鈴茂器工(6405)・施策前進
任意の指名・報酬委員会の設置
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営181社が書いているテーマ・逆風0社・追い風181社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。84社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は、指名・報酬委員会を10回開催しており、個々の委員の出席状況については次のとおりであります。」
指名・報酬委員会の開催回数は10回となり、前事業年度の9回から増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は、指名・報酬委員会を9回開催しており、個々の委員の出席状況については次のとおりであります。」
指名・報酬委員会の開催回数は9回となり、前事業年度の3回から増加した。委員構成は社外取締役2名、常勤取締役1名、社外監査役1名の計4名である。 - FY2024委員会構成・開催実績更新有価証券報告書
「さらに、取締役会の諮問機関として、任意の指名・報酬委員会を設置しており、社外取締役が2名、常勤取締役(代表取締役社長)が1名、社外監査役が1名の計4名で構成し、経営監督機能を強化しています。」
指名・報酬委員会は社外取締役2名、常勤取締役1名、社外監査役1名の計4名体制とされ、当事業年度の開催回数は3回であった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は、指名報酬委員会を6回開催しており、個々の委員の出席状況については次とおりであります。」
任意の指名・報酬委員会について、年間6回の開催実績と委員の出席状況を記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「取締役会の諮問機関として、任意の指名・報酬委員会を設置し、経営監督機能を強化しています。さらに、取締役会の諮問機関として、任意の指名・報酬委員会を設置しており、社外取締役が2名、常勤取締役(代表取締役社長)が1名の計3名で構成し、経営監督機能を強化しています。」
取締役会の諮問機関として任意の指名・報酬委員会を設置し、社外取締役2名と常勤取締役1名の計3名で構成している。