持する方針。平成28年3月期の配当は1株当たり10円。
一緒に動いた変遷

「生産性向上・原価低減活動による利益確保」は、この変遷が動いた35回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1生産性向上・原価低減活動による利益確保3回
  3. 2次世代人財の計画的育成と適切配置2回
  4. 3IoT・情報システム強化による管理レベル向上2回
  5. 4シンジケートローンの財務制限条項抵触による一括返済リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小倉クラッチの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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