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小倉クラッチ(6408)・施策前進

クラッチ・ブレーキの範囲を越えた次世代製品開発

FY2016に初出。33回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「特に成長著しいロボット市場向けにはプラグアンドプレイ対応のロボットハンドとツールチェンジャーを開発し、市場ニーズに応えてシリーズの拡充を図っております。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた次世代製品開発について、ロボットハンドとツールチェンジャーの開発・シリーズ拡充、無励磁作動ブレーキ診断システムの製品化を具体的に進めている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は283百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた次世代製品を含む研究開発活動について重要な変更はないとし、研究開発費283百万円を開示している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は258百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた次世代製品を含む研究開発活動について、重要な変更はないとしている。研究開発費は258百万円である。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「輸送機器用事業においてはパワートレイン系ソレノイドやモーター用保持ブレーキ、燃料電池用ブロワというEV化に対応した製品群や、スライドドア用クラッチなど動力系の変化に囚われない製品の開発を強化して行きます。」

    従来の次世代製品開発を、EV化対応製品、燃料電池関連製品及び動力系の変化に左右されない製品群へ具体化し、開発強化を明示している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は380百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた次世代製品を含む研究開発活動について重要な変更はないとし、研究開発費380百万円を開示している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は249百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた次世代製品を含む研究開発活動について重要な変更はないとし、研究開発費249百万円を開示している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は127百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた次世代製品を含む研究開発活動について、重要な変更はないとしている。研究開発費は127百万円である。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「特に市場の拡大が続くロボット関係においては、サーボモーター業界向けに薄型無励磁作動ブレーキに加え、サービスロボットへの搭載を視野にスリップ特性を向上した無励磁作動ブレーキや、サーボモーターやアクチュエータの配線を軸内部に通すことを可能とする中空軸用無励磁作動ブレーキを開発する等、次世代の協働ロボットや多軸ロボットへの需要が見込まれる製品開発を進めております。」

    ロボット向け製品について、薄型・中空軸用・スリップ特性向上などの具体的な仕様を挙げ、協働ロボット・多軸ロボット向け開発を進めている。超小型無励磁作動ブレーキの医療機器採用も記載している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は329百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた新製品開発を含む研究開発活動について、重要な変更はないとしている。研究開発費は329百万円である。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は224百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた新製品開発を含む研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は110百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた新製品開発を含む研究開発活動について重要な変更はないとし、研究開発費110百万円を開示している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は213百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた新製品開発を含む研究開発活動について重要な変更はないとしている。研究開発費は213百万円である。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は105百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた新製品開発を含む研究開発活動について重要な変更はないとし、研究開発費105百万円を開示している。
  14. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「昨今、環境意識の高まりから世界各国、或いは自動車業界をはじめ様々な業界がカーボンニュートラルという目標を掲げています。ハイブリッド車や電気自動車、燃料電池車など自動車の電動化が加速する中、輸送機器事業においてはパワートレイン系ソレノイドやアクチュエータ、燃料電池用ブロワという新たな製品群の拡大が見込まれます。これらの市場調査を進め、ターゲットを具体化してお客様へのアプローチを強化することで、当社グループの新たな事業の柱を築いて参ります。」

    従来のクラッチ・ブレーキ周辺の新製品開発に加え、カーボンニュートラル・自動車電動化に対応するソレノイド、アクチュエータ、燃料電池用ブロワを新たな事業の柱として明示している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は312百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた新製品開発を含む研究開発活動について、重要な変更はないと記載している。研究開発費は312百万円である。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は203百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    従来のクラッチ・ブレーキの範囲を越えた新製品開発を含む研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は101百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた新製品開発を含む研究開発活動について、重要な変更はないとしている。研究開発費は101百万円である。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は362百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた新製品開発を含む研究開発活動について、重要な変更はないと記載している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は250百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた新製品開発を含む研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は124百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた新製品開発を含む研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「省エネルギー関連、多様化している自動車関連、鉄道関連、ロボット、医療・福祉機器関連等における従来のクラッチ・ブレーキの範囲を越えた、より広い分野での将来を担う新製品の開発も進めております。」

    従来のクラッチ・ブレーキの範囲を越え、省エネルギー、自動車、鉄道、ロボット、医療・福祉機器などの分野で新製品開発を続けている。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は359百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた新製品開発を含む研究開発活動について、重要な変更はないと記載している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は240百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた新製品開発を含む研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は117百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた新製品開発を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「省エネルギー関連、多様化している自動車関連、鉄道関連、ロボット、医療・福祉機器関連等における従来のクラッチ・ブレーキの範囲を越えた、より広い分野での将来を担う新製品の開発も進めております。」

    省エネルギー、自動車、鉄道、ロボット、医療・福祉機器など、従来のクラッチ・ブレーキの範囲を越えた新製品開発を継続している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は335百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費335百万円を記載し、クラッチ・ブレーキの範囲を越えた新製品開発を含む研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた次世代製品を含む既存の研究開発方針について、重要な変更がないと記載している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた次世代製品を含む研究開発方針について、重要な変更がないと記載している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「省エネルギー関連、多様化している自動車関連、鉄道関連、ロボット、医療・福祉機器関連等における従来のクラッチ・ブレーキの範囲を越えた、より広い分野での将来を担う新製品の開発も進めております。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越え、省エネルギー、自動車、鉄道、ロボット、医療・福祉機器などの新製品開発を継続している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた次世代製品を含む既存の研究開発方針について、重要な変更がないと記載している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラッチ・ブレーキの範囲を越えた次世代製品を含む既存の研究開発方針について、重要な変更がないと記載している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更がないとの記載により、既存の研究開発方針が維持されている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「更には、電子制御技術とソフトウェア技術を展開したクラッチ・ブレーキ用の高機能電源装置や集中張力コントロールシステムの開発も継続しており、特に当社の張力検出器は測定の容易性や堅牢性からユーザー各社より高い評価を受けている将来有望な製品です。」

    トルクセンサー、摩擦材料、ハイブリッド歯車、電源装置、張力コントロールシステムなど、従来のクラッチ・ブレーキ以外の製品・要素技術も開発対象としている。
一緒に動いた変遷

「海外拠点の設備新設と内作化・能力強化」は、この変遷が動いた33回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外拠点の設備新設と内作化・能力強化4回
  3. 2事業運営に必要な流動性と資金源の安定確保4回
  4. 3国内の品質力を海外拠点へ展開3回
  5. 4クラッチ・ブレーキの応用および新規分野への研究開発3回
  6. 5生産性向上・原価低減活動による利益確保3回
  7. 6次世代人財の計画的育成と適切配置3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小倉クラッチの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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