自己資本比率の低下
FY2019-Q1に初出。26回の記載のうち16回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。41社中8社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。
- FY2026対処有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.0ポイント増加の67.7%となりました。」
自己資本比率は前期末の64.7%から67.7%へ上昇し、財務基盤が改善している。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ1.7ポイント増加の 66.4% となりました。」
自己資本比率は前期末の64.7%から66.4%へ上昇し、財務基盤が改善した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ0.9ポイント増加の62.9%となりました。」
自己資本比率は前期末の62.0%から62.9%へ0.9ポイント上昇した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.5ポイント減少の62.0%となりました。」
自己資本比率は前期末の64.5%から62.0%へ低下したが、なお60%台を維持している。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ3.3ポイント減少の 61.2% となりました。」
自己資本比率は前四半期の60.4%から61.2%へ上昇し、前四半期に下回っていた60%水準を上回った。ただし、前連結会計年度末比では3.3ポイント低下している。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ4.1ポイント減少の60.4%となりました。」
自己資本比率は前四半期の58.6%から60.4%へ上昇し、前四半期に下回っていた60%水準を上回った。ただし、前連結会計年度末比では4.1ポイント低下している。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ5.9ポイント減少の 58.6% となりました。」
自己資本比率は前期末の64.5%から5.9ポイント低下し、58.6%となった。 - FY2023対処有価証券報告書
「当社グループでは自己資本比率60%以上を目安としております。当連結会計年度では、親会社株主に帰属する当期純利益の増加により、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.0ポイント増加の64.5%となりました。」
自己資本比率は前期末の63.5%から64.5%へ上昇し、60%以上の目安を引き続き上回った。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ0.6ポイント増加の 64.1% となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の63.5%から64.1%へ0.6ポイント上昇し、前期末比で改善した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ0.2ポイント増加の 63.7% となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の63.5%から63.7%へ0.2ポイント上昇した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ0.4ポイント減少の63.1%となりました。」
自己資本比率は前期末の63.5%から63.1%へ0.4ポイント低下した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.3ポイント減少の63.5%となりました。」
自己資本比率は前期末の63.8%から63.5%へ0.3ポイント低下したが、60%以上の目安は上回っている。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ0.9ポイント減少の62.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比では低下したが、前四半期の62.5%から62.9%へ上昇している。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ1.3ポイント減少の62.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比では低下したが、前四半期の62.3%から62.5%へ上昇し、低下幅も1.5ポイントから1.3ポイントへ縮小している。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ1.5ポイント減少の62.3%となりました。」
自己資本比率は前期末の63.8%から62.3%へ1.5ポイント低下した。ただし、FY2020に示した60%以上の目安は上回っている。 - FY2021対処有価証券報告書
「自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.4ポイント増加の63.8%となりました。」
自己資本比率は前期末の60.5%から63.8%へ上昇し、低下していた自己資本比率が通期で改善した。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ5.2ポイント増加の65.7%となりました。」
自己資本比率は65.7%となり、前連結会計年度末比で5.2ポイント上昇している。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ3.7ポイント増加の64.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の60.5%から64.1%へ3.7ポイント上昇し、前四半期までの低下傾向から改善している。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ0.4ポイント減少の60.0%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の60.5%から0.4ポイント低下し、60.0%となった。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ1.9ポイント増加の60.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の58.6%から60.5%へ1.9ポイント上昇した。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ1.6ポイント増加の60.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の58.6%から60.2%へ1.6ポイント上昇した。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ0.3ポイント増加の58.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の58.6%から58.9%へ0.3ポイント上昇した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ2.4ポイント減少の58.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の61.0%から58.6%へ2.4ポイント低下している。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ5.2ポイント減少の55.8%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末から5.2ポイント低下し、55.8%となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ0.2ポイント減少の60.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から0.2ポイント低下し、60.9%となった。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ1.3ポイント減少の59.8%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の61.1%から59.8%へ1.3ポイント低下した。