小倉クラッチ(6408)・方針前進
事業運営に必要な流動性と資金源の安定確保
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
運転資金の期間別調達による流動性安定確保109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末における社債残高は1,140百万円、借入金及びリース債務を含む有利子負債残高は17,493百万円となっており、現金及び現金同等物の残高は8,100百万円となっております。」
流動性と資金源の安定確保という方針を継続し、有利子負債残高は前年度の19,616百万円から17,493百万円へ減少、現金及び現金同等物は8,100百万円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における社債残高は1,200百万円、借入金及びリース債務を含む有利子負債残高は19,616万円となっており、現金及び現金同等物の残高は7,199百万円となっております。」
流動性と資金源の安定確保という方針を継続し、社債残高は前年度の300百万円から1,200百万円へ増加した。現金及び現金同等物は7,199百万円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における社債残高は300百万円、借入金及びリース債務を含む有利子負債残高は19,868百万円となっており、現金及び現金同等物の残高は5,831百万円となっております。」
流動性と資金源の安定確保という方針のもと、社債300百万円を新たな資金調達残高として開示している。短期資金は自己資金・短期借入、設備投資等は長期借入を基本とする方針は継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を考慮し、緊急時における安定的な資金調達の体制を構築するため、取引金融機関との間で当座貸越枠の増枠契約を締結しております。」
流動性・資金源の安定確保という方針に加え、緊急時対応として金融機関との当座貸越枠の増枠契約を締結した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。」
運転資金は自己資金・短期借入、設備投資や長期運転資金は長期借入を基本とする資金調達方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。」
運転資金は自己資金・短期借入、設備投資や長期運転資金は長期借入を基本とする資金調達方針の前提として、流動性と資金源の安定確保を掲げている。