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油研工業(6393)・事実引き上げ直近の決算説明資料(2026-06-09)では「再掲」

1株当たり80円の年間配当

FY2018に初出。26回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-06-09。

26記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2022-Q22018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
株主への配当実施210社が書いているテーマ・逆風4社・追い風279社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 568,634 150.00 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」

    2025年3月期の年間配当は1株当たり150円となり、前年度の105円から45円引き上げられた。また、2025年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり60円も決議された。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 408,001 105.00 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」

    2024年3月期の年間配当について、1株当たり105円、総額4億800万1千円の支払いを再確認している。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の配当方針に基づき、年間配当金を1株当たり105円としております。」

    年間配当は前年度の1株当たり100円から105円へ増加した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 402,751 100.00 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月期の年間配当について、1株当たり100円、総額4億275万1千円の支払いを再確認している。
  5. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 402,751 100.00 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月期の年間配当は1株当たり100円となり、前年度の90円から10円引き上げられた。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 369,204 90.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の年間配当について、1株当たり90円、総額3億6,920万4千円の支払いを再確認している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 369,204 90.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の年間配当について、1株当たり90円、総額3億6,920万4千円の支払いを再確認している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 369,204 90.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の年間配当について、1株当たり90円、総額3億6,920万4千円の支払いを再確認している。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績の状況、当社を取り巻く経営環境などを勘案し、年間配当金を1株当たり90円としております。」

    年間配当を従来の1株当たり80円から90円へ引き上げた。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 328,216 80.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の年間配当について、1株当たり80円、総額3億2,821万6千円の支払いを再確認している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 328,216 80.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の年間配当について、1株当たり80円、総額3億2,821万6千円の支払いを再確認している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績の状況、当社を取り巻く経営環境などを勘案し、年間配当金を1株当たり80円としております。」

    当事業年度も年間配当を1株当たり80円とした。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 328,249 80.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の年間配当について、1株当たり80円、総額3億2,824万9千円の支払いを再確認している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 328,249 80.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の年間配当について、1株当たり80円、総額3億2,824万9千円の支払いを再確認している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 328,249 80.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の年間配当について、1株当たり80円、総額3億2,824万9千円の支払いを再確認している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績の状況、当社を取り巻く経営環境などを勘案し、年間配当金を1株当たり80円としております。」

    2020年3月期の年間配当を1株当たり80円とする実績を再確認している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 328,276 80.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の年間配当について、1株当たり80円、総額3億2,827万6千円の支払いを再確認している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 328,276 80.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の年間配当について、1株当たり80円、総額3億2,827万6千円の支払いを再確認している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 328,276 80.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の年間配当について、1株当たり80円、総額3億2,827万6千円の支払いを再確認している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績の状況、当社を取り巻く経営環境などを勘案し、年間配当金を1株当たり80円としております。」

    当事業年度の年間配当を1株当たり80円とする実績を再確認している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 普通株式 330,642 80.00 2018年3月31日 2018年6月28日 利益剰余金」

    2018年3月期の年間配当1株当たり80円について、定時株主総会決議および支払実績を再確認している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 普通株式 330,642 80.00 2018年3月31日 2018年6月28日 利益剰余金」

    2018年3月期の年間配当1株当たり80円について、定時株主総会決議および支払実績を再確認している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 普通株式 330,642 80.00 2018年3月31日 2018年6月28日 利益剰余金」

    2018年3月期の年間配当1株当たり80円について、定時株主総会決議および支払実績を再確認している。
  24. FY2018初出有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績の状況、当社を取り巻く経営環境などを勘案し、年間配当金を1株当たり80円としております。」

    当事業年度の年間配当を1株当たり80円と決定した実績を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「国内中核事業の収益力強化と高収益体質の確立」は、この変遷が動いた26回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422★123
  1. ★この変遷
  2. 1国内中核事業の収益力強化と高収益体質の確立4回
  3. 2成長を支えるインフラと人財の強化2回
  4. 3研究開発活動の継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
油研工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-09の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
1株当たり80円の年間配当|油研工業(6393)の変遷 | Komori