Komori
鈴茂器工(6405)・方針通期配当実績更新

安定的な配当の継続

FY2017に初出。31回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載はFY2026。

31記載
10年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2022-Q2その他FY2023-Q1 – FY2025-H12017: 220172018: 420182019: 320192020: 220202021: 220212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1061社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1085社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1087件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期配当実績更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針のもと、1株当たり35円(うち中間配当15円)としております。」

    増配および総還元性向30%以上、年2回配当の方針のもと、年間配当は1株当たり35円となった。前期の34円から1円増加している。
  2. FY2026-H1中間配当決定有価証券報告書

    「第66期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当について、2025年10月31日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。(1) 配当金の総額 170,843千円 (2) 1株当たりの金額 15円」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当を決定し、総額1億70百万円、1株当たり15円とした。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「株主還元につきましては、増配及び総還元性向(配当金・自己株式取得)30%以上(年間)を基本とし、株主の皆様への継続的な利益還元を実施する方針といたします。」

    従来の総還元性向30%以上・年2回配当の方針に「増配」が加わった。2025年3月期の年間配当は1株当たり34円(中間15円、期末19円)となった。
  4. FY2025-H1中間配当決定有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。(1) 配当金の総額                 194,106千円 (2) 1株当たりの金額                    15円」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当について、総額194,106千円、1株当たり15円を決定した。
  5. FY2024通期配当実績更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針のもと、1株当たり32円(うち中間配当15円)としております。」

    総還元性向30%以上、年2回配当の方針のもと、1株当たり年間32円、中間配当15円・期末配当17円を実施した。
  6. FY2024-Q3中間配当支払有価証券報告書

    「2023年10月31日 取締役会 普通株式 193,982 15 2023年9月30日 2023年12月12日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、総額193,982千円、1株当たり15円を2023年12月12日に支払った実績を記載している。
  7. FY2024-Q2中間配当決定有価証券報告書

    「第64期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。(1) 配当金の総額                 193,982千円 (2) 1株当たりの金額                    15円」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当を決定し、配当総額は193,982千円、1株当たり15円となった。
  8. FY2024-Q1期末配当実績更新有価証券報告書

    「2023年6月24日 定時株主総会 普通株式 206,815 16 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、普通株式に対し総額206,815千円、1株当たり16円を支払った実績を記載している。
  9. FY2023通期配当実績更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針のもと、1株当たり31円(うち中間配当15円)としております。」

    総還元性向30%以上、年2回配当の方針のもと、2023年3月期は1株当たり31円、中間配当15円・期末配当16円を実施した。
  10. FY2023-Q3中間配当支払有価証券報告書

    「2022年10月31日 取締役会 普通株式 193,911 15 2022年9月30日 2022年12月12日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、総額193,911千円、1株当たり15円を2022年12月12日に支払った実績を記載している。
  11. FY2023-Q2中間配当決定有価証券報告書

    「第63期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年10月31日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。(1) 配当金の総額 193,911千円 (2) 1株当たりの金額 15円」

    新たな株主還元方針に基づき、2022年9月30日を基準日とする中間配当を決定した。総額は193,911千円、1株当たり15円である。
  12. FY2023-Q1配当実績更新有価証券報告書

    「2022年6月25日 定時株主総会 普通株式 258,062 40 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の配当として、普通株式について配当総額258,062千円、1株当たり40円を支払った実績を記載している。
  13. FY2022再定義有価証券報告書

    「株主還元につきましては、配当金および資本効率の向上に資する自己株式の取得を通じて、連結業績に基づいた総還元性向30%以上(年間)を基準とし、株主の皆様への継続的な利益還元を実施する方針といたします。配当は、2023年3月期より原則として中間配当および期末配当の年2回を実施いたします。」

    安定配当を基本とする従来方針から、配当と自己株式取得を合わせた総還元性向30%以上、年2回配当を基本とする方針へ整理し直している。当期は1株当たり40円の配当を決定した。
  14. FY2022-Q2配当実績更新有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 128,888 20 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、普通株式について配当総額128,888千円、1株当たり20円を支払った実績を記載している。
  15. FY2022-Q1配当実績更新有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 128,888 20 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、普通株式について配当総額128,888千円、1株当たり20円を支払った実績を記載している。
  16. FY2021-Q1配当実績更新有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 129,324 20 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の配当として、普通株式について配当総額129,324千円、1株当たり20円を支払った実績を記載している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当方針に基づき、1株当たり20円の配当を実施することを決定いたしました。」

    継続的な安定配当方針を維持し、1株当たり20円の配当を実施した。
  18. FY2020-Q2配当実績更新有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 129,541 20 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、普通株式について配当総額129,541千円、1株当たり20円を支払った実績を記載している。
  19. FY2020-Q1配当実績更新有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 129,541 20 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、普通株式について配当総額129,541千円、1株当たり20円を支払った実績を記載している。
  20. FY2019配当実績更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当方針に基づき、1株当たり20円の配当を実施することを決定いたしました。」

    安定配当方針に基づく1株当たり配当額が15円から20円となり、配当総額は129百万円となった。
  21. FY2019-Q2配当実績更新有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 97,157 15 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期の配当として、普通株式について配当総額97,157千円、1株当たり15円を支払った実績を記載している。
  22. FY2019-Q1配当実績更新有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 97,157 15 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期の配当として、普通株式について配当総額97,157千円、1株当たり15円を支払った実績を記載している。
  23. FY2018配当実績更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当方針に基づき、当期は1株当たり15円の配当を実施することを決定いたしました。」

    安定配当方針に基づき、1株当たり15円、配当総額97百万円の配当を実施することを決定している。
  24. FY2018-Q3配当実績更新有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 90,859 15 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    普通株式について配当総額90,859千円、1株当たり15円の配当を利益剰余金から支払った実績を記載している。
  25. FY2018-Q1配当実績更新有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 90,859 15 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    安定的な配当方針に関連して、普通株式について配当総額90,859千円、1株当たり15円の配当を利益剰余金から支払った実績を記載している。
  26. FY2017初出有価証券報告書

    「具体的には、安定的な配当を基本にしながら、今後の事業展開や連結業績等を考慮し、総合的な判断により剰余金の処分をさせていただきたいと存じます。」

    安定配当を基本とし、事業展開や連結業績を考慮して剰余金を処分する方針。
一緒に動いた変遷

「東京工場・情報システムへの設備投資」は、この変遷が動いた31回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1東京工場・情報システムへの設備投資4回
  3. 2寿司文化の海外浸透と海外販売網の展開3回
  4. 3盛付けロボットによる盛付けマーケットの創造2回
  5. 4人的資本経営・社員エンゲージメントの強化2回
  6. 5米国東部支店を含む海外販売活動2回
  7. 6コーポレート・ガバナンスと開示の充実2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
鈴茂器工の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定的な配当の継続|鈴茂器工(6405)の変遷 | Komori