Komori
CKD(6407)・事実対処

自己資本比率の低下

FY2019-Q1に初出。26回の記載のうち16回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。

26記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2025-H1 – FY20262018: 220182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
自己資本比率の変動推移41社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。41社中8社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.0ポイント増加の67.7%となりました。」

    自己資本比率は前期末の64.7%から67.7%へ上昇し、財務基盤が改善している。
  2. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ1.7ポイント増加の 66.4% となりました。」

    自己資本比率は前期末の64.7%から66.4%へ上昇し、財務基盤が改善した。
  3. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ0.9ポイント増加の62.9%となりました。」

    自己資本比率は前期末の62.0%から62.9%へ0.9ポイント上昇した。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.5ポイント減少の62.0%となりました。」

    自己資本比率は前期末の64.5%から62.0%へ低下したが、なお60%台を維持している。
  5. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ3.3ポイント減少の 61.2% となりました。」

    自己資本比率は前四半期の60.4%から61.2%へ上昇し、前四半期に下回っていた60%水準を上回った。ただし、前連結会計年度末比では3.3ポイント低下している。
  6. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ4.1ポイント減少の60.4%となりました。」

    自己資本比率は前四半期の58.6%から60.4%へ上昇し、前四半期に下回っていた60%水準を上回った。ただし、前連結会計年度末比では4.1ポイント低下している。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ5.9ポイント減少の 58.6% となりました。」

    自己資本比率は前期末の64.5%から5.9ポイント低下し、58.6%となった。
  8. FY2023対処有価証券報告書

    「当社グループでは自己資本比率60%以上を目安としております。当連結会計年度では、親会社株主に帰属する当期純利益の増加により、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.0ポイント増加の64.5%となりました。」

    自己資本比率は前期末の63.5%から64.5%へ上昇し、60%以上の目安を引き続き上回った。
  9. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ0.6ポイント増加の 64.1% となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の63.5%から64.1%へ0.6ポイント上昇し、前期末比で改善した。
  10. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ0.2ポイント増加の 63.7% となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の63.5%から63.7%へ0.2ポイント上昇した。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ0.4ポイント減少の63.1%となりました。」

    自己資本比率は前期末の63.5%から63.1%へ0.4ポイント低下した。
  12. FY2022悪化有価証券報告書

    「自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.3ポイント減少の63.5%となりました。」

    自己資本比率は前期末の63.8%から63.5%へ0.3ポイント低下したが、60%以上の目安は上回っている。
  13. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ0.9ポイント減少の62.9%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末比では低下したが、前四半期の62.5%から62.9%へ上昇している。
  14. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ1.3ポイント減少の62.5%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末比では低下したが、前四半期の62.3%から62.5%へ上昇し、低下幅も1.5ポイントから1.3ポイントへ縮小している。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ1.5ポイント減少の62.3%となりました。」

    自己資本比率は前期末の63.8%から62.3%へ1.5ポイント低下した。ただし、FY2020に示した60%以上の目安は上回っている。
  16. FY2021対処有価証券報告書

    「自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.4ポイント増加の63.8%となりました。」

    自己資本比率は前期末の60.5%から63.8%へ上昇し、低下していた自己資本比率が通期で改善した。
  17. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ5.2ポイント増加の65.7%となりました。」

    自己資本比率は65.7%となり、前連結会計年度末比で5.2ポイント上昇している。
  18. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ3.7ポイント増加の64.1%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の60.5%から64.1%へ3.7ポイント上昇し、前四半期までの低下傾向から改善している。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ0.4ポイント減少の60.0%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の60.5%から0.4ポイント低下し、60.0%となった。
  20. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ1.9ポイント増加の60.5%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の58.6%から60.5%へ1.9ポイント上昇した。
  21. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ1.6ポイント増加の60.2%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の58.6%から60.2%へ1.6ポイント上昇した。
  22. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ0.3ポイント増加の58.9%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の58.6%から58.9%へ0.3ポイント上昇した。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ2.4ポイント減少の58.6%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の61.0%から58.6%へ2.4ポイント低下している。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ5.2ポイント減少の55.8%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から5.2ポイント低下し、55.8%となった。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ0.2ポイント減少の60.9%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から0.2ポイント低下し、60.9%となった。
  26. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては、前連結会計年度末に比べ1.3ポイント減少の59.8%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の61.1%から59.8%へ1.3ポイント低下した。
一緒に動いた変遷

「機器部門の国内需要増と海外為替影響」は、この変遷が動いた26回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1414101099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機器部門の国内需要増と海外為替影響14回
  3. 2第3四半期累計の増収増益14回
  4. 3自己資本比率60%以上の維持10回
  5. 4自動機械部門の研究開発費・保守点検費用による利益低下10回
  6. 5海外展開に伴う販売・供給・地政学リスク9回
  7. 6薬品自動包装システムを中心とする自動機械部門の受注拡大9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CKDの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自己資本比率の低下|CKD(6407)の変遷 | Komori