ヤマダコーポレーション(6392)・施策再掲
収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2025。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用の影響評価141社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第97期の期首から適用しており、第97期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
FY2022年3月期の期首から適用した収益認識会計基準が、FY2025の主要指標・収益認識にも継続して適用されている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は16,653千円、販売費及び一般管理費は8,366千円、営業利益は8,287千円、営業外費用は7,130千円それぞれ減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,156千円減少しております。また、利益剰余金の期首残高は1,319千円減少しております。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益等への具体的な影響額が開示された。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,277千円、販売費及び一般管理費は4,893千円、営業利益は5,383千円、営業外費用は4,287千円それぞれ減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,096千円減少しております。また、利益剰余金の期首残高は1,319千円減少しております。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益等への具体的な影響額が開示された。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2022年3月期の期首から適用予定とされていた収益認識会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。 - FY2018初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等は、平成34年3月期の期首から適用します。適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」
収益認識に関する新会計基準を平成34年3月期の期首から適用する予定とし、財務諸表への影響を評価中としている。